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吹き惑う秋風 2012/02/03 11:52 No.0
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吹き惑う秋風 2012/02/03 11:52 No.0
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向日 葵★wA5cwTYAFi_LiH
奎介さんへ
おひさです! 遅くてゴメン! (`・ω・´)キリッ
神奈川おいで〜〜良いとこだよ〜。
特に何がと言うワケでもないんだけどねぇ〜。
お財布がかつかつでも、心がかつかつじゃなきゃ大丈夫。
都会のペースに飲み込まれないように。自分をしっかり持ってね。
歩いてても解らないけど、魂でこう……なんかこう……解るよ!
多分。
詩を書くことが、呼吸することだよ。
詩を書いて、心をえがく時だけ。自分自身のホントの姿が見える気がするんだ。
ホントはこう考えてんだなぁとか。こう思ってたんだ。とかそう言うのが見えて楽しい♪
ホント、そうすると暗いのばっか書いてるからあたしの本性は真黒ってことか。 Σ(T□T)
おぉ、素晴らしい詩返しだよ!
すげぇ。特になにがってわけじゃないんだけど。自分が考えていた感じと違って、やっぱり奎介さんらしいなぁ、って思いましたねぇ。
☆★☆
こうしていると
あなたを感じていられるの
冷たいあなたの手は
二度見するほどのか弱さで
わたしたちの小ささを呪う
抗うには小さすぎて
留まるには大きすぎるような
この想いの奔流は
一体、どこにたどりつくと言うの
☆★☆
嫌わないでくれてありがと〜。
で、どう言う意味なのさ〜〜。
では、失礼いたしました。
Mikie★XBSVTLuSYK_RjA
まわるまわる
新しいものなど来やしない
時代は常に使い回し
良いもの捧げて
豆、三粒
悪いものくれりゃ
大きなクマが襲ってくる
まわるまわる
生まれては消え
消えては生まれ
預かったものを
粗末にして
拝んだと思ったら
また蹴とばした
まわるまわる
子どもは大人を
大人は子どもを嫌い
期待を押しつける
よくばりなため
軽べつする
無知なため
まわるまわる
逆へは行かぬ
上へも行かぬ
まわるまわる
ただまわる
*
おひさしぶりです!
葵
おひさ!遅くても仕方ないよ
魂ってw
じゃあ魂で感じてくれ
(`・ω・)
そっか♪ならよかった。
どこかに吐き所はないとね
葵、純粋さも感じとれるから、きっとドス黒くはないよ
文字数を全部合わしたかったけど、断念した。
特に変えようとせず、素で書いてるからね、俺は俺だし
そうなりますよ(´∀`)
☆★☆
生まれくる命
咎も罪もなく在るがままに
生まれ終わる
人が知る唯一の真理だろう
ここから落ちると死ぬ
教えられぬとも
本能が芽吹き出す
生死に人の所業は無用なれど
道中 愉快に駆けられるように
☆★☆
俺が明るい人が好きっていう
事実を述べただけで、特に意図もない
だから何だって感じだね
(笑)
今回の詩、好きだな♪
想いはデカイぞみたいなのが
Mikieさん
お久しぶりです♪
ちょっと考えさせられる詩ですね。
そういうの好きです(^^
☆★☆
繰り返し繰り返され
人も政治も生死も
正義を翳しては
己の保身が先立って
平和を翳しては
貧乏人の飯より己の空腹
大義名分を為い為い唱える
想いの奔流の中
僕は何を出来るのか…
Mikie★XBSVTLuSYK_RjA
*
お返事ありがとうございます!
最近ぼや〜っと感じることをかきました。
能天気なので思い悩むことも少なくて浅はかなのですが・・笑
地球と一緒に回ってるのだからまだまだ問題はないですよね・・!
意味分かんなくてごめんなさい。。
.................
はらり落ちるその日まで
涙の晴天に
いつまでも怯え
彼方につづく明日に
己のみを案じ
そして
同じモノだけが
クルクル体を巡る
━奥底から来た風が激しく吹き上げて
悲しみは優しさに生まれ変わる
散って踏まれることを
哀れに思わないでください
空に晒されて
時が流れ着いたら
風に乗って
土の中へもぐり込む
わたしたちはまだ
たくましい真実を見つけられるんだ
そうあの日の記憶はわたしに語った
こうやって
あなたの微笑みを包んでやれることを
愛しい季節を
忘れていたのね
この道歩けば
桜がはらり
*
返詩ではないのですが・・
初めまして★
柚子と申します。
宜しくお願いします(□ω□)/
春去りて 桜散りゆく 淋しさよ 我が恋花も はらり散りけり
紫の 艶やかである その花を 君に手折りて 涙堪える
ニ句とも花を絡めました!
一句目は桜、ニ句目は紫苑です。
紫苑の花言葉は「君を忘れず」なので、恋の句によく使います♪
ゆき
ありがとう^^*
自分で、こんなスレッド立ててるんだから
たまには、それらしいテーマでw
俺、いま無職なんだよねw
今日、バイトの面接行ってきた♪
★☆★
踏み出してしまった以上
やるしかないが
やっぱり頭の隅を掠める
不安や緊張 淋しさ
少しずつ楽しさを増やしていこう
Mikieさん
俺は能天気にしようとしてますw
基本的には気楽に♪
意味なんとなく判りますよ
(´∀`)
☆★☆
暖まりたいのではない
温めて欲しいのです。
柚子さん
初めまして。
投稿ありがとうございます♪
良いじゃないですか(^^
花言葉も面白いですね。
使った事ないです。そもそも一つも知らない…;;
よかったら、また来て下さい。
☆★☆
静寂な清流に向け
流す鶴に祈り込め
届けと叶えと願う
良いと思えた詞は
瞬く間に露と消えゆ
僕の記憶なんて短くて
昨日の晩飯すら思い出せない
思ったら残せばいい
昔から判ってるけど
なかなかねぇ…
彩町 千秋★Android=VvygcnXBpp
からくりからくり
からからからり
ゼンマイ仕掛けで
かたかた唸り
意思も意志も持たずに
産み落とされた
からくりからくり
からからからり
扉を叩き割るような
激しさを持っていられたら
キバが折れるまで
貴方は無限を冠るのだろう
ソレでもソレさえも
貴方の後悔になり得ない
自らの有限さと
意志も意思もも噛み砕いて
からくりからくり
からからからり
道具だって構わない
貴方の傍が心地よい
☆★☆
ヒャッホイ♪
葵だよ〜
最近めっきり遅い葵です。
出来るだけ頑張ってるつもりなんだけど。
魂で感じとってみせるゼ!
圭介さんはどう言う関係のお仕事を普段してるの?
文字数あわせるのは……無理でしょ。
まぁ、頑張った方だと思うよ!
(上から目線)
いやいや、そこが圭介さんの良いとこだと思うよ。
まぁ、高校の友達に「お前は能天気過ぎる」って言われたくらいあたしも能天気だよ。
ホントだね☆
だからこうってワケじゃないし。
まぁ、明るい人間目指して頑張るよ!
だから演劇部で人前に出れるようになる!
圭介さんも頑張って!
では、失礼いたしました。
葵
よっ♪
遅いのは仕方ないよ(^^;
飲食店で働いてる事が多いな
まぁ全部バイトで一回も就職はしてないけど…
新聞配達とかも長くやってたな
文字数、おしかったでしょ!
能天気ぐらい気楽にやらないと、潰れて何も出来なくなるな俺の場合
(´・∀・)
演劇か!めっちゃ緊張しそう
(>_<;))
でも、やり遂げれば苦手は克服できそうだね。
だから良いと思うよ♪
頑張れ!!
俺も、対人は苦手で、飲食店って言っても厨房メインだったから
今度は、接客メインでやってみる、苦手を克服する為に
☆★☆
異郷の地を求め
想いだけで飛び出した
物事は思い通りにいかない
何時も通り再確認
懐が寂しい 心も淋しい
孤独という無音の重圧が
弱った心を容赦なく押し潰す
だが甘えは赦されない
甘える相手すらいない
離れて思い知る
人との繋がりの温かさ
言葉は交わさなくとも
そこに居てくれる安心感
背押してくれる者たちの声
無駄にはしたくない
辛くとも耐えてやる
淋しくともやってやる
そう猛り立つしかない
【想いを重く】
言葉にも詞にも想いが籠り
想いの強いモノは心に届く
そんな綺麗な温かい心に
憧れ惹かれ 癒され魅せられる
今はまだ手探りで拙い想いも
いつかは強く確固たる想いに
何かを伝えられるような
そんな心を育みたいんだ
くるくるながれる 頭の中で
くるくるながれる 詞の欠片
まだ見ぬ景色を探して
まだ見ぬ言葉を求めて
程度の低い頭と心で
流れをそのまま受け止めて
ありのままを感じよう
暗闇を駆ける心は
一粒の光に飛び込むんだ
例え焼かれると知っていても
ゆき
受かった筈!
ちょっと半端な言い方されたけど、採用って事だろうな^^;
☆★☆
いつだって無い物ねだりで
失ってから気付く有り難み
大切なモノを見誤ってはいけない
何も持っていない人など
そうは、いないのだから
>奎介
ゆき
だね♪がんばろ〜
俺は髪染め中で
半裸だから寒いですw
いつも投稿ありがとう(^^*
☆★☆
独り歩く町並み
独り見上げる桜の木
「綺麗」より「淋しい」
胸の奥から込み上げる本音
でも頑張らないとね!
いつもと一緒さ
やれるだけ、やるだけ
上質な詞や感情は
人と人の壁なんてないと思えるぐらい
素直に僕の中に入ってくる
それで僕を変えてくれ
いつまでも貴方たちの
背中を追う餓鬼のままだろう
Mikie★XBSVTLuSYK_RjA
毛布に包まれて
体をいくら丸めても震えが止まらないのは
きっとまだわたしの心が生きている証
わたしから吐かれる息はどうしたって
寒空に吹かれる春風のままで
その大きな手と真面目なやさしいあなたのうつむき顔で
わたしの両手にあてられる綺麗な吐息が
わたしを春に誘った
驚くべき速さで わたしを捕まえた
もう
あなたと分かちあった体温は全部使い果たしてしまったの
明日また逢えたら
あなたの温もりを いただいてもよろしいでしょうか。
*
こんにちは。また来ました!
意味を何となくわかっていただいてありがとうございます。。笑
わたしは素が能天気なので逆に神経質な人とか話とかが理解できないことが多々・・
それで鈍感なので困っちゃいます笑
Mikieさん
いつでも来て下さい♪
それは困りますねw
そういう人と話す機会が多ければ
ちょっとはマシになりそう…(^^
☆★☆
気に喰わなければ切り捨て
触れる者、皆を傷付けるような
生身の刀には成りたくなく
気に喰わなくとも本当の顔を
触れる者、皆の本質を引き出したく
刀身は鞘に収めていよう
いつか本当に大切なモノを守るその時まで
散りゆく桜のように
微かに灯る蛍火のように
散る瞬間は美しい反面
とても切なくなる
人の一生も
想い返せば美しいもの
汚いものには
目を伏せてしまうから
美しさの裏には
血みどろの痕跡
だが訪れる夕立が
全て洗い流してくれよう
時に理由だとか意味だとか
囁き聞こえる言葉
確かに大切だろう
でも、理由に囚われ
雁字搦めじゃ本末転倒
生きる意味も意義も
存在さえも否定しても
君は其処にいる
其処で生きている
頬を掠める風を感じれるだろ?
その「気持ちい」って感じ
生きている証拠
風は背中を押してくれる
時がたてば消えるような
生半可な恋はいらない
熱く燃え盛るような
強い魂の鼓動で
かき鳴らす三味線の
ただ純白な慟哭は
私の叫びと酷似する
キミの魂を
揺さぶる熱い轟きで
このひた隠しの想いは
届く理由もなく
キミの音と混ざりあい
熱となる
【音の最中】
☆★☆
取り敢えず、詩だけどうぞ。
あとで雑談するよ!
葵
また暇な時、来てくれ(^^*
☆★☆
白化粧の顔
とても綺麗で艶やか
本当の素顔はどっち?
上塗るのは面か裏か
本当の貴女は何処
僕に見せているのは表か裏か
本当の素顔は何処?
僕は一体どれ程の者の
記憶に残るだろう
どれ程の想いを遺せるだろう
判らないが
「久しぶり」なんて
声かけて貰えるのが嬉しくて
それと同時に
過去の反面教師
己の正解を突き詰めて行こう
思い出させてくれる者達
ゆき
ありがとう(*^ω^*)
☆★☆
【穀潰しに過ぎた言】
鮮やかな舞 不器用な舞
前者?後者? 僕は後者
前進?後退? 僕ら前進
全身で前進 双眸は前に付いてんだ
全を賭して 過ちは白紙にならない
誤った過去も 謝った時も
過ぎて笑えるよう
馬鹿にし笑えるよ
音に乗せ 韻に乗せ
飛ばす想い
言の葉に 虚空に
放つ声も
間違い?知らん知らん
正解? 知らん知らん
魂が滾ればそれで良し
応えは空から降り注ぎ
歩いてみれば出会える
心が行けって言えば
答えは一つしかない
歩いてみれば判るだけ
たらたら韻踏みも
そろそろ終盤戦
何が言いたいかって?
何も難しくないって
不器用で 必死で不様でも
躓き 転げ傷だらけでも
まだまだ舞って舞って
まだまだ先に待って
まだまだ まだまだ
たった一言で済む答え
「共に頑張ろう」
俺も君も
Mikie★XBSVTLuSYK_RjA
まるで墨を叩きつけたような荒い雲
鳴き始めた空の上の獣
立ち籠める地の上の亡き身体
君は真っ黒だ
真っ黒でそこにいたね
死の証はとっくに押し流され
君は疲れきって眠っている
僕もそうやって同情してやりたかった
君は真っ黒
だが刹那に見える、
君を連れ出した死神が
きょとんと僕の前に立つ
それでも
命は乞わないさ
死なども乞わないさ
白い死神は君に似て
もう疲れきっていた
静まり返った景色に
輝いて見えた僕の前の死神
もう一度君の顔を見ると
無に等しい「しびと」になっていた
僕は君を置いて
月の足跡を追いかけるよ
君の死神を一緒に連れて
Mikieさん
投稿ありがとうです♪
「墨」に反応しました
水墨画が好きな僕です
☆★☆
筆をひとふり
描く線は一色だとしても
覗く表情は色とりどりで
跳ねた墨さえも嫌じゃない
「自分らしく」
ただ其れだけでいい
ゆき
投稿ありがとう♪
ゆきは
ギター弾いたりする?^^
☆★☆
指板に浪漫を馳せ
振動に乗せ飛ばしてみる
笑っちゃうぐらい不器用だね
Mikie★XBSVTLuSYK_RjA
この果てしなくのびる景色や川は永遠だろうが
この上に立つその体は大地の刹那の中で塵となる
それでも私たちは
追いつくことも着いてゆくこともできぬが
己の誇りの到達点として
記し続ける
この筆が
握る拳を食いつくそうと
脳みそがカラカラに干からびるまで
私はそれに立ち向かおう
そして私が地の底へ帰ってゆくとき
十数年後に残る一粒の砂が
私を好きであってくれたなら
あの筆先は消えずにようやく泣くことができるだろう
*
こんにちは。
水墨画が好きなんですね!
わたしはよく見たことは無いんですが
すてきだと思います!
黒と白の二色でいろんなものをいろんな表現で描けるんだからすごい!
わたしも絵を描くのですごいな〜って・・笑
泡沫の如くはじけて消えた
私の春
好きとすら伝えられないこのこの
もどかしさは、君に嫌われたくがない故に。
桜が散ったとき、
私の恋も散りました
ただ、愛してただけなのに...
君の佐保姫になりたかった。
☆★☆
初めまして'`
柚子と申します'`
中2の女の子です'`
宜しくお願いします!!
泡沫…うたかた。池や川などの水面に浮かぶ泡のこと。
佐保姫…さほひめ。春をよぶ女神。
Mikieさん
ちなみに俺は見るだけで描けません´`;
しかも、たまに見掛けて「いいな〜」って思うだけなんで詳しくもないです…
絵描きも凄いですよね♪
☆★☆
徒然と流れるように
黙々と積み上げるように
できた土台も
風に飛ばされ
跡形なくとも
風が凪 嵐の後の晴天に
また積み上げれる
その心意気は
雨にも風にも
嵐にだって負けない
ほら もう大丈夫だね
柚子さん
前に一回
来てくれましたよね?^^
初めましてじゃないかも…です
丁寧に説明ありがとうです
判りやすかったです♪
☆★☆
水面に投げられた石が
波紋を広げるように
あの日 確かに
僕の中で何かが芽吹いたんだ
あの日 君の横顔
引っ張られた手と無邪気さ
向日葵のような明るさ
燦燦ときらつく世界
水面は震えて
その波紋は広がるばかり
青き春
瞬く間に過ぎて
ただ無邪気さが駆けた
朱き夏
悩み悩んで
先への不安と希望を秘めて
白き秋
確かに踏みしめた道
固まり また新たな一歩
黒き冬
命を愛でて 何かを遺し
種を見守り逝こう
>奎介
ゆき
難しいよね(;>_<)
楽しいけどさ♪
☆★☆
自ら心を傷付けながらも
修行だと笑ってみせても
心底からは笑えなくて
それでも強がるのは何故
本音は辛さが反響してる
本当は誰か側に居て欲しい
それでも拳を突き出すのは
伸ばさなければ掴めないから
先には咲き誇った花が在ると
笑いかける者達が
励ます声達がまだ在るから
まだ魂の声は嗄れてないから
雫が流れ落ちる時は
誰かが受けてくれるかな
たまには弱く成らしてな
奎介さんへ
ご、ゴメン!
また遅れてしまった……。
思うように時間が取れないし、上手く物事は進まないし、そうなると酸欠になってきて、余計苛立ちが募る。
バイトはね、お母さんと話し合って、決めた。取り敢えず二年生になってからにする。
先生が言ってて、ハッとしたの。
「お前らの青春の貴重な時間を一時間千円で売るのか?!」
凄くハッとしたんだよ。
いつかは働くんだろうけど、そのいつかは今じゃない気がしたから。
だからバイトは来年に持ち越しだよ。
ふぅむ、新聞配達ねぇ。
でも、深夜だから女の子は危ないってお母さんが言ってたな。
ま、苦労も苦痛も喜びも、皆仕事に付き物だよね。
だが甘えは赦されない
甘える相手すらいない
ってとこが良かったー。
なんか想いは絶えずソコにいてくれているんだな、って思える。強くさせてくれる。
台本を書いてるんだけど、難しいね。
演じるだけでも大変だし、でもやりがいがあって止められない(笑。
楽しいんだ。
詩に始まって俳句とか短歌とかもやってたし、小説も作詞もしたから、正直書くことは得意だと思ってたんだ。でも、意外とコレが思い通りにいかない。難しいなって立ち止まることばっかで、でも、あたしの中で確かに、生きている想いが、筆を進ませるんだ。
想いがあるから、筆が動き出すんだって、言葉じゃなくて本能的に理解したね。
苦手は一朝一夕では治らないけど、頑張っていくよ。苦手は自分の感性を狭めるから。
演劇部楽しいんだ。
幸せだなって思える程度には。
☆★☆
風見鶏が踊り出した
砂塵を舞い散らせるように
ゆっくりと進み出した
☆★☆
では、失礼します。
知ってる
本当は、君を
忘れなければいけないということを。
けれど、そんなこと到底無理だから、
忘れたふりをすることにきめた
それでも、忘れてなんかいないというしるしに、君の好きなあの花を贈るね
そう、薄紫の紫苑を______
________
意味わかんねー!!と自分で呆れかえっております。
本気で馬鹿だ、私。
意味不明すぎるwww
奎介さん>>
来ました。
来たことは覚えているんですが書き込みまでしちゃってましたか………!!
(これを現実逃避と言いますww)
それでは、改めて宜しくお願いします<(_ _)>
お褒めの言葉、ありがとうございます!!
葵
気にしないで〜
物事は思い通りには進まないよね。
俺はいつもそう…
確かにそれも一理ある
バイトはバイトで経験になるけど、まぁ考え方次第だよね。
新聞配達って深夜労働なのに、18歳未満も働けるらしい。普通は駄目なのに何故か
女の子は危ないし
他のバイトした方が良い経験になるよ(^^;
色々やってきてるんだね
葵の小説、まだ入りしか読んでない(汗)
兎にも角にも楽しくやれてそうで、何よりだよ!☆
たまには立ち止まって息抜きもね♪
☆★☆
宙の未知さに浪漫を見るように
知らないからこそ
こころ弾ませ熱くなれる
知らないからこそ
無謀にも夢を信じれる
知らないからこそ
怖くもあり葛藤もある
人の探求心と貪欲さ
人の冒険心と果敢さ
馬鹿かもしれないけど尊敬もの
また今日も世界の何処かで
歴史が生まれては変わり
流れ続けている
名も無き挑戦者たちが
積み上げた紙きれ
灰になろうと無駄ではなく
そういったモノの積み重ねが歴史を創る
残した足跡には光が宿る
柚子さん
意味判らなくはないですよ?(^^;
またいつでも来て下さい♪
☆★☆
翼を広げる鳥たち
烏が喚けば不吉だと
鳩が翔べば幸福だと
二つに何の違いがあると言うのか
黒白など表裏一体で
どちらにも傾き得る
肌の色での隔たり
文化 風習 信仰での隔たり
生まれた確執と恨み
いったい何が悪かったのか
懸命に生きる者共に咎などあるのか
伸ばしあった手は
直に結べるのかな
互いを認めあえば
傷口も見詰め合えるかな
力こそが正義だとしても
完璧は叶わずとも
今よりも手を繋ぎあった未來が
今よりも理不尽さのない未來が
訪れるようにと
微力ながら微かながら
僅かに本気で想うんだ
Mikie★XBSVTLuSYK_RjA
【貧乏草】
朝の土手の砂利道
背中にユラユラ荷を揺らして
この前買ってもらえた靴を擦り減らしながら歩く
恋くすんだ糸細い花びらが
忘れ去られた荒れ地で
わたしを呼んでいる
ある人は物乞いと言うのでしょうが
あまりにも自然にわたしは振り向いた
いつから概念というものは貧しくなり
ふとしたところで清らかな乙女たちが唄っていることに
気づかなくなったのか
今日もまた かすかに熱く
白く光るこの空が
誰もを許し入れる庭園に変える
*
またお久しぶりになってしまいました!
絵描きさんってかっこいいですよね・・!
憧れです!
わたしはまだお勉強不足で
自己流の絵しか描いていないので。。
好きなものをつまんで見入っている状態です・・
いつかはわたしも絵を描いてお仕事をする人になりたいなぁ・・
なぜか宣言が入っちゃいましたね笑
Mikieさん
俺も久しぶりになりました(;´`)
いいじゃないですか!
夢なんて、そういうとこから始まるもんですよ
頑張って下さいね♪
☆★☆
ふらつく脚で
歩こうとするのは
上がらぬ顔を
上げようとするのは
まだ終わりを知らないから
まだ終わりを信じれないから
重荷が地に潰そうとしても
突風は、其れさえ浚うだろう
巻き上げられた砂塵は
過ちをぼかし許すだろう
重い四肢も、また翔べるさ
空は変わらず広がっているから
一歩を踏み出す為捨てるモノ
一歩を踏み出して得るモノ
全てを抱えては歩けない僕だから
捨てた以上に何かを得られるように
そうして空に手を伸ばす
日喰われるを見て何を想う
正負の想いが廻る
同じ光景でも違う心情
心持ち一つでの明暗
ただ不思議な空はとても綺麗で
環から漏れる光は眩しくて
太陽はやっぱり大きくて
その光は眩し過ぎる なんて…
携帯電話で下を見るのも良いけど
せっかく外に出たなら
少し上を見ると綺麗な夕焼け
少しでも心が洗われる気がして
空は地球上
何処にでも繋がっていて
独りで居ようと
仲間の温もりが胸の内に
渡された温度を
消さぬように携帯し続けよう