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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
もうすぐ夏やな!( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/07/15 18:50
あーもうなんでそんなヘコんでんねん! 嫌なことがあった?周りに馬鹿にされた? 関係あるかいなんなもん 、 お前はお前や! 酒飲むか?タバコ 、 一本吸うか? 今日のメシはなんや?俺が焼き肉 、 奢ったろか!? 笑顔だけは眩しく
もうほんと信じてます( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2019/07/15 10:11
7年以上 、 詩を書き続けて なぜ売れないのか考えてみた わかりやすく書くようにしているが 伝える努力が 、 まだ足りないのか 売ろうとしても 、 うまくゆかない 音楽がないと 、 値段もつかない 5歳児が暗記してくれるといい 社会現象にならないかなあ
思うこと。( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/07/14 23:24
あなたはわたしを綺麗な人だとおもってたようだけど 。 わたしはあなたをとても綺麗な人だとおもってた 現実においての事実は解らないけれど 、 どう考えてもあなたは綺麗な人だった 沢山 、 貰って 、 与えて貰ったけれど 、 わたしは
ディストピア( ネン )( 詩投稿城(感想版) )2019/07/13 21:47
どれが自分の言葉なのか たまに分からなくなる 期待された反応しか 価値のない世界だから 悲しんでいてはいけない 前を向いて歩かなければ 後ろが閊えて駄目になる 世界に置いて行かれる 最高速度でわだちを進め その先が崖であろうとも
( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/07/13 11:39
大きな煙を巻き上げて 荒野の道を往く 他人の事など考えず 寂しく一匹狼になる たとえ一人でも 大丈夫 俺は丈夫と思ってた 満ちた月が俺を照らす 日々の思いを憂さ晴らす 狼煙上げて 日々と闘う I am a stronger Are you Challenger?
私は信じたい( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2019/07/13 10:58
先月 、 思うところがあって 7年以上 、 詩を書き続けて なぜ売れないのか考えてみた 伝える努力 、 あまりしていない 売ろうとしても 、 うまくゆかない 音楽がないと 、 値段もつかない この世はサタンが支配している 神様を信じてないからいけない
政治と私( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/07/13 02:31
右翼も左翼も消し飛ぶのに 、 誰が左右の知恵を与えたのか 要らん知性を与えたせいでこじれている 日本人の悪いところだ ひとたび 、 それがあると知るとそれに固執する 知恵を知ることは悪くないが 、 それ以外がある 、 それ以上
花婚式( 僻猫 )( 詩投稿城(感想版) )2019/07/10 23:00
一人カラオケしている時が人生で1番楽しい 。 妻とカラオケしている時が2番目に嬉しい 。 妻とセックスをしている時が3番目に楽しい 。 妻の手料理を見ている時が4番目に嬉しい 。 妻とドライブしている時が5番目に楽しい
工場( 山人 )( プロ詩投稿城 )2019/07/10 07:06
霧雨を少し大きくしたような雨が 、 いつまでも収まらない怒りをくどくどと言い続ける情けない男のようにいつまでも終わることがない 。 雨にむせぶ 、 おびただしい草の群落が工場一帯を包み 、 土から這い出た隆起物のようにそびえていた
輪廻サイクル( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/07/06 01:18
五行 私は正座する 一行 おかしなことだと考える 二行 自分は愚かだと考える 三行 人を憎む 、 そう 、 たぶん 四行 やはりおかしなことだと思う 五行 わからない 。 わからないなりに 、 なんというか 、 そうではないんじゃないかと自答する
ジャッジの無い感覚だけの世界へ( 赤い苺 )( 詩集つむぎ城 )2019/07/02 23:31
あなたは空想のなかで 何時も わたしを思い 、 助けてくれるスーパースターなの 。 と思えば 、 「片思い」というくくりに苛まれることは無いのね 。 あらゆる「くくり」がわたしを無能にさせるから 「価値」について考えたほうが良いとおもった
私は魚( 山人 )( プロ詩投稿城 )2019/07/01 15:44
私は気弱な動物にさえなれず 眠ることも許されない魚だ 潮の重さに鱗をはがれながら 私は泳ぐ 瞼は閉じられることなく見開き 形はいつも同一の流線形 立ち止まって考えることもなく 私は泳ぐ 海水の中にも比喩はある でもこの鱗を擦る海水と
ポエムに近いラップ( おーど )( 作詞投稿城 )2019/06/29 09:25
忘れた頃にやってくる瞬間にこそ価値がある 味がある 勝ち負けじゃない ラジカセ持ったままその場から動けなくて それが核で 枠にはめずに言葉を生み出し 韻を踏み出し 一歩踏み出し 無理だしとか言いつつも夢見る ここでまた振り出し
スタート( ふみ )( 詩投稿城 )2019/06/29 08:44
いま 、 ワクワクが止まらない 。 自分のつよいつよい感情をぶつける場を見つけたから 。 土曜日の朝から風邪をひいて 、 どうにもご飯が喉を通らない 。 気持ちや考えを字に起こさなければ 自分を保てない弱い虫である私に 、 どうかだれか気づいて欲しい
籠り( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2019/06/27 23:57
道路は意外と混んでいた 後でそれは忘却が原因だと 分かるが 工事車両が後ろから 迫って来る いやただの2トンいや1.5トンいや1トン トラックだ 小型トラックは途中で曲がる 大袈裟に道路わきに よけて損した 今日は午前中から雨
We are two persons band/HAPPY/僕の名前を( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/06/27 16:00
We are two persons band 春の日の事 バンドに憧れた僕らの事 二人組バンドに ある教師が放つ 「このままじゃ何も出来ないから一年後」 は?頭ん中 なかなか ばかだな 軽音楽=二人以上のバンド? 世も落ちぶれたな ほんと いいことを教えてやろう
旧日( くら )( プロ詩投稿城 )2019/06/26 08:19
ぼくはゆるぎなかったから 、 タイピングがまともにできない日 、 快音だけで正誤を判断している 、 かたまった顎がもう止まって 、 遠くにむいた横顔は 、 白く濁ってみえた 。 あの子!が! ぼくがいた夏! 夢み心地のまどのうえで
やあ、挨拶だよ( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/06/26 02:22
一夜またぐ 違うものに生まれ変わっているだろう 一夜またぐ 違うものに生まれ変わっているだろう 一夜違えば 私は違うことをしでかしていたろう でも今は これ以上のことはできまいと硬くなり 自分を塞いだ 一夜 、 一夜またげる心が私にあれば
わたげ( なつの )( プロ詩投稿城 )2019/06/25 17:33
かなしすぎてわたし みちばたのたんぽぽのように首をたれて ないています さいごにもらした ころしてやる の 、 声が しろい綿毛になって 神さまだっただれかのところに とどいてください わたしのために泣いてくれますねきっと
さようなら、僕( うろたえや )( プロ詩投稿城 )2019/06/25 00:57
あなたが雨にしな垂れる 僕が君の世界から消えていく 雨降りのあとはにおいがする 暖かいにおいがする 僕のにおいは雨降り少年に かき消される あなたが僕を忘れたなら それ以上に嬉しい事は無い 心地いい言葉でさえ 僕を裏切るのなら
樹状( ハァモニィベル )( プロ詩投稿城 )2019/06/24 23:33
* 両手で林檎を握りしめた手が 、 しっかり 大地に埋められて 、 そのまま 、 全身が起立している様だ 。 逆さに 。 まるで 、 肢(あし)を枝にして樹状に 。 地球に 。 刺さってしまっている自分 。 それなのに空を飛ぼうとしている 。
素直に言う・水玉模様( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/22 14:15
恥ずかしいことだけど どうやったら 良く生きるのか?が解らなかった 。 詩を好きで書いてる自分も肯定出来なかったけど 。 文豪が詩は人生を生きるためのことだと言ってたので自分を肯定出来てほっとした 。 永らく 、 父や母や周りの人達の価値観や
キャンパス( 歯キャラ )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/22 12:27
三千円する 絵の具を買った 俺は 百円の絵の具で 素敵な絵を描くあの子を羨む 三千円する 絵筆を買った 俺は 百円の絵筆で 素敵な絵を描くあの子を羨む 皆に過去があるんだよ それに気づかず 俺はあの子を 殺したいぐらいに 羨んでいた
標識の下の迷子( カズツムリ )( 作詞投稿城 )2019/06/12 00:10
大切が見当たらない 一人で 、 生きていかなきゃて 何処へ足を運んでも 行きたい 、 場所なんてない それは明日を 必死に手繰り寄せるだけで 力尽き眠る日々 標識の下で迷子だったよ 上を見る余裕もなくね あくせく働いてる 迷子だったのかもしれないけど
3rd album"CONNECTION"( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/06/11 15:00
1恋を知らない君へ 2AGAIN 3線香花火 4恋花火 5ひとひら 6GOOD NIGHT BABY 7GOOD BYE BABY 8Love me only 9Me too 1恋を知らない君へ 恋の感情 知らないあの日を思い出すよ 純真無垢でまっすぐな思いをひた隠して only
人間関係の勉強( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/11 02:15
貴方は貴方の好きなようにすればいいし 、 わたしは 「貴方に嫌われてもいいのよ」などと 言えるようになれたら良いな 。 かっこいい 。 貴方が自由なように わたしも自由でいればいい そこにわたしの自由の楽しさがあるのだから
いきているのがかなしいだけ( 僻猫 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/10 00:00
年齢差や義理の息子について話すと 馬鹿みたいにナレソメをきかれる 。 だから相手に合わせて嘘を吐いてやる 。 上京前は学食の残飯を漁っていた 。 上京後はとにかく白米とユカリでしのいでいた 。 上京前は桜並木沿いの事故物件で暮らしていた
記憶共有媒体( lhourousya )( プロ詩投稿城 )2019/06/09 16:08
キーホルダーを見つめて下を向いた 。 蛍光灯は髪に光を遮断されて歯ぎしりした 。 自動機を搭載したお喋り特化マシーン集団の中の君 。 情けという意味ははき違えた集団の中で下を向く彼女に 。 沸沸と苛立つマシーンが一体居た筈だった
『太陽』『とき、おと』( 沙織 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/09 02:45
『太陽』 不思議な太陽が 、 あたしの背をちぢませる あなたは 、 あたしの背をおもく 踏みつけて 、 そら へ 大きく手を伸ばす じりじりと 照りつける太陽は ちっとも誇り高く見えないから 必要とはしない 必要なことは 必要なものは
霧雨( 山人 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/08 18:20
少し仕事をしては休み けだるい午後は味気ない 朝から風を含んだ霧雨が 淡い緑に降り注いでいた 霧雨は体を蝕むように いたるところに病原菌のように こびりついている 私はそうして 足の無い詩を書き 飛べない詩を書きはじめる
枯渇の行方( ひよ )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/08 13:15
乾かない河川敷 犬とひとり 。 渇かない憂愁 笑むことで 放つ 。 放つ先 に 、 蜻蛉の羽音 。 渇いてる吾
20世紀少年( 山人 )( プロ詩投稿城 )2019/06/08 05:40
何もない原っぱの上に 広い草原はあって その長い草を棟に見立て 小さな小さな 子供たちだけの秘密基地 お面をかぶった僕は言った ともだちになってくれない? 一緒に遊べばみんな友達だよ! 僕はただ ともだちが 欲しかった 埃立つセピア色の雑貨屋
六月の、泡の音( ちょび )( プロ詩投稿城 )2019/06/08 02:32
七月から六月にかけ 、 側道から水があふれる 苗が水田側に並ぶ季節だから 夜に落ちると合唱で騒ぐ ぐっげ 、 ぐっぐ 、 しゃんしゃん しゃんしゃん 深夜にすれ違う蛙の声を あらわす言葉を捜して 、 六月最初の月を漂うことを 美しいと言わずにおけない
雨雲( 歯キャラ )( プロ詩投稿城 )2019/06/07 23:11
何を言っても 、 貴方達には知ったことではないだろうし 、 長々と書いた詩を今 、 ぜーんぶ消しました 。 ベランダに出て 、 雨雲の下 、 煙草がぷかぷか 、 ゆらり 、 ゆらり 。 遅くまでやってる宅急便を 、 上から眺めた 。 「こんな時間までご苦労さん」と
( Yuu-ki )( 詩集つむぎ城 )2019/06/04 20:51
波打つビルの窓に月は 寝ぼけている 懐かしい可愛い音で列車が 星屑をまき散らす 歪んだコンクリ建ての アパートを3階まで登って パチンコ屋の旧いネオンを観る 繰り返し旧る惚けて行くだけのルーティンは こころに痛かった
シュガー( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2019/06/02 14:49
染め上げた林檎のような唇を寄せてブルーの水風船を齧る 飛び出した液体は液体ではなくて ドロッとしたような美味しくないそれ いつの間にかそれらに囲まれてた ドロっとしたそれは 、 身体中に張り付いて気持ち悪い ブルーに染めた爪先ですっとそれに痕をつけて
忘れ傘( 秋良 )( プロ詩投稿城 )2019/06/02 01:02
街路樹が 滴って 、 お日さま 透かせば 虹色の 傘 、 さしたるは 透明の 、 傘 。
雨曝し( 有栖 )( 詩投稿城 )2019/05/31 22:57
太陽は憂鬱だと嘯くように温度を上昇させる 。 四畳半の 、 二人で過ごすには狭すぎる空間の中で 、 僕らは夏を感じていた 。 触れたら溶けてしまいそうな皮膚に流れる汗の感触は 、 まるで雨に曝されているようだ 。 僕は背後に眠る君の手を握り
リボンとカラスと( みかん )( プロ詩投稿城 )2019/05/31 22:47
「リボンとカラスと」 ザラザラと 毛虫が木からおちる そういう 、 、 、 舌を出してる女の子 離れてしまわないように 風がふく 、 ふく 、 ふく! 危ないと言わんばかりの雲が ほぉら 、 雨 、 降らす ぜんぶたべなくてもいいょと キミがくずれてく
カラメルソース( 沙織 )( 詩投稿城(感想版) )2019/05/27 23:13
カラメルソースを舌にのせて 苦味を覚えていますか 指先が覚えるのは 、 緑の美しさ 詰めた舵をロビンは夢にみたの 時計草を天国への船にのせて 浮かんでしまいますか そのまま沈まないように なにも努力をしないままだなんて
蚊と蝉( 僻猫 )( 詩投稿城(感想版) )2019/05/26 07:17
小学校低学年の頃 、 実父にゲンコツをされた 。 私は中性洗剤を薄めた液で蝉を殺そうとしていた 。 とにかく痛くて 、 それしか覚えていない 。 ただそれ以来 、 ゴキブリも逃がすようになった 。 でも蚊は今でも殺します 。 蝉も害虫でした
僕らの世界( 月仁 )( 作詞投稿城 )2019/05/25 23:13
足音を合わせて 呼吸を合わせて リズムを合わせて 歌う人たち 青い丸いこの世界で 生きてる感覚も 忘れてる 無くしたものも こわしたものも どこかへ捨てて 笑ってる そんな人達 そんな僕らは いつでも 罪を背負ってる lookworld
逃避行( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/05/24 14:59
今日が何回目の逃避行? もう誰も信じられなくて目を見れないよ 公に晒されたら意味がないよな 逃げたってキリがないよな 分かってはいるんだけどな ムキになっちゃうよな さぁ 捕まえて見せろよ 俺も自由も何もかも 街の真ん中で
タイムライン( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/05/23 14:30
今日もタイムラインは日々流れていきます 暇を持て余し余した哀れな人の巣窟 鏡見ている自分自身に酔う so cool 一ミリもないのに 自分にとっての良い方を信じる Hey! Do you want to see something that no one has seen 神はこんな世界を望んでいるのか
暇だ 暇で退屈だ( もうじゃ ふもう じゃま もうふ )( 詩投稿城(感想版) )2019/05/23 02:36
何かを成すことを 作り上げることを難しいとは思わない 事実は難しいのかもしれない 失敗してしまうのかもしれない けれど繰り返し 失敗からも学べることは 知っている だから できない とは思わない いずれは出来る だろう だが
私の作詞を手伝ってください( 白兎 紡 )( 作詞投稿城 )2019/05/22 22:04
途中なんですよ 、 まだ 。 フローズンシャーロット/巡音ルカ (前奏16拍×2) 消え失せるこの世の中で 私はふと思い出した 君の心を知らなかった ただの人形(シャーロット)だった頃を 可愛がってはくれたけど 触れてくれはしなかったよね
恋と病熱( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/05/22 14:00
魂が燃やされる 君に燃やされる 僕が渡した薔薇も燃やされて 何かの苦しみを持って僕らは どこにも行けないまま 燃やす香りを嗅ぎながら 熱に侵される 何もない僕らは信じることも出来ずに 黒い夜空をを見ていた 動くことも出来ない病に侵されながら
アケテモクレテモ( Messenger )( 作詞投稿城 )2019/05/21 12:30
振り回されてばっかりで この人生鬱屈で 罵詈雑言 本当は言いたくて でも本当は言えなくて ガラスみたいなハートじゃ すぐ割れそうで 未来が見えなくて 黄昏の陽を見りゃまた輪廻する 明けても暮れても悩んでいいんじゃないの?
現実( 紅乱 )( 詩投稿城 )2019/05/21 00:14
焦げつき散ってゆく夢をひとり かき集め抱きしめてる 歌えなくなったこと 自由を手放したこと なにを恨めばいいのかわからない なにを憎めばいいのかわからない 幸せになれると思って 追いかけてた背中はただ無関心なだけで
マイペースに自作詩投稿( ちーちょん )( 作詞投稿城 )2019/05/20 18:45
気軽に適当にマイペースに自作歌詞とか投稿したくて作ってみました 感想書くのはあまり得意じゃないです 誹謗中傷無いと嬉しいです ひとりぼっちは寂しいのでもしよかったら他の方も書いてってください 、 よろしくお願いします