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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
短歌誌( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2017/11/18 02:33
短歌誌に鼻毛剃り機が乗って居る その(短歌誌の)下のケーキ屋のチラシに さらにその下の生涯学習の 流行歌が記されたテキストチラシ が 、 テレビの前のテーブルにある アングルの「泉」と言う絵を 鑑賞したかった 私の野望は鼻毛剃り機では
障がい者差別解消(補訂)( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/11/13 21:16
座間や高速の事件があって 社会に寛容性がない中 障がい者差別解消 U弁護士の到達点を うかがえたので 、 ご紹介します 個別具体の対応進んで お客 、 どう対応 、 なぜそれをする 最初の導入は良い マニュアル覚える 、 正直面倒 障がいない市民
ベクトル( GROWW )( プロ詩投稿城 )2017/11/13 00:38
無意識に圧縮された那覇の風景を ビルの屋上から解凍する 泊大橋があって県庁ビルがあって 若狭の豪華客船が目立ったりする 街のレイヤーが一層 、 一層 、 最下層は久茂地川のカーキ色の水面だ そして重なりの隙間に風がすべり込み
院長先生のお話( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/11/12 19:31
ある病院のあるお取組みを うかがえたので 、 ご紹介します 福祉に気持ちが移行してきて 今日は患者が何人減った 患者が減ると経営に悪い 救急をやる 、 明日はない だけど職員は非常に元気 ボランティア的 、 給料安いが そのエネルギー
障がい者差別解消( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/11/11 19:31
座間や高速の事件があって 社会に寛容性がない中 障がい者差別解消 U弁護士の到達点を うかがえたので 、 ご紹介します 個別具体の対応進んで お客 、 どう対応 、 なぜそれをする 最初の導入は良い マニュアル覚える 、 正直面倒 障がいない市民
そんな午後(あるいは午前)( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2017/11/10 16:08
書店員の中に天為が隠れているので怖かった 天為を忘却している事もさらに怖かった 15時12分に呼び鈴が鳴り 父がとぼけたように遅れて二階から降りて来る 既に誰も居ない玄関 15時12分を午後3時12分と読み替えて さらに3月12にと読み替えて
スモッグ( くら )( プロ詩投稿城 )2017/11/10 03:13
散逸する昼の欠けら 。 ビーズ玉を咥える犬たちが 木目によりそっている 。 反射する閃光のさくれつ 。 夜から覗いた住宅が 、 こんなに眩ゆい 。 あこれ(が)に託され 津々浦々の絵筆を束ねす 走りまわりの稚児 。 銀杏の緑に笑みかけ
image( GROWW )( プロ詩投稿城 )2017/11/09 22:31
イメージの欠片を重ねて 。 足音を集めて 。 時がひとまわり 、 陽の光の曲がり角 、 大通りを吹き抜ける風を浴びる 。 追憶の自転車を漕いで 。 The Smithsの曲をかけて 。 肌寒い空気を吸って 、 懐かしい名前を呼んで 、 せき止めた夜が都会の向こうから滲みだしてくる
バイク( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/11/09 01:52
バイクが小学生の運動会に行って つまみだされる 私は家であやふやな小学生だった 深夜に0時46分何か音が猛(たけ)る 春のあたたかな大気の中で 私は差を厭うて居た 遺産が二重にぼやけて 志士を逃して居た でもキリストの使徒十二名だけは
人生だましあい( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/11/05 15:30
大マスコミはエリートだから ポピュリズムの芽を摘む動きに出た 今の仕事で手一杯 、 そこへ 企業不祥事 、 いわばスキャンダル 余計な仕事を増やして 、 押しつけ 選挙運動の時間を奪う 計画的な選挙妨害 Kを警戒 、 手段を選ばず 東京五輪もAちゃんでゆく
君へ( ぽにょ )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2017/11/03 21:12
君に伝えたいことがある 。 私は死にたい 。 けれど 、 君には生きててほしい 。 私は死を望む 。 けれど 、 君には生を渇望してほしい 。 世界なんて 、 どうでもよくて 、 私もどうでもよくて 、 でも 、 君だけは幸せであってほしいと心から望む
モノクローム( GROWW )( プロ詩投稿城 )2017/11/03 15:51
空白のページ のような海 記憶からすくい取った灰色の水から 脱色された空が蒸発する 冷たい風が空間を浮きだたせ 空間の傷口が水平線となる冬の午後 塗りつぶされたかのような海岸に うずくまる流木の孤独が 釘のように時間をつなぎ止めている
創作への誘い( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/11/03 13:29
泣いているあの子の ほっぺの横に 緑葉に 赤い七つ星の テントウムシ そろりそろり
風のように( )( 詩投稿城(感想版) )2017/11/03 09:30
感情を 心に吹き過ぎる 風のようにする 心を 風が吹きすぎる 原っぱのようにする 風の音を聴く 風の音は ポプラの枝葉のざわめき アスファルトをころがる落ち葉 電線を そしてわたしの耳の端を かすめてすぎる音 ほら 、 かき混ぜて
しおり( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/11/02 21:49
ああ きっと いつかは 。 こんな わたしも 幸せに なれるのかしら 。 深く 孤独な海の中に 身と魂を預けることを 誓った 。 さようなら 愛しい人 。 さようなら わたしを大切にしてくれた人 。 そろそろ わたしは いきます 。 けっして 悔恨はありません
好きな人、この恋への正直な気持ち( 美月 )( 恋愛詩投稿城 )2017/11/01 11:32
---私があなたのそばに居られなくても あなたの隣に居るのが私ではなくても あなたがずっと笑って居てくれるのなら それで私は幸せです 。 そう 、 思えたらいいのに… 。 初めまして 、 美月と云います 。 自分の恋愛に関して 、 詩のような感じのものを投稿していきたいです
タブー( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2017/11/01 07:26
「死にたいよ」は「辛いよ」 だったりする 一概に言わないでなんて言わないで その一言を口にするのも勇気が必要だったんだから その一言で感じとって 我儘だよね 本当は生きたいから言うんじゃないの 簡単に「死ぬ」って言うなて言われるけど
微粒子の音色から( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/30 15:07
ラン リンリンラン ランリンラン リンリラリン ランリンラン リンリラリン ランリラリン ラン パガノーニの曲が流れるオルゴールがお気に入りだ 。 私の親友がピアノのコンサートで弾いた曲だった 。 ピアニストの難関曲を流麗に奏でる姿はきらびやかだった
( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/30 10:03
権田(ごんだ)に否(いな)が突き付けられた 五月七日に足を負傷したので 入院しようとした時だ 狐のゴンを連れ居たから入場拒否されたのだ 恋人のノエさんは困惑する とりあえず気を取り直して ウコンの力を飲んでから出直す
ネットフレンズ/出逢い系( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/29 13:28
私は今年で大学生になった 。 実家から上京し 、 東京のマンションで一人暮らしをしている 。 元々私は内気で友達もできず 、 打ち明けることすらできなかった 。 しかし 、 大学に入ってサークルに入ったり生徒会を挑戦してやって色々な人との関わりで友人が沢山できて良い先輩にも巡り逢えた
自由な心の内。( 依兎@素人詩人 )( 詩投稿城 )2017/10/29 11:06
□ふと思い立つ瞬間がある その時に行動するか否かで 正しいか正しくないかがわかる 私がこうして詩を綴り 誰かの目に留まったとして 励みになったり 支えになったりできたら これを“正しい”と云うのでしょうか
ゼノン( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2017/10/29 04:00
エレノア派のゼノンや ストア派のゼノンが居る 東ローマ皇帝のゼノンや 聖飢魔Uのベーシスト ゼノン石川(石川俊介)も居るし エピクロス派のゼノンも忘れてはならない 細密化したクリークがあった 水路は浅川で亀が進むほどに
だらだらだーら作詞中( スカルヘッド )( 作詞投稿城 )2017/10/28 19:39
光と闇と生と死 光と闇の境界で 人は行き場を失った 神が創った戒律は 愚かな秩序と皆 、 叫ぶ 暴徒が街を燃やしてく 機械が空を駆け抜けて 命を消して死を描く 今日は誰かが明日は僕か君か 荒廃してゆく大地の真ん中で 天空を目指す芽であれと
三日( 紙切れ )( 恋愛詩投稿城 )2017/10/27 23:11
伝えなければならない 。 結末が 、 また馬鹿らしいものでも 。 だって三日後には 君は 、 もうここにいないのだから 。
一緒に食べよう( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/27 08:58
潤い与えなきゃ 美容液 化粧水 乳液 それでも乾燥 カサカサカサ 一緒に鍋食べよ フワフワフワ 「あれれ 湯気で肌がしっとり」 貴方がそお言う湯気ごしに さてさて 潤ったのは何のおかげ?
活性化( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/27 02:11
ハワイに居ると 腹に位置するへその周囲に スミが溜まって行くのが分かる もうすぐ日清戦争か その前に沖縄空襲かと 日本史の時系列を間違えている まがいものが多い中で 私はベランダから柿の木を撮ったり シークァーサーの木を撮ったり
今日も生きてゆく( m、m )( 作詞投稿城 )2017/10/23 17:38
今日と明日がループするだけが 大人の定めだって知るはずもなかった 幼さが時に削られるたびに 僕は新しくなれるって信じていたから 赤く染まった夕空も 今では見慣れた風景画 あの頃ならば無邪気に 振られる手の影があったのだろう
ゆりかご( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/23 14:37
左右にゆらりゆらり優しく揺れる 。 赤ちゃんが笑う 。 ほーら 、 坊や 、 ねんねしなさい 。 ああ 、 わたしのいとしい子よ 、 どうかすくすく元気に育っておくれ 。 時は穏やかに 、 風はやんわり歌うかのように吹く 。 ◆◆◆◆ おい 、
少しだけのはじまり( 山人 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/22 21:09
久しぶりの雨で そう日記に書きはじめてからふと外を眺める 季節はずれの陽光に照らされ 、 疲弊した草たちは むせぶように雨に濡れている 雨粒の音が 、 幾重にも重なった何処かに針のように入り込む その奥で 、 カエルのつぶやくような声が聞こえている
知らない子( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/22 13:07
知らない子と遊んだよ 。 あの子は誰なんだろう 。 一人で砂場で遊んでいるとバケツとシャベルを持ってきてこっちにくる 。 今日も知らない子と遊んだよ 。 笑顔でこっちにきた 。 今日は砂場でお団子をつくったよ 。 でも 、 ママは見えないんだね
少しだけの優しさで( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/20 02:42
母が白い柔らかな微笑みをするとき わたしの心のランタンに紅い灯が点る 居なくなった恋人を思い出すとき わたしの心のランタンが灯って 恋する気持ちが月の影を点すように わたしを綺麗にしてくれる・・ 小さな心には 沢山のものが入れなくて
世界という名の絵( 森田拓也 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/18 15:06
さよならって 手を振れなくてもいい そんな世界を描いてみた 。 別れのあいさつは しなくてもいい そんな世界を描いてみた 。 いつもいつも 笑顔でなくてもいい そんな世界を描いてみた 。 大切な人を 時には守れなくてもいい そんな世界を描いてみた
好きな人は一人だけでいいわ( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/17 20:51
わたし あなたのこと好きだよ たとえ 片想いでもね 好きな人は結局あなたしか出来なかったよ 現世では 。 でも 好きに成ったら自分はとても苦労することが解ったから もう あなただけで十分だと思いました あとは 自分を魅力的に成長させて生きるの
サリー( 女衒小僧 )( プロ詩投稿城 )2017/10/15 22:19
男にもらった ディアドロップのサングラス 太陽が眩しすぎるせいでいつでもかけてた 治す気のない不眠症 ねえサリー そいつで隠してるんだろうね ストロベリードロップ吐き出す 甘すぎて舐めてられない たばこに火をつけ紫色の煙にまかれる
ななちゃん/狂気( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/15 11:43
「行ってらっしゃい!!寒いから気を付けるのよ 。 学校終わったら寄り道しないで帰ってきなさいね 。 」 「分かったよ母さん 。 じゃ 。 あ 、 今日友達連れてきていい?」 「いいわよ 。 じゃあ気を付けてね 。 」 「うん 、 じゃあ行ってくるよ
たとえ、あの日を忘れかけても( 森田拓也 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/15 00:29
初恋の女の子からも チョコレートを貰えたあの日のことを 忘れてしまいたい 親友と泣いて泣いて 朝まで語り合えたあの日のことを 忘れてしまいたい どしゃぶりの雨の中で 母さんだけが傘を差して待ってくれていたあの日のことを
あなたは人を馬鹿にする( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/15 00:10
わたしね もう あなたを信じることを止めたんだ 何故って わたし自身が得体もなく 悲しいから その原因を突き詰めると あなたに人間的な価値を見いだせないと そう 判断したからです わたし自身を生かすために あなたに足りないものは
鳥のこと( くら )( プロ詩投稿城 )2017/10/07 16:35
ぶらさげてさえずらず みられぬ腹をも恥じいる小鳥 、 ひそりと鳴いて 、 給仕待ち 、 ゆ るると羽をかかげてみれども 仰ぎ見やるはすでになく ささりささりと掠れるばかり 。 あけひの翳りを衣にまといて 惑いもしらずに怯懦する
人はそれを青空と( 森田拓也 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/07 06:51
誰かが言ってた 神様が気まぐれに描かれた空のことを 青空と呼ぶって 君も覚えてる? ずっと雨が降り続く僕たち二人の世界が ただ一度だけその青空になった日のことを 君も覚えてる? 日々の冷たい雨に打たれて いつも泣いていた君が
ここにいるよ( ハニー )( 詩投稿城 )2017/10/05 21:46
あ… 。 何? …… 。 何よ 。 …足 、 踏んでる 。 へへへへ… 。 彼女とのそんな毎日 。 「リトル ロケットマン 。 」 「老いぼれ 。 」 世界とのそんな毎日 。
2017登山道整備記録( 山人 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/05 07:29
9/24 、 山岳作業は終わりをむかえた 時折吹く風が心地よいのは 、 達成感などではなく 虚無感が体中を支配していたからだ その虚無が私の視線の向こうにあった 8/27 、 すでに廃道化した林道を刈る 橋が無い林道を歩くのは奇特な釣り人と獣くらいだ
先まで行く一歩( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/04 23:49
わたしにとっては その 一歩が とても遠く感じられます 階段を一歩上がるにも その階段が何か?が解ればいいのに と 思います 新しい心の扉を開けた・・・ ただ それだけなのに 景色がまだ見えない・・・ 答えはもっと先に現れるのだろう
ある終末の一ページ( 森田拓也 )( 詩投稿城(感想版) )2017/10/04 22:20
誰かがいってた 神様が気まぐれに描かれた空のことを 青空というって ──覚えてる? 雨が降り続いていた 僕たちふたりの世界が ただ一度だけ その青空になった日のことを ──覚えてる? 日々の冷たい雨に打たれて いつも泣いていた君が
今は・こんなにも・そばに( 優雨 )( 恋愛詩投稿城 )2017/10/03 19:58
あの頃のアキラは みんなの憧れの人で 纏う空気に触れることもできない 許されないくらいに 近くて・遠い・・人だった 今は 信じられないくらいに アキラの肌を感じてる あの頃 話しも出来なかったのに 不思議だね そう思うと ちょっと
思考の諸々( )( 詩集つむぎ城 )2017/10/01 21:01
灰人→翠京→→→→→灯-akashi- 眠りから覚めてはみたものの 変化に戸惑う あの頃を懐かしむ事 先を憂う事 戯言を垂れ流すのは 恥ずかしい事 承認欲求の果て
フランボワーズ( ふらんぼわーず )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2017/09/29 15:04
ポエムを載せてゆきます 。 よろしくお願いします 。 返詩は上手くないかもしれませんが 努力します 。 思いつき 、 吐露 、 そういう詩書いてきます
片想い( かえるの目 )( 詩投稿城 )2017/09/29 01:02
電車の中でお見かけした 吊革まで続く長細いその腕に 心を揺り動かされました 車窓から差し込む光を十分に反射するほど白い 節も目立たぬ疲れを見せないその腕に 無機質な魅力を感じたのです 若さと美しさを持ったあなたに
夜明け( 紺色シャツ )( プロ詩投稿城 )2017/09/28 00:07
深く潜れど潜れども 明けるという現実に 目を背けたくなる 振り返るとそこに太陽 はっとして 、 悔恨 からくりの首謀者を探す 雲が嬉々と囁く 天ノモトニヒトハ平等 (お前が遅いから連れてきてやったよ) ありがとうを待っているのなら
My practice page( 銀魚のかふか )( 詩投稿城 )2017/09/26 16:50
(I am hungry) What? You're lonely? Okey! Go together! This is for chilledrens Because I think adults feel bored. (おなかがへった) は?こどくでさみしい? そうか 、 じゃあいっしょにいこう! これはこどもむけ だからおとなにはたいくつだとおもうよ
残るは絶望?( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/09/25 15:59
禁欲主義と享楽主義の 理非曲直を検討します 断り切れない場面設定 短刀直入 、 する?と聞いてみる 五体不倫族 、 常套手段 旅はヤリ捨て 、 揺すぶってポイ 女を何だと思っているのか 愛しちまうと 、 その時点で負け 首都圏 、 大都市