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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
無題/shattered back/流砂/無題/逃避行( ライ鳥 )( 作詞投稿城 )2019/11/17 17:46
「」 ※逃れる者 見失う者 光は逸れて 暗闇へ迷い込む その奥に何を見ることで 何を映すことで この身体は天へと昇り 報われるの? 揺れては倒れ込む者よ 吹かれては凍えてひれ伏し 眺めは岸へと移ろう 刻まれ飛び立つ者よ 時 日は見ず知らず零れる
よくよく( すみ )( プロ詩投稿城 )2019/11/17 00:14
よくよく拾ったら 、 そんなもの 、 必要ないものなの 欲を外にばらまくわ ばらまいて 、 ばらまいて ふと気づくの マーブル模様の足下にはなにも残ってないってこと あなたが 、 ばらまいた欲たちは 、 あなたの感情の具現化 あなたの思いの化身
駄菓子屋閉店( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/16 23:03
怒られたっけ 褒められたっけ 愛されたっけ 認められたっけ ずぅと私たち子供から大人まで見つめてきた そこは小さな社会だった 悪いことは悪い いい事はいい はっきりいってくれる おじちゃんとおばちゃん でも儚いものだね
「してもらいたい病」( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/16 22:29
男も 女も 自分に自信が無い 認めて欲しい 大切にされたい 大事にしてほしい 褒めてほしい 感謝してほしい 自分の存在を必要としてほしい 欲しい 欲しい と みんなが考えているので 相手に「してもらいたい」と望んでも無理な話だから
土曜の朝、雨( 山人 )( プロ詩投稿城 )2019/11/16 06:30
十一月はさびしさのかたまりで出来ていて 、 それが時にはこうして雨となったり 、 暗闇になったりして大きな悪魔のように成長する季節だ 。 季節は変わってゆく 、 すべてが老い 、 また生まれ 、 死んでいって新しい雨が降り 、
Lavender( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/14 07:06
俺は その時 気が狂っていて 世界なんて滅んでしまえと 泣いていたんだ 神様に助けを 求めた日もあるけれど どこまで行っても 自分しか いなかった 時計台の前 美しい 指先 ピアノを弾く女性 君にも見に覚えがあるだろ? 綺麗な心のままで
賑わう街中で( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/13 16:44
残業続きでヘトヘトになって帰ってくる毎日にうんざりしている 。 しかも残業代手当てが去年に比べて少なくなるし 、 第一土曜日は飲み会の次に二次会のカラオケで上司がヘベレケになり 、 自分も絡まれたり愚痴を溢される
( 游月 昭 )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/12 21:35
さくらんぼ 、 クラッカーに弾ければ 松葉をくずし 二度と合わない空にひとつとひとつ 放物線はハートを描くのをやめ 堕ちて 水平線上の遠い地にいつか砕けちる 紅い粉はナミダに流れ 土にしみ 暗い 長いトンネルをぬけ 私の知らないうちにまた花になりますか
新時代に( すず )( 詩人掲示板 )2019/11/10 23:59
変わった事さえ気づかぬヒトビト 感じる人たちは感じているよ 新しい呼吸を やり方を 生き方を 見つけているよ 種をまけば 数日で 芽が出る 気づくか気づかないかなんだ 一人が心をいれかえる 広がれよ新時代に 平和はまっている
LOCATOR( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/09 20:15
全く 消えやがって また集まれば 保険いらずの ノーモラルで 空と海はお前よりマシ 小鳥(Never Say) oh oh LOCATOR!!! 人質だ お前は 自分の命を 人質にしてる You are hostage yourself 可愛いだけか ブラック・スケール・ダウン
心そこにあらず( はる )( 詩投稿城 )2019/11/09 12:30
何もないなんて言うなって言うけど ふと歩いてた先が見えなくなって 途方にくれるときもある だからといって 私自身が何か変わるのか?と聞かれれば 外も中も変わっていない 別にそんな自分が嫌いじゃない でも 、 そんな自分を変えなきゃいけない
優しささえ少しあれば。( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/05 22:04
わたしは 「出来ない」人間だけど 父のモラハラに飽き飽きしてました そして 真逆だと思ってた夫のモラハラにも 酷く傷付いていました 。 慣れたタイプを選んでしまった苦悩について どうしようもなく 憤りを感じます 少しの「思いやり」があれば良いのです
願い( イサダたさい )( 詩投稿城 )2019/11/04 19:57
死にたいと願う事が悪ならば 悪とは何かを問う 死にたいと願う事で救われる 明日を迎え入れれる事もある 見えない全てに疲れ果てたその先に 死を望むことを 止めることが悪であろう 僕らは自由なのだから
下らぬ教訓( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/11/04 01:36
にじむ目を見て 、 可笑しいだろうか たとえ山野が明澄な光にあふれていても さ迷う私は正しいだろうか 世界は正しく出来ている 線路で繋がり 、 バスで繋がり 、 行く先を作れば案内されるだろう 海のゼロから山の頂まで 、 その工程を
オリ歌詞載せスレッドぉーーーー(´・ω・`)( ひな )( 作詞投稿城 )2019/11/03 18:44
みんなのオリ歌詞みたいですー!私も時々載せます! テーマは何でもいいですよ!恋愛系でも生死系でも青春系でも何でもー!せっかくだからこんな感じで投稿してほしいな! @歌の題名 A歌のテーマ B本題の歌詞 てなもんだね!んじゃたくさんのコメント待ってまーす!
時間( イサダたさい )( 詩投稿城 )2019/11/02 23:31
時間を無限に感じたら 幸せなのかな 早く終われと願う私は おかしいのかな 明日は平等になんか来ないんだよ 怯える夜に見る夢の黒 のみ込まれる前に逃げ出したいのに 白い光が捕まえに黒の後ろからやってきて 私を目覚めさせる
( すみ )( プロ詩投稿城 )2019/11/02 01:44
枝葉を重ねて あれでもない 、 これでもないとひねくり回して 、 ねじりきって 、 打ち棄てられたそれら 。 みすぼらしくて 。 重ねた枝葉は 、 水分をなくし 、 かさかさに乾いていた 。 咽が乾いただけじゃない 。 乾ききってへばりつくような咽奥
( くら )( 詩投稿城(感想版) )2019/11/01 20:33
ハッ 、 私は遠く 、 くらがりから 冬をこえいでて 、 この春のさらに向こうがわに こぼれ落ちた 。 光だ 。
gender( )( プロ詩投稿城 )2019/11/01 19:40
絡み合う二重線が ベッドの中の二人みたい できることなら 彼らの子孫が何千年も歩む姿を見たい 青く大きな揺りかごの中 戸惑いながらも 大地を踏みしめていくのだろうね 対になる性 対角線の愛 無数に引かれた線 そして浮かび上がる
帰り道( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/31 21:27
怒鳴るのが当たり前の夫 モラハラで25年くらい病だったけど DVが5年続いて 、 好きな人が出来たっけ 。 。 好きな人は芸術家で 自分をリスペクトしてくれる人だった わたしはその人が大好きで 面食いだったから 自分を磨いた
《生者》と《死者》が交はる処( 積 緋露雪 )( 詩投稿城 )2019/10/31 06:42
吾(わ)が《五蘊場》に手を突っ込み弄(まさぐ)ると 、 其処は 、 《生者》と《死者》が交はる後ろの正面に至る 。 ――ほら 、 肩が凝らないかい? 何故って 、 《生者》は無数の無辜の《死者》の影が見(まみ)える背を背負ってゐるからね
帰ろ( ライ鳥 )( 詩投稿城 )2019/10/30 18:33
帰ろ 帰ろ 私の居場所に帰りましょ そこはどこでも構わない 帰ろ 帰ろ 誰かが泣いてる帰りましょ 嫌いな居場所に帰りましょ 優しい居場所に帰りましょ そんな人たちあとにして 居場所に帰ろう帰りましょ 夜逃げするならまだ早い
秋空 2( 僻猫 )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/30 14:30
上京して一年が経とうとする頃 産廃処理場の元大工さんから バス旅行に誘われた 彼は弟だかの保証人になってしまい 隠れて暮らしていた 仕送りがあるようで お金には困っていなかったらしく 良く御馳走してくれた 彼は実家に戻る事を勧めてくれた
現実からの使者( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/29 08:51
綺麗事は綺麗さ 美しいものを愛でるのは 人間の本能だろ 自分が嫌いだと暴れまくって 全てが嫌だと呟いて そんなもんは人生に対する結婚届みたいなもんで 結局 自分への愛の言葉なんだよ 僕は現実からの使者 過去を許して 今を重ね
ミラージュ( ライ鳥 )( 作詞投稿城 )2019/10/28 19:48
寂しさに夜を跨いで 窓の向こう 線を引いて 景色はもうあやふやに映る 日差しはまだ降り注ぐばかりで なみだ溜め なみだ涸れ果て 終わり告げ 永遠を飾る 世界を反転させて奪えるものなんてない 幻想に垂れた紐を その手に握り締め
助けて貰いたい( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/27 19:22
これでもか これでもかと あなたに責められるけど なすすべもないし もう 充分に私は傷ついているので もう許してくれませんか? 明るく生きる事も 否定されてしまっています・・ 居場所も無いし 。 どうか 助けてください 。 あなたに助けて貰いたい
甘味、旨味( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/10/27 02:04
少し 、 最初に一歩 、 踏み出すこと ニガテなことを克服すること その手順 大きくひとつ 、 出来ると思う たとえばプールがあって 二十五メートルがあるとしたら 一メートルを泳ぐこと 最初に少し 、 達成すること 一メートルを泳げたら
引き摺る( すみ )( プロ詩投稿城 )2019/10/27 00:27
過去の記憶を引き摺っている 。 どんなに気取っても指針は過去にしかないから 、 無意識のままに 、 過去を通して記憶の先の未来を見ようとする それはどんなに小さくとも気取っていてもそこにあると思っているものが自分だと気づかぬままにすがっている
夜道の剣( ライ鳥 )( 作詞投稿城 )2019/10/26 23:16
独りで歩く道 何かを抱いて歩く道 落としたものは月へと還るような 不安定な地を宥めるように 貴方は歩いている 静かな鼓動音 何処へでもふらついてしまうような その居心地に貴方は 胸を弾ませて 夜道を舞する剣となれ 貴方を照らす剣となれ
2nd concept album"ANTI-HERO"( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/10/25 18:00
1.We are two persons band 2.声明 3.NEW LIFE 4.衝動 5.バルーン 6.Lip 7.Moonlight 8.HAPPY 9.五月の蠅 10.Black Sheep 11.逃避行 12.螺旋 13.アケテモクレテモ 14.涙を共にした夜を数えたら 15.タイムライン 16.Tell me baby 17.俄
Good song( YU )( 作詞投稿城 )2019/10/24 23:41
How's this phrase? (このフレーズどう?) I feel it cool like surf music (サーフ系な感じでかっこいいと思うんだけど) The code is simple, key is E (コードもシンプルだし 、 キーはEね) I just play on pentatonic
木箱にて( 秋良 )( プロ詩投稿城 )2019/10/24 18:39
風です 木箱におち葉をあつめます 頬を埋めてみたいけど 、 我慢した かわりにペンを入れます 手紙を書かなくてもいい理由 探してたんだ 、 ずっと 。 冬が来るまえに 蓋を閉め 、 やがて春になる頃に 木箱は柔しい 土になる 私は言葉を忘れ
あなたが抱えているさみしさは、( すみ )( プロ詩投稿城 )2019/10/24 17:42
あなたが抱えているさみしさは 、 あなたのさみしさではありません 。 あなたが抱えているさみしさは 、 あなたの引きずり込まれるような不安であって 不安や恐れは 、 足で踏みつけない程に膨らむ 。 ふくらむ ふくらむよ あなたは
仙人( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2019/10/23 17:54
島に居る猿を追って ニハーバンドの戦いを 戦っていると 名ばかり管理職が増殖して行く 同志は減って行く 意思堅固で決めだした 小山の仙人にはニハーバンドの戦いの 意味はちょっと違う 急にマッターホルンに登れば 落差で意味の精度が狂って来る
衝動/五月の蝿/光と影の日々/君への主題歌( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/10/22 15:29
衝動 あの日から遠ざかっていた衝動 今になってようやく再燃さ 今頃 抑えに抑えた 禁断症状 In the 憲法 みんな平等 そんなの嘘だよ 分かるだろ? 生き方は多種多様 それでも押し付ける誰かがいんだろ? なんでなんだよ こんな時代
sick person( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/22 07:37
ここが終着点だと 彼女は言った あとは 余生だと 彼女は言った 綺麗事を吐くなと 彼女は言った 希望なんてないと 彼女は言った 子供達の未来を 哀れんでる 私と同じ末路と 歩むんじゃないかと 風邪薬なら飲むと 彼女は言った
失敗( ぽっこぽこ )( 作詞投稿城 )2019/10/22 02:23
報われない恋をしてた頃 自分を裏切って傷つけた 跡がまだここにある 触れるとちょっと痛くて 鈍い気持ちで覆う まだ裏切っている事を知って 泣いてしまったの 雨につられてしまっただけ 弾く雨音も冷たい 書き出しを急いで読み返す
きっと誰より好きだった( コノハズク )( 作詞投稿城 )2019/10/20 23:36
あなたに会いたい 会いたくてたまらない あなたを想い 焦がれ 時は悪戯にすぎたの あなたを想い 待っているわ 想い馳せている この心を 胸に さよならと言ったのは 今から何年前の 思い出したくないほど 辛い季節 夢から覚めて
ひっか り。( くら )( プロ詩投稿城 )2019/10/20 03:44
Fall@/春/−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− またひとつ命が遠のいて! 瞳から離れたところに波紋がたつ! 今 、 水面をゆくきみが! おぼろげの中でゆらめき! 言葉を尽くそうとも詩にもならない!
慟哭のラブレター「ごめんね」( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/16 19:41
わたしは おばあちゃんの年齢だから 貴方にとってわたしはー 気持ちが悪い存在だろうね・・ でも わたしは 貴方やその他の全ての男性に気に入られるために装っていたのではなく 、 「あの人」と何時もデートしたくて装っていたの
11月に思いきって( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2019/10/16 13:11
40代を詩に賭けてきた 自己満足でしかないけれど 自分自身では出来栄えに 納得のゆく詩が書けている 私の生活実態を見れば 詩を書くことで生活できてる かなり裕福な家庭に生まれた 人でなければできない生活 法律歴史化学のおべんきょ
夏菫( すみ )( プロ詩投稿城 )2019/10/15 00:05
お花畑に居たい そこに住む風になりたい そこはね 、 風が通り抜けるの 冷たい 、 ……そうね 、 小川があって 思い描いた方が居るの 冷たい水に足を浸してる 暑い夏の日 あたしは 、 風で とても優しくその方が微笑むから 、 嬉しくなって
宇宙開闢以前の《世界》は《存在》する( 積 緋露雪 )( 詩人掲示板 )2019/10/13 13:00
――例へば此の世に幽霊が存在し得るのであれば 、 其処は「現存在」の背である筈だ! ――それは何故かね? ――何故って 、 それは 、 唯一 、 此の世で「現存在」が裸眼で直接見られぬ処だからさ 。 ――此の宇宙開闢以前の《世界》もまたどう足掻いても見えぬぜ
心探し( 華子 )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2019/10/12 23:18
わかってるの 生きていく事のルールは しっているの 踏み外した先にある未来を だけど私の心が叫ぶ 「私をここから出してみない?」
それがわたしの人間性です( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/09 08:21
店の入り口に居たくせに わたしが行くと 逃げてドルチェの創り場にゆく 「すみませーん」と彼を呼ぶと 「おーい」とウエイトレスにスルーする 。 でも 下のパンケーキの店で居る時は じっとわたしのこと見つめるから 「わかってるよ
コロニー( すみ )( プロ詩投稿城 )2019/10/08 13:40
あそこに転がっているのは 、 あたしの身 ころんころん 、 してるわ 。 『昔は 、 分裂していてもよいと思っていたのです 。 だから 、 母屋に 放りっぱなしにしていたわ 。 だから 、 埃かぶっていたのを最近とりだしたのです』 でも 、
いつの間にか歴史( ハァモニィベル )( プロ詩投稿城 )2019/10/07 19:42
息を吐くまでには 3秒もかかるまい 。 産みおとすのに比べれば猶更たやすい 。 ただ 、 しかし その両方ともが 、 生きていく自然である 。 理不尽なほどのイキ込みも 不条理なまでのため息も いずれも同様に 、 不自然なものではない
オズワルド( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/06 05:47
パールグリーン アブ・アイワークス Oswald the Lucky Rabbit ウィスキーにドーナツ混ぜて 彼女 口尖らせて 言った 醜いアヒルの子は 愛されたいの 醜いアヒルの子は 赤ちゃんに戻りたいの ピストル打ち鳴らして 誰の頭にも
けなるげ( 僻猫 )( 詩投稿城(感想版) )2019/10/03 00:25
朝 、 起きた時まだらに明るいと それが朝なのか夕方なのかわからなくなる 真っ暗なら夜だと見間違わないのに まっぴるま 、 蟋蟀が陰でないているのを 蝉らがうらめしそうに見おろしている そんな光景に耳を澄ませ 、 晴れ晴れとして
今日何を思いましたか?( 道草 )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/10/02 03:58
日常での出来事をかいていきたいと思ってます 。 いいなと思う歌詞も載せていきます 。 日記に近い感覚で日々の思いを綴れたらと思います 。 是非みなさんの日常思ったこともお聞かせください 。