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愛里棲★Lw9tq.r5aGQ 皆のように楽しい雑談は苦手だからきっと一人語りになるのかもー。 2009/02/13 00:32 No.0
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いろんなことの最初だったり 元祖だったり 原点だったりする出来れば
思いを語り合いたい
が希望だったり
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愛里棲★Lw9tq.r5aGQ 皆のように楽しい雑談は苦手だからきっと一人語りになるのかもー。 2009/02/13 00:32 No.0
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いろんなことの最初だったり 元祖だったり 原点だったりする出来れば
思いを語り合いたい
が希望だったり
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ファンク――団結の音楽
公民権運動の盛り上がりと共に、黒人の意識が覚醒していった60年代後半。
カーティス・メイフィールドが‘We Are Winner’と高らかに歌い、ジェイムズ・ブラウンが‘Say It Loud-I'm Black And I'm Proud’と叫んで、黒人たちの間に「自分たちも白人と同様の権利を獲得できるかもしれない」という思いが現実感をともなっていった時代。
みんなの気持ちを一つに、そしてポジティブにまとめ上げる“触媒”の一つとして、ファンク・ミュージックは非常に重要な役割を果たした。
一般的にジェイムズ・ブラウンを出発点とするファンク・ミュージックが70年代になって加速度的な進化・発展を遂げる“きっかけ”を作ったのは、意外にも黒人音楽の中心ではなく、“周縁”から登場してきたスライ・ストーンだ。
多感なティーンエイジャーの時代をカウンター・カルチャーの中心地、サンフランシスコのベイ・エリアで過ごした彼は、さまざまな学生運動やヒッピー・ムーヴメントなどを身近に体験し、西海岸に漂う自由な空気をごく自然に吸収していた。
そんな、ベイ・エリアが持つ開放的な雰囲気が、今までの黒人音楽とは大きく異なったスタイルを作り出していく背景になる。
例えばリード・シンガー+バック・バンドといった編成や、黒人オンリーといった人員構成など、それまで一般的とされていたものを次々とひっくり返し、黒人も白人も、男性も女性も一つのグルーヴを目指して一緒に演奏するヴォーカル&インストゥルメンタル・グループという“集団”でサウンドを作り、共同体としての意識を前面に押し出し、みんなが一緒になる=団結の音楽を力強く奏でていった。
彼をリーダーとしたバンド、スライ&ザ・ファミリー・ストーンはその名前からも明らかなように、メンバー全員が“ファミリー”としてそれぞれの役割を認識し確実に果たしていった末に、一つの音楽が完成していくという構造のサウンドを追求していく。
その結果、69年にリリースされた‘Stand’から始まるスライのファンク・ミュージックにおける革新は、70年に全米チャート1位を獲得した‘Thank You’でほぼ完成される。
爽やかな高揚感溢れるこの曲を筆頭に、どこか癒しがたい疲労感を漂わせる“There's Riot Goin' On”(『暴動』)や“Fresh”に収録された楽曲のほとんどが、フレーズらしいフレーズを奏でることのないクールでラジカルな演奏を繰り広げている。
そこに感じられるものは、ジェイムズ・ブラウンのファンキー・ソウルに濃厚に立ち込める“ブルース感覚”とは対照的に、さまざまな要素が混じり合った都会的な空気感。
都市生活者にとって身近な、異質のものが隣り合わせにあるような、不思議な緊張感をともなった音楽だ。
結局、スライは73年発表の“Fresh”以降、ミュージック・イノヴェーターとしての役割を果たすことはなかったが、彼が提示した「団結の音楽」としてのファンク・ミュージックは、ニュー・ソウル運動と緊密な関係を保ちながら、70年代の半ば頃まで、さまざまな進化を遂げていく。
甲賀さん、丁寧な解説、ありがとうございます。
スライ・ストーンですか。YOU TUBE で聴いてみます。
ファンクが出てきた底流には、やはりフィラデルフィア・サウンドが洗練されすぎて
ムード音楽のようになっていった事への反発、というのがあるような気がします。
一般の解説とはちょっと違った見方ですが。
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ミトラさん(^-^)。
どうもありがとうございます(*⌒▽⌒*)。
僕もスライ&ザ・ファミリー・ストーンのCD一枚持っていますよ。
これでもFUNKの解説はまだなんですよ(^-^)。
まだ解説は続きますので(^^;)。
これから大物のグループがどんどん登場しますよ(^^ゞ。
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ファンクの二大潮流
その代表的なヴォーカル&インストゥルメンタル・グループとして、モーリス・ホワイトの率いるアース・ウィンド&ファイアや、ジョージ・クリントンが手綱を握るパーラメント/ファンカデリック、ジャズやラテンやレゲエの要素まで積極的に取り入れていったウォー、それに強力なチョッパー・ベースでスライの音楽を支えたラリー・グラハム率いるグラハム・セントラル・ステイション、ストリート臭をプンプン漂わせたクール&ザ・ギャング、ディープ・ソウルやブルーズの濃密さをにじませたオハイオ・プレイヤーズなど、名前を挙げはじめると枚挙に暇がない。
それらのグループに共通しているのは、大人数で一つのグルーヴを紡ぎ出していく“団結のメンタリティ”であり、それは70年代に入ると荒廃した社会を生き抜かなければならない同胞たちへのメッセージとして明確になっていくのだった。
例えばアース・ウィンド&ファイアは、自分たちのルーツであるアフリカへの回帰や、人種を超えた普遍的な愛のメッセージを、壮大なスケールで伸びやかに歌い上げた。
その理想に満ち溢れた意志と、ジャズやラテン・ミュージック、さらにはアフリカ音楽の要素までをもスマートにブレンドした生命力溢れるサウンドは黒人のみならず白人層にも受け入れられ、ディスコ・ミュージックの先駆け的な性格も受け持ちながらメジャー・ヒットを量産していく。
また、彼らのメッセージはサウンドだけでなく、古代エジプト王国の遺跡や普遍的な愛の象徴としての宇宙をファンタジックに描いたレコード・ジャケット、さらにはショウ的な要素を大幅に加えた華やかなライヴのステージ構成など、ヴィジュアル的な側面からも強烈にアピールされていった。
アース・ウィンド&ファイアが黒人のみならず、多分に白人をも意識し、広く外へ向かったメッセージを発信していったのと対照的に、同胞である黒人に向けてリアリティ溢れるメッセージを送り続けたのが、ジョージ・クリントン率いるPファンクだろう。
スライ・ストーンが扉を開けたファンクとサイケデリック・ロックの融合を積極的に推進していくファンカデリックと、ジェイムズ・ブラウンが進化させてきたファンク・グルーヴを大胆にデフォルメさせていくパーラメント――メンバーの大半が重なる二つのグループを縦横無尽に機能させ、雑食性豊かな混沌極まるヘヴィ・ファンク・スタイルを作り上げた彼らは、インナー・シティ(ゲットー)で起こっているさまざまな出来事を、ブラック・ユーモアをたっぷりまぶしながらコミカルに描き、アメリカ社会の“負”の部分を痛烈に風刺する。
具体的には、ゲットーで起こっている出来事をSF的なライヴ・ステージやコミック仕立てのストーリーでグロテスクに描き、黒人たちの意識の覚醒を促す。
無気味な“笑い”と得体の知れないエネルギーに満ちた彼らの音楽とメッセージは、決して幅広い人々に支持されるものではなかったが、物事の核心を見きわめ強靭な精神力で立ち向かっていこうする姿勢は同胞である黒人たちに支持され、現在のヒップホップ系のアーティストに多大な影響を及ぼしている。
その証拠に、彼らの楽曲がサンプリングされる頻度は今も高い。
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ミトラさん、ちょっと詳しく解説しすぎたかな?
2,3日待つという事はどういうことですか?
それではミトラさんの言うとおり2,3日待ちましょう。
甲賀さん、レス遅れてすみません。貴方の挙げたミュージシャンを5,6曲ずつ聴いてみました。
アース・ウィンド&ファイアーの「宇宙のファンタジー」は昔から好きな曲ですが、彼らがファンクに分類されているとは知りませんでした。あの洗練度はソウルの1つの頂点ですね。あの曲を聴くと、今でも80年代のワンレン・ボディコンお姉さんを思い出してしまいます。
それ以外で僕の体質に合うと感じたのはオハイオ・プレイヤーズです。このバンドは今後じっくり聴いてみようと思います。いいバンドを紹介していただいて感謝、感謝です。
僕はメロディー重視派なので、ワンコードでリフだけの曲といった感じのはあまり好きになれません。それと、やはりソウルは黒くないとね。ジャズも同じです。ブルース・フィーリングを忘れたらもうソウルとは言えない。もう一つ僕の好みを言えば、コール&レスポンスというのかな?メインヴォーカルとバックコーラスが対話するように進んでいく曲、これに僕はしびれてしまうんですね。いわゆるゴスペル・ブルースというジャンルですね。今はもうこの言葉はあまり使われなくなりましたが、これこそソウルの本質を最も良く表していると思います。
この言葉には「聖なる音楽としてのゴスペルと、俗なる音楽としてのブルースを合体させる」という事、「聖と俗を分離するのは白人の思想である」という考え方があり、これはまた、「キリスト教とアフリカの伝統を合体させる」という事でもあります。ゴスペル・ブルース。素晴らしい言葉だと思いませんか?ジャズでもジャズ・メッセンジャーズとか、いわゆるファンキー・ジャズ、或いはハード・バップと言われるものには、このゴスペル・ブルースの曲がたくさんあります。「モーニン」なんかはその代表です。
ファンクが「団結の音楽」なのだという事、初めて知りました。歌詞が解らないので今ひとつピンとこないのですが黒人と白人、洗練と原始的なグルーヴ、を融合させようという傾向があるようですね。ブラック・ナショナリズムがまだ希望に満ちていた時代の音楽なのだと思います。
甲賀さん、僕も貴方にいい曲を紹介します。
エターナルの Stay
Save Our Love
I'll Be There
或いは甲賀さんならもう知ってるかな?
ダイアナ・ロスを彷彿とさせる美しいメロディーと
ヒップホップ系のリズムの組み合わせが面白い。
都会的な洗練の中にブルース・フィーリングも
感じさせる素晴らしいセンスだと思います。
YOU TUBE で聴けるので是非聴いてみてください。
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ミトラさん(^-^)。
ありがとうございます(*⌒▽⌒*)。
エターナルですか?
初めて聞くミュージシャンですよ(^^ゞ。
ちなみにいつ頃のミュージシャンですか?
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ミトラさん、エターナルはスレ違いでしたか?
ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームスもお薦めですよ(^-^)。
僕はダイアナ・ロスは独立時代の曲の方が好きです
Ain't no mountain high enough
Brown baby
Love hangover
マホガニーのテーマ
等
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
ミトラさん、来月6月25日は大物ミュージシャンであったマイケル・ジャクソンが亡くなって3年経ちますね。
僕は当時のことを覚えていますよ。
彼の歌声は死してなお凄いの一言につきますね。
ミトラさんはジャクソン5の時のマイケル・ジャクソンが好きですか?
それともジャクソンズの時のマイケル・ジャクソンが好きですか?
ソロのマイケル・ジャクソンが好きですか?
甲賀さん、すみません、僕はマイケル・ジャクソンはあまり好きじゃありません。あの高くてツヤのある声はセクシーだとは思いますが、マーヴィン・ゲイ程ではないと思うし。音楽も「ソウル」を感じません。ただ、ダンスに関してはものすごい努力をしたらしいですね。毎日5,6時間も練習したそうです。ダンスの動きに「きれ」を作るために空手も習って黒帯を取ったらしい。それ以前のフィルムを見ると、ハワイアン・ダンスの NG みたいです。
彼に関しては「子供の頃、父親から性的虐待を受けていた」という噂があります。もしこれが本当ならかわいそうな人だと思います。そう考えると、彼の幼児性や男の子に対する悪い噂なども説明できるし、異常なくらいに顔の整形手術を繰り返したのも、「自分の顔の中の父親の面影を憎んだため」と考えれば理解できます。実際、元の顔は鼻のあたりが父親そっくりです。
また、音楽の傾向もプロダクションから押しつけられたもので自分にとっては不本意だった、という話もありますね。いずれにせよ、彼は巨大に膨張した音楽産業の犠牲者だったのかもしれないが、彼の音楽が「ソウル・ミュージック」とは僕には思えません。
気を悪くしたのならゴメンナサイ。
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
そうですか。
ミトラさんにはミトラさんなりのマイケル・ジャクソンに対する思い入れがあるんですね。
僕は別に気を悪くしていませんよ(^-^)。
ミトラさんはそんなに謝らなくていいですよ(^^ゞ。
夜遅くのスレですみませんでしたね(^^ゞ。
では僕は落ちますからね(^^)ノシ。
また暇なときに書き込みますからね。
みなさん、良い夢を。
初めまして冷艶鋸と申します。
冷艶鋸とは三国志の武将・関羽が使う青龍堰月刀の別名です。
という事で私は三国志が大好きです。
あと音楽などが多少興味があります。
特に「酒と泪と男と女」や「神田川」などが
大好きです。
ちなみに私は18歳で専門学生一年です。
フレキシブルネーム★Android=cZB8t61i6N
1993年平成5年生まれの方でしょうか?ついこの前に思えます。
バブル崩壊後の失われた10年がいつの間にか失われた20年へとなってしまっているようですが逆にそれで保守的でしょうか?
確かにテレビも懐かしのアニメ特集とか或いは現在放送中でも
戦隊もの仮面ライダープリキュア相棒とシリーズが多いですね
スコール、★4P7XD2RRXb_Id2
皆さん、おはようございます。
冷艶鋸さん、
自分が貴方と大体同じ年齢の頃に『酒と泪と男と女』が流行ったよ。『神田川』はその1〜2年前だったかな?
あの頃はフォーク大全盛!
高級マンションに住みながら4畳半フォークをよく唄っていた。
そんな風潮を皮肉った歌があったな、タイトルも憶えていないけど、、。自分もラジオでしか聞いたことがない。
;;私たちの夢はフォークソングを唄って云々、〜〜高級マンションに住みながら4畳半フォークを唄う事;;
こんな歌だった。
思い出したら、判明したら、また書きます。
では、皆さん
いい1週間を、、、。
フレキシブルネームさん始めまして
私は早生まれなので平成4年の2月生まれです。
私、相棒が大好きで毎週見ています。
個人的には亀山君(寺脇康文さん)が良かったのですが、、、
でも神部君(及川さん)も良かったですよ 次の相棒、成宮さんも私的にはいいと思います。
スコールさん始めまして
私、少し古いですが「ザ・フォーク・クルセイダーズ」の大ファンなんです。
一番好きな曲は「悲しくてやりきれない」が大好きなんです。
もし誰か知って居ましたら話しましょう
甲賀忍犬哲心★DOCOMO=SoGSqyOAaq
冷艶鋸さん、はじめまして。
僕は大分在住の甲賀忍犬哲心という者です。
ちなみに僕は満48歳のおじさんです。
よろしくお願いします。
平成4年の早生まれなんですね。
ちなみに僕の姪は平成4年1月生まれで二十歳になりますよ(^^ゞ。
ちなみにどちらに住んでいますか?
スコール、★4P7XD2RRXb_Id2
こんばんは、皆さん。
怜艶鋸さん、
フォークルが大好きですか、以前よくこのスレに来て下さってた(今も時々来て下さる)龍人さんも大好きなんですよ。
勿論、自分も大好きです。
『悲しくてやりきれない』はフォークルの中でも一番好きな曲ですよ。
他にも『イムジン河』 『花のかおりに』 『何のために』etc,が好きです。
『悲しくて、、、、』は『イムジン河』のメロディを逆になぞった♪、♪、♪にヒントを得て出来た曲ですよね。
ドレミファソラシドを、ドシラソファミレドのように、、。
では、他の皆さんもおやすみなさい。
甲賀忍犬哲心さん
それから他の皆さんすみません私の生年月日間違えました
平成6年の早生まれでした(笑)
スコールさん知っていましたかとても光栄です。
それは気づきませんでした。
それから今日は余りできないんで土曜日の午後に
また来ます。
20代の知人に生まれた時代を間違えた 20代のジュリ−と先日亡くなった公ちゃんに恋してる子がいたり 死後随分過ぎて今の若い子が尾崎豊を好きになったり この現象はなんざんしょ
失われた20年ということか。
今のテレビで昭和のテレビを見れたらとはいつも思う。
地デジのデータ放送の番組表で昭和のテレビをチェックしたい
ただこれを不可能にしているものははっきり言って大人の事情
昭和の映像が流されにくい一つの理由に過激だと教育上良くないと今の時代問題視され規制される可能性がある
先日アイドル映画の元祖を見てえげつない場面を見てきたから
監督が今は自主規制してると言ってた
ハゲ散らかしたトシちゃんよりはマシなんじゃないのかと思う
ジュリーも同じタイガースの岸辺シローよりはマシではと思う
ミスタートマト★SqmEPnIExY_KMC
コンチハ
う〜んさん、いや元赤いキャンディさん、
貴方は他スレでもハゲ散らかした男性のことをよく仰っていますが、
そんなにハゲが嫌いなのですか? それともハゲ散らかした男性に失恋でもしたのかな?
あまり人を傷つけることは書かないほうがいいのでは、
頭の薄くなった男性も閲覧しておられると思いますので、
ジュリーが歌ったボギーの歌はいいですね。「カサブランカダンディ」だったかな、
では、う〜んさん、ほかの皆さん又、来ますね。(いつものネットカフェにて)
赤いキャンディです★Android=GQ2q1iwxGc
失礼しました苦笑ちなみに最近大阪では女の子がアホとか同様
軽い気持ちでハゲということも多いです漫画ラブ★コンを参照
同窓会へ行くと確かにそういう方が多いというか若かった頃は
キャンディキャンディのアンソニーやテリイとまで行かないが
それなりに女の子に人気のあった方に限ってそうなってますね
いたずら大好き運命の神様いや髪様のいたずらか知れませんが
最近のドラマカーネーションの越野さんのハゲ死いいや激しい
お国訛りに近いエリアなのでお国訛りはここでは封印にします
最近、70年代80年代の J-POP が見直されてきているのは良い傾向だと思います。
早く日本の若者に目覚めて欲しい。
女は少し目覚め始めた気配もあるが
男はまだまだ眠ってる感じ。
連投失礼。
漫画に関しても僕は同じ感想を持ちます。
70年代の「男組」「愛と誠」はリアリティーと説得力がありました。
ところが「北斗の拳」あたりからアクション物が完全にぶっとんでしまった。
いわゆる「不良系」も「花の応援団」には男気が感じられたが
「クローズ」あたりはそれが全く無い。
メディアが若者を劣化させてるのか
若者が劣化したからメディアがそれに追随するのか
もちろん両方あるのだろうけど
どうもこの20年くらいはメディアの扇動が不自然なくらい大きく感じる。
まあ、そんなところです。あと登場人物に幼児性を感じますね。
「北斗の拳」とか「グラップラー刃牙」とか特に。
そういうのを読んでるお前はどうなんだ?と言われそうですが。
キャンディ赤い激流★Android=GQ2q1iwxGc
私もハンドルネームの通りアニメ漫画は見ていたほうなんですけど
昔のアニメ漫画が良かったかと言うとこのハンドルネームのアニメ漫画は違うんじゃないのかな?作画者が暴走して滅茶苦茶になった
お久しぶりです冷艶鋸です。
いきなりですが私は映画が大好きです。
そこで80年代の映画の話をしませんか?
80年代の映画で一番好きなのは「霊幻道士」という
中国の映画です。これはキョンシーという妖怪の
映画で東洋の吸血鬼と言えば解りやすいと思います。
私がお勧めする映画の一つです。
あと恐らく90年代ですが「ジュマンジ」という
映画です。これは「ザ・スーラ」の一作前と言えば
解りやすいです。
これは私が一番最初にハマッた映画です。
映画見てないけどキョンシーはあの見た目と動きが印象的で忘れない で怖く見えない
昭和時代の歌好きな息子が今はまってる曲が学校で流れたと喜んでる ガゼボのアイ ライク ショパン
でも 小林麻美のが好きみたいだが
スコール、★4P7XD2RRXb_Id2
皆さん、おはようございます。
小林麻美だったら、デビューシングル『初恋のメロディー』が好きだな。
そうそうミトラさん、
「拓郎派陽水派&ユーミン派みゆき派」に拓郎と高校大学の同級生でバンド仲間の方が来てくださいましたよ。
ユーミンの同級生の方も来てくれたら、いいですネ。
そう、ユーミンの詞 これが最後のドライブなのにー よく歌ってたよ
学校に平成生まれの先生いるし
その時代の曲が流れる確率って奇跡に近いと思う
知ってるの僕しかいないっ言ってた