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2011/01/17 20:25 No.0
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どなたでも参加してください^^*
今現在の恋の詩でも過去の恋を謳った詩も待ってます♪
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2011/01/17 20:25 No.0
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どなたでも参加してください^^*
今現在の恋の詩でも過去の恋を謳った詩も待ってます♪
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宝物の在処は
謎のまま
示される行き先はフェイク
解りきっているの
ひたすら頼りない手招きだけが
残像として残る 朝
忘れたくて 眠る
渡された地図に
くわえた煙草で火をつけたら
いつか追いかけた後ろ姿を
消したみたいに
目新しく輝く 箱の中のモノを
宝物だというあたしも
消えるかな
**
だって
あたしの望んでる事は
一つで
だから
ワガママだと罵られたら
立ち直れないくらい
傷つく
ワガママ言ってよ って言う貴方は
無神経ね?
あたしの中の独占欲を
解放させないで
**
あたしを連れ歩いて
周りに自慢したがってる
でも ねえ 秘密なの
覚えてる?
あの人からあたしを奪えるわけない
最初からあたしって
あたしのモノだからね
頑張ったって ムダ。
君はそのうちあたしの隣を
歩くことさえ赦されなく なる
奪うとか このままとか
そんな仮定した未来棄てて
今を楽しんだ方がいいよ
だって ねえ
あたしを連れ歩いて
自慢する事さえ
カウントダウンが止まらない。
**
いつもと違う目線
手首抑えつけてるのは この腕
体中 あたしのモノっていう印
わざとジュース 零して
あちこちシミだらけの その服
体験シタコトないって
満足 未体験ゾーン 教えてあげて
もう ほら
他じゃ もの足りないでしょう?
だから あたしはやめておきなって
言ったのよ
後戻りなんて したくてもできない
愛してるのセリフは 予知してた
もっともっと もっと
この隣にいるほど
貴方はあたしから
離れられなくなるの
覚悟はいい?
気づくのが遅すぎるわ
知らないフリなんて
しないでよ。
私を好きって
言わないでよ。
そんなに優しく
しないでよ。
まっすぐコッチを
見ないでよ。
気付いてるのに
それでもいいとか
それじゃあ
嫌いになれないよ。
**************
いつもコメント
ありがとーです(´∀`*)
また来ます♪
**
今朝は部屋の中でさえ
雨が降る
あちこち水溜まり
跨いでまた濡れる
響く声に愛などない
あのビルの窓から
冷めた笑い声が此処へ届いた。
**
飾り気いっぱい
ポッピングシャワー
可愛すぎる ice cream
見た目で興味をひいている
[女の子のね?]
だけど食べてみたら案外
シンプルなバニラが
一番おいしかったりするの
大人は知っている
食べてみなきゃ わかんない事。
だから ねえ
この簡単さも許してよ
食べてみなきゃ
わからなかったから
食べてみた に
すぎないの。
**
もちろんOK
お姫様は許される
いとも簡単
仕草が 言葉の出し方が
糸を垂らして絡め取る
操り人形の 誰か。
もちろんYES
女王様には逆らえない
ワガママじゃ ない
これは命令なのよ
次第に服従が快楽にすり替わる
操り人形の 誰か。
やっている事はいっしょ
自分の名前が違うだけ
そう キミも、
名前が違うだけ で
あたしにしてもらってる事はいっしょ
だから泣かないでよ
面倒なの
**
君が電話の声
冷たいのは
あのひとの為。
あたしにも優しくしてよ
あのひとを傷つけないことを
あたしのことより優先してるんだって
痛いくらいわかる瞬間。
期間限定。
私と君の
ちょっと早めの
夏休み。
ずっとはダメなの。
私と君の
甘くて酸っぱい
夏休み。
夏が始まるその頃は
私と君は
ただの私と君。
季節はずれの夏休み。
にがくて苦しい夏休み。
期間限定
私と君の夏休み。
みかんチャン
**
期間限定。
に したのは
貴方。
**
期間限定っていう言葉に
傷心した心が反応する
最初からそのつもりだったのに
いざそうなってしまうと
ただ
悲しくて
**
隠し事はなし なんて
無理よ
アナタと私の体が
365日24時間 繋がっていない限り
絶対に
あたし 自由すぎるもの
そして
私は 臆病すぎるから
理想論なの
アナタの口にする全てって。
諦める事が
大人 だと 賞賛されるなら
諦めることって
讃えられるべきものだわ
現実のトンネルをくぐると
そこに見えたのが、
諦めは
本気で限界まで
がんばってみたからできるの
アナタの口にする全てって
理想論だわ
まるで絶望を知らない子供のよう
あざ笑うなら
取り戻させて
欠落した感情を創る温度
ねえ
あたしの口にする全てって
屁理屈だわ
わかっているの
本当は頑張る事に疲れただけ
頑張るまで 熱くなれないだけ。
**
天秤が 揺れる
どちらが重いのか
見なくても理解できるのに
蒸発して
蒸発して
蒸発して
いつの間にか
不思議
大事な重りが 浮く。
その答えはテストでは
間違い なのに
大きくなったアナタを選ぶの
**
なめないでくれる?
そこら辺にいる女と
一緒にしないで。
初めて って
当たり前でしょう?
今までの女が
つまらなかったのよ
新しい自分に挨拶はできたかしら?
あたしの色に
染まっていってしまう キミ。
戸惑ってるのね
後悔しなさい
あたしに無防備なkissしてしまった
自分自身に
始まりのアイズ
キミの全てをもらって
甘い蜜をすって
飽きたらまた別の花に
気づいた?
愛してる は
あたしにとって ただの
lip service
**
rainbow cocktail
異物混入
muddlerじゃ
救い出せない
掻き回す もっと奥に
色 混ざりすぎて
ドスグロイ グラスの中
病的な甘さと
忘れられない 香り
ダウンライトでもはっきり映る
あの世に連れて行く
この cocktail
大事な貴方には
差し出せない
今夜も適当な客に
差し出すcocktail
何も知らない 夜
朝目覚めた 鏡
赤いルージュ
警告無しの 宣告
死に神のcocktail
muddlerが
同色に なる
**
アナタは今
誰かを愛していますか?
私が教えてあげられなかった
熱い情熱を
体感していますか?
幸せですか?
今の私はあの頃とすっかり変わって
その問い全てに yesと
笑顔で答えるアナタに
会いたいんです
私は幸せだよ
だけどそれは
アナタと歩いた時間の上で
成り立っているの
ありがとう
私と出会ってくれて
ありがとう
**
疲れた って言ったら
がんばれ なんて言わないで
頑張ったね
もう休んでいいんだよ って
貴方だけは
言ってくれるの
少しその胸で泣けば
ひとりでにもう一度立ち上がる私を
信じてくれて
ありがとう
ねえ、
愛してる。
**
帰るべき場所に 帰る。
君はきっと近い未来
あたしを切り捨てて
あの人のもとに
帰ってく
それまでは
ね
まだ側にいてよ。
君のように強く
君のように儚く
自分の気持ちをあの人へ伝えられたら
あの人の隣は君じゃなく
あたしだったのかな、なんて
今更
*お邪魔しました
みかんチャン
**
うん。ずっとがいい
切なくて 苦しくて
どうしたらいいのかわかんなくて
変に
物分かりのいい女を演じてる
本当は
ずっと
紘さん
**
あたしが
あの人だったらよかった
もっと早く
貴方に出会いたかった。
**
今日も 夢の中にでてきて
目覚めた カーテンの闇で
また少し 切なくなる
君のいない ベッド 寂しくて
もう一つの枕 抱きしめた
温もりは 残っていないのに
気休めばかりの毎日
だけどさよならなんて
もったいないよ
君が側にいてくれる間は ねぇ
捕らわれたまま
たとえコノ腕の手枷が
外れていることに気づいていても
だよ。
ねぇ
ねえ
・・・・ね、
愛してる。
**
心をまるごと奪って
居場所っていう名の檻を
あの女は 持っている
そして時計が 味方。
躯だけで魅了して
刺激って言う武器を
あたしは 仕方なく持ってる
それが繋ぎとめる 術。
貴方は 愛されてる
貴方は 両方手にしている
あの女も あたしも
顔の見たこと無い相手を
疎ましく思いながら
今夜はどちらが
綺麗な香りダケする黒い肌を
喰い散らかそうとするのか
貴方 次第。
あなたに会うと楽しい
あなたがいないと寂しい
でも一人になると
いろいろ考えてしまう
所詮片思いなのかな
あなたの気持ちはここにはないのかな
あなたの気持ちが知りたい
でも知りたくない
怖い…怖いよ
これ以上の関係を求めているのに
これ以上好きになってしまったら
って考えてしまう
もう後戻りはできないの?
でも前に進むことも私にはできない
あなたは誰を求めているの?
私はあなたにとってなんなの?
そんなことが頭の中を
ぐるぐるぐるぐる
もういやだよ
こんなにつらい恋なら
いっそあなたを嫌いなってしまいたい
優しくなんてしないでよ
また、諦められなくなってしまうから…
**
アタシの中の独占欲って
どこから生まれてくるんだろう
アナタの2番で在ることさえ
不確か なのに
独り占めしたくって
たまらないの
君の言葉なんてもう
あたしの耳になんて入らないのよ
あたしにとって君は
遊び相手の中のひとり、なの
愛してるなんて
嗤わせないで頂戴?
*失礼しました
紘さん
**
都合のいい嘘は
不必要なの。
あたしが欲しいものと
あなたが受け取りたいモノの一致
それで充分じゃない
投稿ありがとう(^^)/
**
言葉にできない
傷つけるから
叫ばせてくれない世の中
一人喚けばシロイ目
うんざり。
もう
うんざりだよ!
ねえ、そぅでしょう?
たばこ口にして一服とかじゃ
足りないし
酒片手に討論会なんて
ムダなの
翌日に残ったアルコールに苛つくだけ
好きな事して 悪い?
夢中なの
あたしにはコレしかない って
言えるほど格好良くないけど
今日も投げてる
今日も綴ってる
今日も
明日も、
叫ぶ場所を探してる
**
パフォーマンスに酔わせて
テクニックに頷くの
経験 が 虜にしてる
満たされる
充たされる
ミタサレテイル
貴方に慣れたら
貴方があたしの普通になったら
どれだけ他の男が
つまらなく見えるんだろう
もう ダメ。
貴方じゃなきゃ
ダメなの。
**
8月にならなかったらいい
あの人を連れて行かないでよ
最初からあたしのモノじゃないから
せめて
側にいる時間を消さないで
**
どうしてこんなに
好きにさせたのよ
貴方に捨てられたら
いったいどうやって前を向けばいいのか
もう
わかんないんだよ
ずっと一緒にいられないのに
好きでいる意味って
あるの?