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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
好きになるのはやめた。( ムスカリ )( 詩投稿城 )2019/01/18 15:17
人を好きになるのはやめた 。 その人が目に入って 。 その人しか目に入らなくて 。 状況も 。 他の人も 。 自分でさえも 。 なにもかも見えなくなって 。 おまけに最後は 「その人」さえ見えなくなる 。 見えないのは怖いことだ 。 見えなければ歩くこともままならないように
お茶の国( くら )( プロ詩投稿城 )2019/01/18 12:55
紅茶をあいする女王様が 、 作りました 。 お茶の国 。 たっぷりと 、 ミルク注いで 、 ぬるいカップを両手で持って 、 犬のようにぐいっ 、 水のようにすいっ 。 。 * あるときひとりの陶工が 、 あつい紅茶をのみたいと 、 カップに持ち手をつけました
自分が結局大事なんだなぁ( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/17 17:21
もうっ なんでできるの 洗っても 洗っても 常に綺麗なタオル使っても 化粧水 乳液 保湿剤 色々試したけどダメ ここは専門科に行くか 皮膚科に行って薬もらった 少し良くなった 人を頼りることも大切だ でも治らない 若さの証拠とか言うけど綺麗事
詩人の世界は好き( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/15 20:40
ああ どうして「リアルな世界」は こうも 、 嫌なことばかりなんだろうなあ 詩の世界は 優しさや思いやりやあったかさ それから 私自身の素朴さを 詩人たちは受け止めてくれるから 一息出来る poemの世界はいつも わたしのなかの癒しの世界だ
リボン( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/14 12:22
好きな人ができました とても素敵な人 実るかな わたしのラブストーリー 気付くのが遅かった 君への感情 嫌なヤツだと思っていたのが 嘘みたい 甘酸っぱい恋 叶えたい お願い 君へ 好きな人は君なの 何よりも君なの 春夏秋冬 いつまでも
地下鉄サリンの反省として(3)( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2019/01/13 14:41
水素の製造 、 貯蔵 、 利用 危険なものを 、 安全容易に 使えるようにするのが技術 ここには化学が絡んでゆけそう スペースシャトルのトラウマはあるが ゼロイミッションの観点からは FCVが本筋だろう 発電がエコではないEV スマホの二の舞
邂逅( )( 詩投稿城 )2019/01/13 11:32
愛を求めたことが この崩壊を招いたのか 何を話せば通じ会えたのか 言葉はずっと檻の中 優先順位を間違えるなと 沢山の正論が脳を痛める 心は冷えきってるのに まだ毛布を探して泣いてる
禍(か)( )( プロ詩投稿城 )2019/01/13 06:29
兄弟神がせめぎあい 母たる女神が割ってはいる 白い裳裾をからげ 顔を怒らせやって来る 黒灰色の髪渦巻かせ 腕を振りあげ唸りをあげて 兄弟の 首根っこつかんで共々に 北へ北へと昇りゆく 果実は地に落ちて割れ 木は根元から引き倒されて
わがままな大道花屋( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/13 01:17
花を育てようと愛を与えた 花が元気になるように歌を歌った 花が綺麗になるように太陽を与えた 見せびらかしたくなった 評価されたくなった 花に見せかけの愛をぶら下げた 花に自分本位の歌を聞かせた 花にお手製のライトをあてた
喪失( ネン )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/12 20:27
皆に醜いと笑われている間 彼等はとても美しかったので 人々は死を悼むばかりです 何を本当と呼べばいいのか 塔のように積み上がった嘘で 誰にも分からないままです 詩人どもは言葉を並べ 露天商の様に客を待ち それが運命だと信じている
Brave/Dead by daylight/ルーズ( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/12 15:22
Brave 真実の愛へ 誰かが呼ぶほうへ 高い崖を飛び降りて 誰かが呼ぶほうへ 動物たちも 木でさえも 僕たちを見つめてる 剣振りかざし 太陽に手を翳し 僕たちは今 戦っている 大きな地図を広げ 果てなどない大地を 僕たちは 駆け巡ろう
僕は人生に絶望したから( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/10 15:09
僕は人生に絶望したから 、 死にません むしろ人生を希望に変えようと思っています 僕は人生に退屈したから 、 死にません むしろ楽しい行事ことを増やして 、 退屈をぶっ飛ばそうと思っています 確定しない 未来 どう転ぶか わからない世界
声明( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/09 18:11
いいか?世の中には良いことと悪いことがある This is a statement 傷つけることを好み 傷つけられることを拒み 一体どんな考えで どんな気持ちで僕を見ているのか 大きく鳴る 鈴の音 すぐに止めたいね 息の根 お前は何者? 正義の偽者
赤い手袋( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/09 14:13
ピンポン 新年早々誰か来た 宅急便か 宛名を見ると友人から ビリッ あっ手袋 ハイチュウ 手紙 どれも私に配慮したもの ダイエット中な私 散歩の時にと手袋 ふわっとしてるからゼロカロリー説なハイチュウ 心のこもった手紙 ポカポカ
キャンドル( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/08 18:09
ずっと消えそうな炎を見ている あなたとの今 とても消えそうで でも消えない ずっと二人寄り添って あるときはケンカし合って そんな日々が 私の幸せだったのね 今年もつけよう あなたとのキャンドルを 灯らせることは not to only
ゆめのつづき( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/07 18:00
また起きてしまった こんな夜更けに 君の事考えたら また眠ることもできない 明日 、 夢に出たらいいのにな なんてそんな妄想 私の恋人になったらいいのにな なんて 君と一緒に 夢を見れたら 君と一生 二人で過ごせたら 私はどんなに
恋花火( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/06 18:00
今年も見れたね 君と二人で ここまで来れたのは 困難な道で 君の笑顔に 僕は好きになって 君の瞳に 僕は見惚れて 小さな手を繋いだ 君との明日を紡いだ 物語が今 咲き乱れる 鮮やかに映える 恋の花火が 心に咲く ずっとこのまま見ていたかった
原理的挫折を夢みる愛のたわむれ(第四稿)( くら )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/06 17:17
* 極東戦争が起きてから三年目の夏 、 僕らは網越しの充溢をようやく完遂した 。 歯車の欠落した国家と熱量を持たない彼は 、 種子を拡散することも膨張することもできない 。 植物人間が喋るなら 、 きっと言うだろう 、 「私は平衡している」と
世界は広かった( Natu )( 作詞投稿城 )2019/01/05 23:16
【影の街】 隅っこで飢えてる見捨てられたもの しあわせな夢の世界は表面だけだった ここは光の届かない夜が明けないところ 誰の目にも とまらずにひっそり生きてる 理不尽な過去 僕は悪くないのに 君の泥を塗られて 堕ちた
Ritz party( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/01/05 18:00
La la la la la la la la la la 今宵瞬く星の下に La la la la la la la l'm will take to the party 忙しい日々のため 楽しい気持ちを奥に潜め 他人のために 自分投げ出し 孤独な日々 そんな君 follow after me 自分の意味を見出してくれる
愛され世界( Allgemein )( 作詞投稿城 )2019/01/05 12:31
1,淡く切ない夢の世界へ ようこそおいでくださいました キラリと光る星は沢山あるけれど 一つ一つが寂しそうですね 夢の観覧車てっぺんまで行くと 綺麗な景色でも寂しそう さすが夢の世界素晴らしいですが なぜかひとりぼっち不思議ですね
わたがしのような( )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/05 11:26
風がつむぐやわらかな霞を からげるように掬いとって ちょっとずつあつめて雲にして ぱんぱんにふくれた桃色のシェルターにつめて たくさんぶら下げないで その中のたった一つも わたしのものになるかわからない 歯にわるいわよ
Coffee( 沙織 )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/05 00:03
少し苦めのそれをどうぞ 。 そんな風に渡されて苦みに顔をしかめて口にして 。 時計草は怒り出します 。 夕暮れ時 。 赤い目をしたチューリップはしかめ面です 。 歯磨きを忘れちゃ駄目ってオレンジのエプロンがとつとつと教え諭します
FREEDOM( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/01/04 12:44
死ねなんて 何度言われてもさ 俺には響かないよ だって俺は生きたいんだもん 俺のバイタリティ舐めてると デコピンでひっくり返すぞ お前 死にたいなんて何度言われてもさ 何も俺は感じねえよ だって未来が見えるもん 見違える様に
透明の( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2019/01/03 15:15
……言葉を切り取って 、 切り取って 、 切り取って 、 そこに 、 なにものこらないと思っていたのに それでも残るものがあるとしたら 、 それは 、 もう言葉ではないの ……それは 、 もう 、 透明な情景の 陽の温かみや胸の奥のゆるみのほのかな揺れ動きだから
走れ!( 霧川 )( 作詞投稿城 )2019/01/03 07:58
止まっていても何も変わらない 僕ら走り続けるしかない そんなこと分かっているけど 怖くて進めない そんなことは知ったこっちゃねえよ 立てよ自分自身の力で 怖い!怖い?何が怖いんだ 分からないから面白いんだろ いつもと同じ朝が来て
ラッキチャンッ( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/01/01 02:21
ら 。 さ 。 丘に座ってスケッチする ラッキチャンッ 楽しんで 私がこねること ラッキチャンッ 丁寧に 、 て 、 て 幸福をちょっとだけ 、 他者に預けるの ほんのちょぉっと 蜜を知って 、 たらしこむんの!
思い出す手( こちこ )( 詩人掲示板 )2018/12/31 01:51
痛いなあ 思い出す あなたの優しい手 つつみこんだ大きな手 でもそれは私の手と □がるための手じゃ なかったんだね つらくて悲しいよ でもいつか 、 私の手が別の人と あなたの手が 別の人と めぐってめぐって 時が 、 ながれて 、 、
隔離世( 折鶴 涅槃 )( 詩投稿城2世(大人風味) )2018/12/31 00:30
天風という風呂敷に包まれたプロシキ 代入された神々の指紋がカタチヅクル 虚構たる世界を覆う空を嘆くカグツチ 炎の情は燃えゆこともなく 情を情とて紡ぐにべもなく 走り廻る情報は光より速く 風呂敷の外へと飛んでいく 束ね束ねた幾千の線
迷子のシェリー( 沙織 )( 詩投稿城(感想版) )2018/12/30 19:37
** 迷子のシェリー シェリー シェリー? 君は 、 どこから来たのかな?うろうろ泣きそうな不安げな顔をして 。 思わず 、 大きな涙の粒が眼のふちから零れ落ちそう 。 ふるえる指先 。 小さな指でつかむのは 、 ひしゃげたかつては生き生きしていただろう草花
厨房( 山人 )( プロ詩投稿城 )2018/12/29 18:46
室内は昨日のなごりのあとと うっすらとこぼした調味料のにおいが漂っている 少し染みのついた前掛を締め ぼんやりと雑用から始める グリルに魚を並べ遠火で焼き始めれば 冷え切った厨房は少し暖かくなる 雑用をその都度こなしながら
春が来たら( こちこ )( 詩投稿城 )2018/12/28 23:02
春の風がふいてきたら 花にさそわれて 出かけましょう 今までを捨てて 新しい町へ 赤や紫の 黄色や青の 色が歓迎してくれる 遠くの山が 綺麗に見えて 素晴らしい心に なることでしょう だめだったんじゃない 出発だ 私は何度も出発をする
幸せな恋人( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2018/12/27 22:44
貴方は 半分は 少年のよう つやつやの肌 笑うととても可愛らしく わたしは 幸せな気持ちで 満たされてゆきます 横顔になると セクシーな匂いが放ち くらくらしてしまいます 純粋 優しい心が 一番魅力的です その笑顔が 太陽みたい 私の荒れた心に暖かさが
CRY CRAZY&YELLOW( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2018/12/26 12:20
月が唸る カミナリ響いて 飛び起きた 今何時? 紫の犬 飴を舐めるロカビリー 何時か何度も聞いてる 頭に入ってこない C.C.C CRY CRAZY&YELLOW C.C.C CRY CRAZY&YELLOW 全部ぶっ壊せよって 鉄パイプ 握らされた少年は 結局 なんにもできなくて
ライン( ja )( 作詞投稿城 )2018/12/24 21:39
風が行き場を探して 冬の街を駆け巡る 僕の想いもそのまま乗せてくれないか? 乾く臭いの中で 君の匂いを思い出して 目を閉じてそのままに記憶を巡らせた 遠く旅立つ君へ 心は好きだと叫んでるけど あと一歩 声に出して 伝えられない
NIHON( clock man )( 作詞投稿城 )2018/12/24 18:41
揺れる大火は 朝日と共に 消えてなくなり 朝焼けの空 とても儚い バラバラに溶けて 無くなった その日の翼 その血を元に 私は動いていたと 思ってたそうだ この世界の片隅には死が待っていると賢者が言う 電燈の光は淡く光月明かりと共に水脈映る
ひとつ、ひとつ、あわしていく。( ラーシェ )( 詩投稿城 )2018/12/24 08:49
60000000000の中のひとりが 、 携帯にはめてみる 。 100/100で1 。 ひとつ 、 ひとつ 、 あわしていく 。 ひとつ 、 うそなしで 、 ひとつ 、 ひとつ 、 あわしていく 。
阿呆とサザンカ( KK )( 作詞投稿城 )2018/12/23 18:59
特別にも わたしは天才じゃない すまし顔で いつまでも立っている 愛情など 線路に過ぎないだろ 心には コケが生えてきた サザンカが咲いた サザンカが咲いた 荒野にさいた 気高く保て 栄光を掲げろ 永年に草が生えてる しかもその草は
で、( ラーシェ )( 詩投稿城 )2018/12/20 07:35
で 、 ペットセメタリーの全滅という夢をみてるわけです 。 被害者 、 地獄は 、 3人 。 白人はくじん 、 ファンタジー 、 ひとつ側 。 600000000000中のひとり 、 一番上 。 100/100で 、 1 。 100年 。 0000000000000000000000 000000000000000000000000000000000000000000000000
夢も酒( 中山以和江 )( 作詞投稿城 )2018/12/18 06:55
愛したよ 、 愛したな 、 俺は一人夢を見る 隣の娘が愛らしく 、 若きし(ママの名前)と瓜二つ 時が変えたきれいな花に 、 (ママの名前)と俺の思い出を 今日も一人で飲む酒は 、 遠い昔の夢の酒 飲めよ 、 飲め飲め 、 心が騒ぐ 今も一人で酒を飲み
return plus( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2018/12/16 12:50
君は今 どこにいる 月のない夜を 怯えてるの 手首の傷を トイレに流して こわれた窓を眺めながら 星が落ちてくるのを 待っているの 君は今 どこにいる 流れ星のない空を 見つめてるの 割れたガラスの破片 新聞紙にくるめて 裏切られた日を思い出して
地下鉄サリンの反省として(2)( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2018/12/15 18:25
経済政策 、 アベノミックス できていることは 、 通貨戦争 多少悪くても 、 バレなければいい バレても無視する 、 それで通るなら そういう人のつくる憲法 理想を語る 、 へ 、 何だって 嘘で固めた憲法にする?! 憲法論議 、 聞くに堪えない
本当にしていく。( ニケラス )( 詩投稿城 )2018/12/14 00:41
いろんな分野の発表と 、 気になるところ 、 空中で浮かんで動かない 。 本当にしていく 。 他 、 たくさん 、 全部 。 〜前関連 、 〜前関連 、 1回 、 数回前 、 気になるところ 、 空中で浮かんで動かない 。 本当にしていく 。 作戦本部 、 何千億ある
魔女の箱庭( マグ@鍵 )( 詩集つむぎ城 )2018/12/13 23:47
◆水面鏡◆ 写し留めよ彼の姿 、 映し現せ我の許に 。 三日月昇りし今宵の水面 、 御元の望みを捧げよう 。 仮鏡の生業に人魚に授かり結晶に麒麟の鱗を捧げよう 。 写し留めよ彼の姿 、 映し現せ我の許に 。 龍の水柱を上り人魚の泉を蛇と渡りて水面鏡にいざ召喚
ならばどうしてここにいる?( くら )( プロ詩投稿城 )2018/12/09 22:15
〇1 降るまでは 、 生まれ 、 きつ 、 笛 、 灰色の 、 目くらの乳を吸入する 、 カスミの味がある 。 刈り取るために鍬を振るう 。 ぬくもるためではない 。 女たちの手に種子が集まって 、 来たる春のために小屋へと消えていく 。 種が選別されて
灼熱( ちょび )( プロ詩投稿城 )2018/12/09 01:57
熱いうちにバザールへ 足りないものを買いにいこう 金曜日に行くと決めていこう ドアを恥ずかしげもなく またいでいこう ざっざと口を伏せて なにひとつ自分は恥じることなどないのだ 人の大海原や 、 政治のことや なにくわない潮流をぜんぶ無視して
ものさし( )( 詩集つむぎ城 )2018/12/09 00:52
お金と権力があったって幸せだとは限らないし 遺伝子に干渉して好きなひとがたくさんできても嬉しくないし ずっと晴れだったら干からびちゃうし 好きなものばかり食べてたら太っちゃうし あなたの幸せを測るものさしはあなただけのもの
酸い( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2018/12/07 22:19
すすり/めい/とい/こに/ 擂った林檎に皮膚が滲んで溜まる/あそこに魂が巡っているのなら 、 もうそれは止まっているのだわ/それはまるで永遠 。 すする 。 すすっている餓鬼 。 魂を髄まで 。 すすう 。 冥府に魂だけ置いてきた/ここにあるのは
月額14,000円( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2018/12/06 21:25
お酒はなんであんなものを 今まで飲んでいたんだろうと 思うくらいスパッとやめられたけど タバコをやめるのは難しい やめる理由が見つからない 愛すべき人 、 子供もいない 他には何もしたくなくても カゼをひいても 、 タバコだけは吸う
この世じゃないかな?( 愛を探す者 )( 恋愛詩投稿城 )2018/12/06 14:05
会いたい会えない 繰り返してもう何回目? 逢いたい逢えない 繰り返してもう何回目? あなたは貴方? それともあなたは まだこの世にはいない? 何度も繰り返した 何度も繰り返した 何度でも あなたに逢う そのためだけに 会いたい会えない