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愛里棲★Lw9tq.r5aGQ 勿論、人それぞれだと思う。それを少々詩作の寄り道に語って頂けたらと思ったのです。いや、他で聞かれて、答えに窮したもので。誰もが当たり前に見過ごしてしまう景色や瞬間に想いを乗せてくのが私流かな。場面を切り取る作業。世界観は後付けされていく。何を書こうとか、決めないし、起承転結もつけないから。何だろう、考えの中にいる。 2008/01/21 14:53 No.0
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愛里棲★Lw9tq.r5aGQ 勿論、人それぞれだと思う。それを少々詩作の寄り道に語って頂けたらと思ったのです。いや、他で聞かれて、答えに窮したもので。誰もが当たり前に見過ごしてしまう景色や瞬間に想いを乗せてくのが私流かな。場面を切り取る作業。世界観は後付けされていく。何を書こうとか、決めないし、起承転結もつけないから。何だろう、考えの中にいる。 2008/01/21 14:53 No.0
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愛里棲★jfagqKImIP6
日記が日々の記録で簡単な感想の場だとしたら
詩はその中の簡単な感想を広げたようなもの
感じたことを人は写真に撮り残そうとするし或いは絵にしたり
それを文章にするのが詩の表現なのかなって
世界観はそのままその人の感性、感覚、どの言葉を選んで当てはめるか
何に例えて比喩にするかなんだろうなってー
me-me-★C0cwDu0jJsQ
詩を読め云々は、若い子が「キムタクかっこいいとか言ってんの、山P見てみろよ〜」とか言ってみる程度のことなのかもしれない、と、コードブルー見てて思いました。そんなこと気にしなくてもかっこいい人はかっこいいし、僕はそれなりにダサいのです。知識や技術も、無造作ヘアーとかアシメヘアーとかそんな程度のものなのかもしれない。カリスマ美容師にかかっても、東京タワーみたいな髪型にされたら、普通は受け入れられないけれど。
愛里棲★jfagqKImIP6
詩を読むって何だろうー読解力って何だろう
読むことが出来なきゃ書くことも出来ないのか
書くことが出来れば読むことも出来るのか
想像力の欠如してるってことかー
少なくともメビリン内で9割型理解不能な私はどうしてなのかー
はかいし★DOCOMO=jF2fGeRab7
詩を読むっていうのは詩を読んだ絶対量のことを言うのではなく、詩の内実を奥深いところまで汲み取っていく過程のことを言うんですよ。と、まだ読めるところまで達していない僕が言ってもあまり説得力がないけど。でも読めるように努力するってことは大事じゃないですか。読解力っていうのはそこから生まれてくると思います。
愛里棲★jfagqKImIP6
はかいしさん、それくらい解るわい
あと解っていることはメビリン内で私は黒猫さん、me-me-さん、はかいしさんの世代とかけ離れてる
私がオババだってこと
そして紳士的な文面から私より年上の殿方が二人いるっていうこと
さすがにいつも落ち着いていて包容力を感じる
文章からおおよその年輪が推測出来るのにね
愛里棲★jfagqKImIP6
ネットに載せるからには不特定多数の感想を聞きたいわけで自己満足でいいなら其処にはやって来ないだろう
だから伝わることが絶対条件で伝わらなきゃ意味がない
いい、悪い、好き、嫌いは二の次、何故ならそれを言える時点で確かに伝わったのだと確認出来るから
プロ詩にも感想詩にもレス0ってことはおのずと伝わっていないことを証明する失敗作なのだ あーやっちまってるよ私
はかいし★DOCOMO=jF2fGeRab7
伝えることが全てではないと思うな。年齢を推測するのは構わないけど、ガキだからってナメんじゃねーよ、と。
自己満足、それは皆に言えることだと思います。僕は書くことが好きですが、その分書き足りない、虚しい、と感じることが、人並み以上にある、そんな気がしてなりません。
そういやプロ詩の昔の僕の作品を上げてくれてたの、確かあなただったはず。こんなに昔の作品まで読んで下さってありがとう。後で丁寧にレスさせてもらいます。
くらりねっと壊した@goburin★PSP=usECG6yF1CU
最近、思うんですけど、
書いた作品を自分の心の内に秘めておくべきな
そんなような気がします
大体が、人に伝えたいメッセージを持っていない文章で、
毎日体験したことをただ詩っぽいのにして、
うーんこれって掲示板に載せることかなぁって。
載せるときはフィクションとかになってしまいがちで涙が出る。
確かに自分から出てきたフィクションだけど、
それが二流小説レベル止まりだと悔しい。
でも何か書きたいし、日常でふと思いついたりする。
自分の心情を詩にしたいし、
生活の中にあるものを詩にしたいし、
愛だの恋だのも詩にしたいし、
フィクションでも詩にしたい。
それって、お前が詩みたいな形が好きなだけなんだよ。
と言われてしまうんだけど、
そいで、何を書いたら良いのか考えるだけ阿呆かも知れないけど
結構悩んでいたりもする。
まぁ僕が下手なんだって思っているけど、
諦めきれてないんだろうなぁ。
本当にまんねりしてそうで怖いですわ。
me-me-★C0cwDu0jJsQ
いろんな詩を読んで、いろんな、特殊な文体に慣れていくということもあると思います。テレビのコマーシャルで、外国の画家の作品展のPRをやってて、それを見に行った人が好き勝手に感想をしゃべってる。そういうの見ると、この人本当にわかってて言ってんのかなあ、って思う。もし僕がその絵を見ても、僕はそんな立派な感想はもてないだろうし、もつ必要があるとも思えない。
たとえそれを読解力と呼ぶのだとしても、その分野の批評家や一部のマニアが持ってれば十分だ、と、絵に関しては思います。少なくとも絵を見て、いい、と思うかどうかに、そんなのは使わない。ざっと見て全体にも細部にもすばらしさを拾えなければスルー。
もちろん、文体とかそういうの抜きにしてもわからないものもあります。
かつて現代詩フォーラムの投稿カテゴリに未詩・独白というものがあったようですが、未だ詩にならないもの・つぶやきを投稿するというものです。実は作者自身にも、自分が何を書いているのかわかっていない、まるで伝える形にもなっていない、だけど誰かがわかってくれるはず、そんな心情の受け皿だったのかもしれません。どういう経緯でなくなったのかはわかりませんが、確かに受け皿はあってもいいかもしれないし、ならせめて伝える形にしてから投稿してもいいじゃない、という考え方も、確かにあると思います。
詩って自由だから、そんなものでもこころよく受け入れてくれたりします。そんなふうにして投稿された詩がきっと多くあって、場所によってはなんのレスポンスもなく流されていく。孤独な詩が多すぎる。ほっとけって言われるかもしれないけど、そういうことが我慢できなくて、積極的に詩へのレスポンスを行ってる人もネット上で見かけました。なんか、お父さんとかお母さんみたいですけどね。
ここでは比較的寛容に、レスがつくのですが、「伝わらなければ意味がない」、改めてそんなことを言われてしまう外観も、ひとつあると、僕は思います。お父さんやお母さんになるつもりはないですが、もっと一緒に楽しめたらな、と思うのも確かです。
あと、なぜ書くのかっていう議論は自分の中ではそろそろ頭打ちです。何故野球をするの、テニスをするの、とたずねて、普遍的で適切な回答ができる人を、僕は見たことがありませんし、そんなこと考えてても、またひとつ詩を書けるくらいしか、益がないですし。
長文になってしまってすみません。
ひがみねこ@blackout★SOFTBANK=4jsj0.gczG
詩作したいのは楽しいから、伝えたいのは寂しいから、知りたいのは生きたいからーーw
なんて恰好良さげを吐かしてみるーー
この文体おもろw
はかいし★DOCOMO=jF2fGeRab7
ねこさん、元気そうだね。勉強してこい!あるいは寝るべし!と言ってみる。教科が少ないってことは失敗したらやばいってことだからね。
ひがみねこ@blackout★SOFTBANK=4jsj0.gczG
ごめん、
今、自己採点し終って、寝るとこです、、、
自己採点って怖くって、一つやる度に此処らを覗いてました(^^;)。
今、その言葉を痛感している所です。
結果は、前と変わりませんでした。得意なはずの世界史と政治・経済が思う様に取れて無くて、プラマイゼロでした。
そうですね、これが本番ならヤバイですね、マズイですね、人生的に、、、
ありがとう(^_^;)。はかいしさんの言う通りだよ、
頑張るよ、もっと。
うーん、昔は逆だったのになーー、、、自分の成長の為なら幾らでも頑張れたのに、今ではさっぱりだよ、
親達はそれに気付けて無いから、
、、、でもそうだ。自分が、やれば、いや自分がやるんだもんね。
(でも何でこんな奴、、、のために、、、
なんて事も考え無いぞーー!!!
(この気持ち、明日も続いてるかなぁ………
なんだかますます馬鹿だ
◆
最近良く眠れて無いのは事実です。
はかいしさんありがとうm(__)m、
おやすみ、
誰か
ひがみねこ@blackout★SOFTBANK=4jsj0.gczG
教科数は同じで、数学が一つ理科Bに換わって、傾斜配点も有利なのです。世界史と政治・経済が出来ればね!
愛里棲★jfagqKImIP6
me-me-さん 私の言葉を正しく解釈してくれて有難い
年齢で判断してるのじゃないーこうした言葉の中にその人が見えるだけ
寧ろはかいしさんの方が私を馬鹿にしてるしーこの場所でこの時勝手に雑談始めちゃってる
呟きっぽいのならメビリンでも詩1から詩5で認められてるからね
書き分けはしてるつもりだったんだけどー
孤独な詩が多すぎる、そうだよね
でもたまに、もう遥か過去に流れちゃつて見つからないけど
メビリンの中に明るいファンタジーを感じさせる逸品があったんだけどなぁ
長押 新★DOCOMO=uQ0eqwLXEy
ありすさん
はかいしさんのような考えは詩を書き始めた若者が必ず通る中二病のようなものですし、わたしもやっとその辺りから抜け出せた次第なんですが、ほらその辺りだと妙に偏って意見を取り入れるばかりでろくに学びはしないんですね(¨;)それにガキが素直にガキといわれると無性に腹が立つんですよ、わたしも昔、若鶏といわれて腹が立ちました。ガキなんですけどね、何も知らない(笑)
ありすさんが腹を立てる理由は十分にあるのですが、いかんせん中身のないばかだがきだの話題よりもっと有意義な話があるのではないでしょうか。
ねこさん
雑談は記事が違うでしょう?
君の日記帳ではないのだから、その辺よくわかっているんじゃないのかしら。
詩の世界観
詩は暗示でありたい
変動と思考
結果からの原因
とかかな
そのためのプラノグラムを組んでいきたい。生活から非生活にむけて。
ひがみねこ@blackout★SOFTBANK=4jsj0.gczG
大変御迷惑をお掛け致しましたm(__)m。
最近の自分は「記事へ来ている」のではなく「メビウスリングへ来ている」という意識が強くて、公私混同が甚だしく、対象を定めないままに、記事主さんや作者さんの気持ちを蔑ろにして仕舞っていた様です。気付かせて下さり、ありがとうございましたm(__)m。
愛里棲★jfagqKImIP6
どうせ詩人と呼ばれるのなら大衆的に愛されるのがいいーなれやしないからだから伝わる、解りやすさは絶対条件
詩自体ベストセラーになれるほど大衆の支持ないしね
ところで長押さんの世界観、難しそうだなー
ブラのグラムって何だろうか
はかいし★DOCOMO=jF2fGeRab7
僕の世界観は、人が突然いなくなったり、時間の進み具合が遅くなったり、早くなったり、あまりにも現実と掛け離れた願望によるものだから、理解するのは難しいし、多分僕ですら理解できてはいないと思うよ。そういう意味では、長押さんが「ろくに学びはしない」と言ったけど、確かに排他的ではあるかな。
長押さんの世界観はイメージが湧いてこないね。プラノグラムっていうのは、言葉の配列のことかな。だとすると、その前の「変動と思考」のようなことから言葉の配列を決めていくことになるのかな。
解りやすさ…解りやすい語彙のことだろうか?いまひとつイメージが湧いてこない。愛里棲さんに教えて欲しいのはそこかな。
撥ねる★SOFTBANK=zJ9jJAzKxz
初めまして、学生の「撥ねる」です
私は
命のはかなさとか、弱さ、強さ
そして人生に疲れたりした人や、そこから這い上がろうともがく人
そういうのを無い知識で頑張って書いてます
情景を描きながら書くのも好きですが
読んで、自分で立ち上がる勇気が湧くような
そんな「エール」が、ちらりと垣間見えるような詩を目指してます
∬黒猫∬@kuroneko22★WYODpR.gl7w
世界観っていうほど自分の場合は大きいものじゃないかもしれないけど書き込んでみる。
まず、自分の場合は何かほんの少しでも読んだ人に伝わるものを目指して書いてる。
ただの言葉の羅列じゃ意味が無いからね。
それは本当に些細な日常の中にある風景から自分が感じ取った事とか感情とか、色々あるけど自分が体験したことで、誰かに少しでも伝わるものがあればと思って書いてる。
だから、技巧的なものは全くないし、詩について独学ですら勉強していないから勉強してる人からしたら詩にすらなってないのかもしれないけれど、人間はたくさんいるからその中で少数でもいいから詩だと認めてくれて自分の伝えたい事を読み取ってくれればいいと思う。
年齢について話がでてるけど、自分は年上の人から餓鬼だと言われればそれは餓鬼なんだろうなぁって思う。
でも年齢だけが全てじゃなくて、いくら年上でも自分よりも子供っぽいなぁって思う人はいるし、年下でも大人っぽいなぁって思う人もいる。
だから詩に限って言えばこの世界に生きた時間じゃなくて、この世界で経験した事の量だったり質だったりするんじゃないかな?
自分の詩は愛里棲さんや長押さんから見たら凄く稚拙でつまらない詩なんだと思う。
けど、それでも自分の中で自分が満足するような詩が書きたいから、本当に少しの人でいいから自分の詩を見て何か考えてくれる人が欲しいから、下手でも書き続けてるんだと思う。
長押 新★DOCOMO=uQ0eqwLXEy
ありすさん
プラノグラムは一言でいうなら最大効果かな。「あなたの愛する場所こそあなたにとっては世界なのですわ」と、ワイルドの書いたすばらしいロケットという話の中に出てくる花火が言うんですけど、とても印象に残っています。この花火は詩人が嫌いみたいですけどね。それが書きたいものでもあるのでしょう、愛という原点から。
はかいしさん
書くことの世界観だからイメージもなにもないです。ただずっと自然にね。
黒猫さん
それを下手でもいい、というから下手になるのだとおもう。下手でいい、と思うことというか(−_−メ)そんなことを言わずに、お互いに自分の目指しているものに胸を張れたらいいですね。お互い自分の中のベストで詩を書いていきやしょー!
はかいし★DOCOMO=jF2fGeRab7
長押さん、どうもありがとう。正直、さっぱり理解不能だった。でもなんとなく、あなたの書くことに対する世界観と、僕の世界観とは全く別ものなんだ、という感じはしました。
睡蓮★ip9AdZmCfNQ
私は詩に対する考え方なんてすぐに変わってしまう。
でもずっと変わっていないのは
・芸術家にも詩をあまり読まない人にも評価される詩が書きたい
・できるだけ多くの人に自分の作品を読んでもらいたい
ただの目標ですけど、ね。
睡蓮★ip9AdZmCfNQ
あ、書き忘れた。
元Reiです、よろしくお願いします
愛里棲★SOFTBANK=jiP9B37euo
自分にとって生涯こだわってるテ−マがそのまま世界観になってるのかしらん
愛里棲★SOFTBANK=jiP9B37euo
ものの捉え方感じ方表し方にその人のオリジナル個性世界観がある
どうしてそう思うのかの素朴な疑問を持ってもそれは違うはない
愛里棲★SOFTBANK=jiP9B37euo
書く方が読むよりも好きで得意かもしれない
逆に読む方が好きで得意なら編集者向きなのかな 作家さん書かせるのがうまいとか
メッセージ性の有るもの それが世界観
日常を切り取っただけのものはどうしても弱い
だから何なのということに
愛里棲★SOFTBANK=jiP9B37euo
イメ−ジ先行は難しい頭の中で出来上がってることを伝えたいが為に只の説明文に
情景描写先行は確かに映像を見るように伝わるけれど紀行に成り兼ねない
感情先行は具体性に欠け独りよがりのポエムに
鯨 勇魚。★EMOBILE=V71NkkvXHQQ
みたままかんじたまま。
現実。
あとは、寝てる時の夢。
それしかないな。
身の回りで起こっている事が、
素敵すぎて言葉であらわしづらいだけ。
海が好き。動物が好き。少女がすき。
風景情景色が好き。
プラノグラム?
配列?
散らかってたほうが安心する感覚ににているのかもしれないですね。
餅撒きみたいに。
自身、詩を読むってのは、意味不明の中から、探究心をくすぐる部分を探して、探しまくる事。
だから、疲れる。最近は目で追うくらいで疲れる。
心なき脳だ。
愛里棲★SOFTBANK=jiP9B37euo
好きなものが多くてそれを伝えたいなんて純粋無垢な少年少女の世界観を想像します
羨ましいな
愛里棲★SOFTBANK=jiP9B37euo
見ている世界は狭くても深いかもしれないし
見えている世界が広くても浅いかもしれない
他の人が見落とす取り上げない視点
誰もが見てるけど表現が違う
私はよく 強調に体言止めを使う
作文が苦手な証拠だろう
以上 詩についての独り言
今まで、出版社で本を出したりオンデマンド出版したけど、いったいどれだけの人に詠んでもらえたか…。
自分なりの作風で、詩の小説を描き、作家詩人として足跡を遺していきたい。
世@rainline★H3qvIptf1G_Sj4
私の場合の「詩の世界」は
全くこの世の中と関係のないものです。
私じゃない主人公の「僕」がいて、
その「僕」にとっての大切な人「君」がいて
けれど、私の中ではこの「僕」も「君」を
毎回のように変わります。
もちろん同じ時もありますが。
なので、私の世界観を
少し覗き見ていただけると
全く意味のわからないものが並んでいると思います。
それでも、その世界には確かに
「僕」がいて「君」がいて
たまには「あなた」や「お前」が
顔をのぞかせます。
そんな世界を眺めるのが好きなので、
私は詩を書くのが好きなんだと思います。
あれ・・・、
少し記事タイトルと趣旨が違ったかな?
詩だって小説だってフィクションなのは周知の事実でしょう。自分の書いてるテーマ性,堅く言うとコンセプトみたいなものかしらん。
小説家も得意なジャンルの中で表現するものね
ひがみ@migraine★SOFTBANK=tySPsOir2y
……すごいと思いませんかw?僕此処の最初の方の様な文章書いて居たのに、一生懸命練習して大分成長したんだからぁー!)
+
さてw、ようやく説明する時が来たようであるにゃw、僕のこの魂のダイナミズムをぉおお!うりゃあーー(≧▼≦)!!!(イヤマタオコラレチャウ!(〇>_<)ィジィジ(中身は一緒(@゚▽゚@)ポヘ?「(;´∩`)フアン。
+
遠くのものが近くに見えたり、狭かったはずの所に大層大きな気持ちが割り込んで来たり、ぐるぐるって言って居たのに急にキュンキュンだったり。寝ても居ないのに髪の毛溶かして歯磨いてお空汚して穴に首突っ込んだり焦ったり居直ったりグツグツ煮込んだりしてようやく出来たこの身体。
この身体の使い方を知っているのは僕だけで、君には教えなかったりする。けれども母は知っていて父は蹴飛ばしたらアヘッ?と言ったりする。だからそんな事無いよっつって走るのに走り出したら止まらなくてフザケスギテモ止まらない。少なくとも空に手は届きたいのにふさふさした耳じゃ空は飛べない。
例えばふさふさはフサフサとは違う。ふまふまともふなふなとも違う。ふちふちよりぷちぷちの方が美味しそうって解っていながらふちふち生きたりする。いつ誰に食べられるか判らないのにね。漢字をめっちゃらくっちゃら使ってみて、時々塞ぎ込んだり、沈んだり、ちょっと待ってよ!と言ってみたり音楽聞いてみたり。
待てよオランダ!と言い直してみて現実で使ってみて面白かったから待てよオランウータン!と書いてみて、どうして現実では上手く行くのに書いてみるとつまらなくなるのかと思案してみて顔文字付けたり記号で括ったり最後に説明入れたり知らない事を言ってみたりして。
知らない事を言うってのは僕が詩を書くのに大切な事だったりする。だって届かないものを書かなくっちゃ届いているものを表現する時にありきたりの事しか言えなくなっちゃう。普通の会話がよりつまらなくなる様により面白くなる様に、届かない事を普通に書く練習をして有り余った力で生きてみる。するとどうでも良いものが立ちはだかって来て、もう少し潰しておきゃ良かったと後悔したりする。それでも書きたい時に、僕らは書けなかったりする。だから此処に居るんじゃないかな。
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さて、これくらいを何も考えずに雰囲気だけで書いてみた後に、まだ何か書き足りないものが在る様に思える。それは僕の中には無くて、君の事は知らないから君との間に無いか考えている。そんな時に……こうやって遠くの電線を眺めて居ると、あ、この気持ちもう少し経ったら感じるな、と直感したりする。
それについて考えてみる。僕の中の現実世界とは全く関係無い世界、ただどうでも良くなってけれども幸せな陶酔感、こんな時に書いた詩が、後々の自分の気持ちを代弁してくれたりする。多分、この距離を広げて行く事が、良い詩を書く為の条件なのだと思う。
近くのものは書けない。いやもちろん書けるけど、詩じゃない。だって予想出来るから。文章の終りが予想出来るのは詩じゃない。書きたい詩じゃない。それは当然で、だから僕が書きたい詩は本来書けないものなのだと思う。
それは誰にも書けないという事では無くて、当時の自分には後数日後、数ヶ月後、いつかには数年後の事なのだと思う。僕には書けない筈の事が、全く表現力の足りない僕に予感されたりする。だから苦しいので在って、それは死にたいからじゃない。生きたいから、でもない。生きたいからだと考えていたから僕は辛かったのだ。
誰が此処に居続けたいと思おうか。僕には僕が到底及ばない力に否定されるだけの価値が在るのだと信じてみれば、誰にも踏みつけさせやしない。生きたがりを演じながらの僕には生きたがりが怖い。けれどもいつか僕にはその生きたがりな彼らを剥ぎ取って死へ向わせる必要が有るのだと思う。僕には死にたがりを建前に、生きたがりに立ち向かうべき理想が有る。
その変な使命感が、つまらない妄想を僕に書き連ねさせる。けれどもそれは求めている所ではない。それは本来僕が有していただけの望みであって、知らなかった事ではない。ただ気付けなかっただけの事。僕らには見出だすべきものが残っている。そこに中心は無くて、生み出されるものでもなく、絶えず問うべきものなのだと思う。それが解っているから、いや判らないけれども信じられるから、いつまでも僕らは既に生きている事を問い続けなければ為らないのだと、思い込んで、寂しく在り続けたいと願うのだと思う。
だってそうでなければ、他者の前に立ちたい自らは当り前に消えてしまう。僕らが伝えたい事は他者の為には無いという事が解っているならば、僕らが他者の前に立ちたい理由は他者のお陰では無い。飽くまでも他者は他者であって、そこに意思の疎通は無いのだから、他者の前に立ちたい理由は僕らが握っている。ならば、伝えたい気持ちも僕らが握っている。僕らが握っている伝えたい気持ちが僕らにわからないのは、それが問うべきものだから。
僕らがただ生きるだけではなく飽くまでも他者の前に立ちたい理由を、僕らは他者から与えられるのではなく、やはり私達が問うべきものとして、伝えたい気持ちとして有している。感謝も謝罪も挨拶も皆、僕らが有している。
「既に生きている事を問い続ける」為に、僕らは他者の前に立って他者へ伝えたい気持ちを、他者の意思とは関係無く有している。他者は自らの詩を求め得ない事が解って居るならば、僕らが詩を書きたい理由は他者のお陰では無い。詩を書きたい理由は僕らが握っている。ならば、知らない事を書く理由も僕らは握っているだろう。何故わざわざ予感し、それが何か解らないまま表現力の無さに苦しむ必要が有るのか。
何故私達は当時の自らには表現すら出来ぬ事をわざわざ予感し、或いは空想し、間に合わせの足りない言葉で書き連ねたがるのか。
>『……だって届かないものを書かなくっちゃ届いているものを表現する時にありきたりの事しか言えなくなっちゃう。……届かない事を普通に書く練習をして有り余った力で生きてみる。するとどうでも良いものが立ちはだかって来て、もう少し潰しておきゃ良かったと後悔したりする。それでも書きたい時に、僕らは書けなかったりする。だから此処に居るんじゃないかな。』
ひがみ@migraine★SOFTBANK=tySPsOir2y
えーっと、どうでも良い事かも知れませんが苦笑
『髪の毛溶かして』ってのは決して打ち間違えなんかじゃなく!
自分髪の毛梳かしたりしませんから!そんなキモいw
文字を打つのは『私』でも、感じるのは『私』じゃない。毎回違う視点で描いて、気に入らないなら廃棄する。掻き回す。壊す。
多重人格じゃないけれど、頭の中には色んな人やものが棲んでいるのかも。
詩は、彼らの叫びか主張か。私は代弁しているに過ぎない。
ありきたりなものは書けません。書きません。必要ないから。
心に溜まった毒を、少しずつ吐き出していく。わたしの周囲は毒まみれ。ラパチーニの娘のように。
かつては湧き上がる泉のように詩を書いていた。それも、ゲームのBGMに作詞する感じで。
でも最近というかある時期から、シンガーソングライターや歌手の世界観をモチーフに、他力本願で詩を書くようになった。
最高の出会いはこの詩投稿城だ。
いろんな人の世界観・詩にのめり込むことができる。
そして枯れた泉は復帰し、それまではできなかった即興の詩を綴り、誰かに見てもらうことができるようになった。
時々批評を見て激昂したりするけれど、
詩投稿城には感謝している。
ダークな詩、恋の詩、希望の詩、失恋の詩、落ち込んだような詩。僕はそういった世界観を意識して詩を書いている。
つまり、幅広い世界観が欲しい。
自分の脳で考え自分の言葉で書いている限り 他人のものじゃないはず
真似ることを他人の世界観だと言い訳して逃げる姿勢こそが
世界観なのでしょうか
成る程僕にも独特の世界観があったということでしょうか
それは恐縮ですが光栄です。
つまり僕が憤怒の思いや大切な人に対する思いなどを描けばそのまま僕の世界観になるということですね。
憧れに近づいた感じがする一方で、独自の世界観ということで「なんなのこれ!」と投げ出されたり見放されたりすることもあるので、慎重に描いていきたいですね。
場違いなところすみません
New order★lDpC2q6po4_BdG
世界観といえるほどのものを築いている作者なんてほとんどいない。ぶっちゃけ、安売りされてたたき売りされているような世界観は世界観とすらいえない。
New order★lDpC2q6po4_BdG
個人の世界観、って奴が、どこにでもあるものなら、それはもう世界観と呼ぶものじゃなくて、当たり前のことってかたづけられてしまうだけ。例えば、まさに君のようにね。神は細部に宿るのであって、大味の人は、何も宿っていないよね。
あのう…上から目線はやめていただきたいのですけど。。。
例えば人によって同じテーマでも違う表現をするんですよ。それにより世界観が構築されるんだと思います。
僕は唯一無二の世界観が大好きで詩を書いてる、てのもあります。
素晴らしい世界観を持っている人を例に出すと、アリスさんや生柚さん、ほうろうにんさん(漢字に変換できなくてすみません)、シンガーソングライターでいえば椎名林檎さんです。此の四方は僕の憧れであり、目標でもあります。
恐縮です。
New order★lDpC2q6po4_BdG
世界が狭いよ。世界は広いからさ、色々読んだり聞いたりしたらいいんじゃない。とりあえず、世紀クラスで天才の作家の作品でもよめばいいかと。椎名林檎が世界レベルの音楽史に名前残すと思えないけどね。