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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
鵯想い( 瑪鴉 )( プロ詩投稿城 )2017/02/25 00:08
雪に 切に 鳴く鵯 眺め 心に 何想う 実を 蝕み 蓄えて 悲し 愛し 花の命 足先 震え 身動ぎ 花の 命を 愛しむ 君の心が温まるまで 鵯が囀ずるのを待つ
なし( さくら )( 作詞投稿城 )2017/02/24 04:23
きっと空は僕たちがつながることを 知っていたんだ 幸せになるための雨も雪も たくさん降らせたけれど 必ず晴れることを教えてくれた 振り返るのは怖いけれど 歩んできた道に落としてきた涙は 先の未来に花を咲かせる水となる
「戻れない」歌詞見せあいしたい人!( りぃ )( 作詞投稿城 )2017/02/23 17:26
はじめまして! みなさんもよかったら歌詞を書いてください 感想とか言いあいながら楽しくしたいです! 誰も来なくてもかきますw
心の中で( san )( 恋愛詩投稿城 )2017/02/23 01:43
一番近くで 隣で 応援するはずだった夢も 今では言葉にすら出来ない 会うことすら すれ違うことすら あの夢は叶ったかしら 今では知らない誰かが その夢を応援しているのでしょう 私の役目ではないのに ないけれど きっとうまくいっているあなたに
曲がり道のこと( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/23 00:44
たまに 自分を誰かが 叩きのめしたら きっと 成長出来るだろうなあと思う 優しさよりも 。 だけど 自分を見失わないようにもしたいなと 思う 今の道よりも右に 曲がりたかったら 少しショックなことでもいいかもしれない そう思う
良い子悪い子( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/21 16:41
何食べたら 、 そんな高くなるのっていう 鼻とか背とか 。 どこに置いてきたのっていう 小さな爪や 、 なみだとか 。 あなたが思う 、 あなたの良い所も悪い所も 私にとっては丸っと良いとこ間違いない 。 だからもう言い訳は抜き
 はたはたパイ 食べろ( るるりら )( プロ詩投稿城 )2017/02/21 09:10
旗は はためく 鰰(はたはた)の 旗 はたと 立ち止まって しょげたままで いいがら はたはたパイ 食べろ 海を 休めろ 鰰の 海に 鰰 来ぬぐなったこともあってな 三年我慢すっぺ 鰰ぬぐなってしまうべと取り決めたんだ 漁をしない三年に 船を捨てるやつもいたんだ
絶望と人間( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/20 19:54
Oh, all the people the power of the earth. Oh, all the people the will of the earth. 恐ろしい目にあった ひどい光景 打ちひしがれ 、 死にそうになる 危険を伝え 安全守り みんなを助け 生活しつづけ とってもすてきな理想社会
作業日詩( 山人 )( プロ詩投稿城 )2017/02/20 15:58
八月二十日 土を舐める 、 ミミズの肌に頬を寄せる 現実とは 、 そういうものだ 、 そう言いたげにその日はやってきた 希望は確かにある 廃道の 、 石ころの隙間にひっそりと生をはぐくむ草たちのそよぎ ゴールの見えない迷宮の入り口で
 粉糠雨の街灯( るるりら )( プロ詩投稿城 )2017/02/20 09:07
都市は 心の模倣だろう 粉糠雨に 街灯が燈る 心の溝にも 点在した明るさが次第に道になる 見えない糸で繋がる送電線 車のように動きまわる明かり しずかに一人きりの夜をともす蝋燭 すべての明かりを繋がることを想うと 星座が現れる
変わらないもの( 黒髪 )( プロ詩投稿城 )2017/02/19 23:46
同じ色はいつも同じ 月日が過ぎるうちに迷い 変わらないものはなんだろう 怖れと等しい雲間の空よ ありのままでなく 何かを苦しめていた いつまでもあれよ いつもあれ 愛のような気持ちって言えるのかな 一人でわからない 生は虚しいものではないと
絶望と希望( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/19 19:53
Oh, all the people the power of the earth. Oh, all the people the will of the earth. 恐ろしい目にあった ひどい光景 打ちひしがれ 、 死にそうになる 危険を伝え 安全守り みんなを助け 生活しつづけ とってもすてきな理想社会
湿布( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/19 17:43
君が貼ってくれた湿布が特別で 溶接した鉄筋みたいに いつまでもここにいるもんだと思ってた 。 あいつもあの子も君の特別で 僕は特別の中の特別じゃない 。 この湿布だって 、 かさぶたみたいに いつかは剥がれて失くなっちゃう
矛盾を抱えて( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/19 01:18
貴方には 心の底からの笑顔を教えてもらったけれど 心の底からの憎しみも教えてもらいまいました それらは不可抗力とでも言えます あなたは病だから仕方がなかったのかもしれません 一番の犯罪者は 自分を責めているこの自分だと解りました
スフレ( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/19 00:30
抱きしめれば抱きしめるほど 、 抱きしめれば抱きしめる度に 、 あなたの重さが欠けていて 君を想う僕の弱さだけが重くなる 。 何より何より 、 僕を愛でようなんて恐ろしい事するから ありもしない未来を細い指で紡ぐから 、
私はここにいる( 瑪鴉 )( 詩集つむぎ城 )2017/02/17 21:35
お久し振りになりますかね 。 瑪鴉といいます 。 ここでは 、 主に短詩や短歌を綴っていきたいと思います 。 私が続けられるのは何かなと考えた時に 、 短い言葉なら紡いでいけそうだなと思ったので 。 題名は 、 山崎まさよしさんの曲「僕はここにいる」を一文字変えただけです
アッシュなグレー( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/17 17:04
くすんだ色に 、 匂いまでおまけして 揺れているのは 、 君の毛先だけではないんだよ 。 アンプを通さなくたって 、 とっくに聞こえているくせに 。 揺れに揺れたまつ毛も好きだけど 、 そろそろ真っ直ぐ見てくれない?
さよならはじまり( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/16 18:00
あなたが手放しそうな悲しみを 一旦僕が持ち帰るからね 、 向き合えるまで きちんと 、 底まで泣けるまで 震えずに触れるまで 、 それまでは 、 僕がこの悲しみを愛おしむよ 。 だから必ず迎えに来てね 。 僕に向けたこの悲しみを
僕のシャボンちゃん( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/16 11:43
弾け飛ぶ旋律がまとわりついて 走る足がもつれたって気にしない 。 生意気に意気地なしに待ったをくらった 僕の気にもなってくれ 。 びっしょりの体で抱きしめるよ もう逃しはしないよ 響くあなたの笑顔のせいか 、 走ってるからか
日向夏と僕は( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/16 10:46
瑞々しいビー玉みたいな空に 繋いだ手が届くんじゃないかななんて 。 僕なんかは 、 信じずにいられなかった 。 日に日に錆びて 、 切れた心のチェーンも もう 、 君と歩く朗らかさを知ってしまったら ここに置いておけばいいかと思っちゃう
はしごのはずし方( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/13 21:57
人間の 実存て 不条理だ そういうもの 最前線に 立つことの 作戦立てる プレッシャー これがほんとの 奇人変人 ファッショ 、 暴走 不幸な人を 、 犠牲となるものを 最小に 20年前の 少数意見 あくまで仮説 いまや明白 着眼点は どこにある
きみの虜( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/12 15:45
鼻の奥がつんとする涙から 、 世界が壊れるほどの悲しみまで こんな要らないことを教えてくれるのは さすが 、 きみだね 。 今度は 、 今度こそは どこでもいい 、 ここでも 、 どこでも 。 ぼくに幸せを教えてね 。
会っていなくても大切な人( 桜音 )( 詩投稿城 )2017/02/12 05:29
ここでは友情 恋愛 部活の事を詩にして行きたいと思います! ゆっくりとアップしていきます! よければ感想お願いします(*・ω・)*_ _)ペコリ
ブラック・ラボ( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/11 16:15
一回きりの研究人生 どこかでド派手にヤリたいところ 研究不正にのめり込んでゆく STAP細胞 、 笑い草になる 告発がなけりゃ時間かせぎして 優秀な人 、 ひっかき集めて 人が集まれば集まった人が 別の発見するかもしれない 理研にはSTAPがある
( アニ子 )( 詩投稿城 )2017/02/11 13:19
私は雨が嫌いだ 雨が降ると濡れてしまう 私は雨が嫌いだ 雨が降ると冷えたり蒸し暑くなったりしてしまう 私は雨が嫌いだ 雨が降ると気分が下がってしまう でもふとした瞬間 雨が好きだと思う
無関心だったの( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/11 00:31
真っ赤な真っ赤なブレーキランプも 焦げたタイヤの跡だって 全くもって 、 大した事はないんだよ 。 君がいる世界限定の話だけどね 。
伯父さん( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2017/02/10 01:33
ミニミニの伯父さんが吠えている 憧れのおじさんだった お部屋探しを手伝ってくれた 自転車で遠出すると 必ず出て来てくれて 西城秀樹のシングルを買ってくれた ミニミニのおじさんは三輪車に乗る 三輪車に乗ってわあ作戦に出かける
宇宙規模の愛と創生について( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/07 00:40
宇宙の果てまで あなたが好きと言ったら 根負けしてあなたは笑うだろう そして わたしは そんな自分を最大に愛おしいと 自分を抱くだろう あなたよりも前に 。 自分のことを愛おしいと思うようになった 客観的に観て 愛らしい自分だと思えるからだ
星屑( 750F )( 詩投稿城2世(大人風味) )2017/02/06 22:38
月光に抱かれ沈みゆく ゆっくりと揺れながら 希望は泡沫となり 無音の空間に散って 遠く広い紺碧は 諦めの安堵で満たされる 波に滲んで薄れてゆく 遥かな想いは星の光 掴もうと伸ばす指先 ゆっくりと揺れながら
Protoculture( アプロディテの夫 )( プロ詩投稿城 )2017/02/06 20:02
また 宵の空は青黒くて 、 鴉の群れらが 、 時間が摩耗した僕の宙を飛び交い 、 赤銅色の満月をめがけて 、 終に 、 砂漠蜥蜴が這い昇った 。 幾人かの 、 塩の味がする流れを見据え 、 目覚めの空気を頬に感じている 。 尻の穴は清潔ですよ
檻の外にて懐古( )( 詩投稿城 )2017/02/06 07:33
あのときあれほど望んでやまなかったものはなんだったかな あなたは時を経て更に綺麗になったね わたしは相変わらず部屋の隅で蹲っているのかな あの頃いつも架空の過去ばかり眺めていたね 今では懐古することもなくなって
呼吸( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/06 00:09
泣くなんて 、 そんな甘ったるい事はもうしない 。 淡く 、 淡々と明日を映す海も雨も 君がいなきゃ 、 ぼくにはもう必要ない 。 息を吸い込んで吐く事を義務に感じるのは ぼくが 、 君のいない世界に 抵抗してる証だね 。
短歌をつくろう( ほうき星 )( 詩投稿城 )2017/02/05 06:52
短歌を投稿するスレです 。 みんなと高めあっていきたいので 、 どんどん投稿してください 。 感想などもお待ちしてます 。
韻詩投下( ごでぃば )( 作詞投稿城 )2017/02/04 22:52
てきとうにりりっくおとす りりっくかひつしゅうせいしておとす てぇまないからだいもくもらえたらありがたい
四弘誓願( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2017/02/04 00:53
四弘誓願を初めて知り 大崎事件を考える 中村さん一家など 結局有罪は覆らぬ でかいカブトムシのオブジェだけが 真相を知っているのかもしれない 衆生は東へ西へ行くばかりだ
はじめましての唄( 青空「 )( 詩投稿城 )2017/02/03 21:20
の君の名前も知らない僕は 一人で街を歩きながら 君を思い浮かべてみては 好きな名前を当てはめて 僕を知らない君を思って 店のガラス越しに顔を映して 僕の名前が君の好みで ありますようにって願ってる もしも恋人同士になれたなら
だいすき( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/03 20:53
もう 、 清々しいほどの 曇りなんて微塵もない 、 黒点の一色 。 あなたへの想いってのはそういう事 。 グレーになんか土下座したって戻れない 。 あなたの幸せも 、 罪も 全て 、 ぼくの世界で抱きしめたい 。
どこか近くに( ガソリン代 )( プロ詩投稿城 )2017/02/03 16:43
青空と夕日を繋ぐ電線より高く 色褪せた旗は棒を抱いて離さない 住宅街に囲まれているものはなんだろう あの地球なんだろうか? 造花の蕾に射す陽 これを作っている工場の庭に 花は咲いているはずだ 近くの場所に僕はどうしても行けない
短詩おじさん( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/02 12:28
クイックおじさんは よく短詩を書いて居た お経を唱えながら 煙草をふかしながら ワインを飲みながら 手は少し紫色に 歯の無さを少し誇示しながら 書いて居たような気がする オレンジの宵だった 一条の光が 雨の中に兆し 居酒屋までの道路を
毒キノコの胞子( 歯キャラ )( プロ詩投稿城 )2017/01/31 05:54
毒キノコから生まれた! ほんの小さな胞子が 皆を傷つけまいとして 自ら自死を謀った 「私の親は毒キノコ 。 生まれたからには 、 私も毒を受け継いでるの 。 私 、 あんな親恥ずかしい 。 私も毒キノコになるんだったら 、 いっそ美しいままで死にたいわ」
夜想( 750F )( 詩投稿城2世(大人風味) )2017/01/30 19:13
金星が月の裏側を照らす夜に 遥かな人に届けたい 仰角23度でビルを縫って海を越え 電離層で反射させてこの思いを 所々ペンキの剥げかけた アパルトマンの窓辺のキミへと 俺の心の熱量は まだ少しは残っているかい?
表現者( 36雷 )( 作詞投稿城 )2017/01/29 11:14
いくつになっても自分を偽ることだけはしないルールからハズレルーズに人に指さされブルーにじぶんの気持ちだけは偽れないそこまで社会に流されたくはないガキのころ描いたユメ今じゃ指さされルーズだよ考えれない憂鬱だよ何にもないあったためしがないあるのは苦痛の毎日今から飛び出す描いたストーリーそのとうりこの通りでライムルーズでブルーだった頃のユメ唄う今やらねぇーでいつやる何も出来なかったイクジナシこれ以上過ぎればマジイシキナシ本当の夢見るハイビジョン一を見て十を知り街灯のしたで月をみて次のツキ待つ金とるかユメとるか出来れば両方とりたいそう俺次第したいライムで刻むライフ24まで育った町想い出しタバコに火つけるマッチ煙り吐き俺のライフの糧となる町育った町の空想いだし星に祈る自由な時間不自由な時間リリック書くだけのリアルなタイム17才初めて聞いた2pacよく飲んだtwodogs俺の歴史たかが知れてるでも表現しだいするぜこれからマジな表現生まれも育ちも凡人日本人俺にはマジ何にもねぇーだかな俺なりの表現俺のルーツ小学中学ハンパに生きたオヤジはいないオフクロ泣かし周りの者ウラギリ留置所出所と同時ルーズライフ大卒でまともな人生送るやつ中卒で社会にオドラサレ社会にトラウマ持つ俺まともなユメなんて見れねぇーよだから俺のストーリーそのとうり表現する俺は表現者だが上には上がいる34になって滑稽なライフ俺からしてみりゃーOKなライフ他人から見りゃー滑稽何だろうがダチが言ってたよVIPにBADに生きてんだ今の俺にはBADしかねぇーよいつかVIPになりてぇーな!
クライ( 夕暮れ )( 作詞投稿城 )2017/01/29 00:39
【アザミの咲く頃】 痛い 痛い 棘が刺さって 気づいたら周りは イバラだらけで 逃げ道はふさがっていた 手遅れだとわかったのが 遅かった もうダメだった 癒えない傷ができて 体はもうボロボロになって もう治せなくなった 私はもう元には
人情の機微( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/01/28 21:04
ガセネタばかりの事実関係 空理空論 、 諸説並び立つ 都会のワナと無用の混乱 それが一番 、 避けたかったこと 客観的な事実に基づく 分析結果の明白な整理 議論の前提 、 現れてくる やや大がかりな社会実験 運命の人と結ばれた人に
暗闇のライト( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/01/28 16:30
一人でタクシー乗り場で身体を震わせて待っているわ 。 真っ暗な空を照らすオレンジ色のライトで少しは明るい気分になった 。 夜の星はとても目映く 、 そして切なさを謳う 。 一人で待つ沈黙が音となって身心を包み込む 。 携帯電話をみてもメールや連絡が来ない
愛に恋( 桜坂愛叶夢 )( プロ詩投稿城 )2017/01/28 12:18
星の瞬きがパチパチと 大宙凍てつく 寒い夜 月と金星の戯れ 夜毎 天上の奇跡 淡い哀しみを 心の上に浮かべれば 揺れるろうそくの炎 輝きは まばゆく 悲酒に蕩けて 染まる色は紅 頬さえも 心までも 色褪せない思い 記憶は海馬の奥深くに眠る
原発は不安( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/01/27 21:15
人間哀歌 、 私は痛飲す 生活不安 、 痛み感じて 客観的には到分なれない 不可抗力も理由にならない 原発は不安 、 災害が 起きる危険性 、 ゼロじゃない 愚かな人間 、 おんなじ誤ちを 繰り返すのか 、 涙が足りない 放射能汚染 、 身をさらし
( あーちゃん )( 詩投稿城 )2017/01/27 03:01
恋って儚い 。 いつだろう 気付いた頃には遅くて 止まらなかった 止められなかった あなたには 家族があること 帰る場所があるってこと 私の入る隙なんて ないことくらい 分かってたのに どうしてそこに 飛び込んでしまったのだろう
豊かな庶民( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/01/25 22:52
異次元緩和 、 試合成立 運も実力 、 攻守逆転 日米欧のポーカーゲーム 賭けには勝った 、 立場は強い カネと時間は自由に使う 自由の中に勝算がある ジリ貧日本 、 猶予もらった この四 、 五年を 、 少し必死で 低い金利で貸し出すことで
快と不快( 黒髪 )( 詩投稿城(感想版) )2017/01/25 17:19
考えるための基準は二種類しかない──快か不快か 様々に複雑な思考の中から選び出すこともできる 心ゆだねる自然の風物を観察することもできるが その位置を掴むためのトリガーがなければ考えることはできない 私たちは人の事でざわつかされる