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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
世間に抗して( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/07/26 00:56
受動喫煙ゼロが言われる ガン 、 脳卒中 、 心筋梗塞 東京五輪でタバコ吸わせない 飲み屋 、 居酒屋 、 バーで吸わせない お年寄りたちは 、 タバコをイヤがる 大げさに煙たがる 若い頃には吸ってたくせに 年取ると 、 長生きしたくなる
弾ける( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/25 11:19
胸のなか 抱えてると もう 死んじゃうと心配するから 止めよう 心配も ネガテイブも 存在しない 何処にも見当たらないものなんだよ ほら 蹴り方が悪いんだよ 水玉の 。 上手く蹴って 好きなゴールへ入れよう さあ 始めよう 何を始める?
夢見る素面( 初心 )( プロ詩投稿城 )2017/07/24 21:02
今日はどういたします バーテンダーが聞く 店で一番強いお酒をストレートで ストレートでは強すぎますよ 明日になったら胃の中炎上 後悔の嵐 せめてロックにでと言っても遅いですよ いやいいんだ 俺は今日決めてきた ストレートで飲むと
( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/23 23:46
蝉の鳴き声が目覚まし代わりだ 。 大きく口をあけて欠伸して空を見渡す 。 眩い陽射しが部屋を明るくして目蓋を開かせて さわやかな微風が枕にイタズラされてボサボサになった髪を揺らす 。 外に出たくなったので歯磨きをして顔を洗って白いTシャツを着て散歩をした
激LOVEおれたちの人生( 筆名 )( プロ詩投稿城 )2017/07/23 17:53
はーちんぽ おちんぽちんぽ ちんちんぽ 「『ビンゴ』…?ちょっと何言ってるかよく聞こえませんね!」と 、 愛 。 make おちんぽ great again! 「うーん?『シンポ株式会社』って言ったのかな?」と 、 彼女 。 ちんぽ→→まんこへ
帰還/脱出( ガソリン代 )( プロ詩投稿城 )2017/07/23 00:42
真っ赤な猿が太陽を呑んでる 響かない心は雨垂のうつわ 生卵を何千回割る 戦場の金のよあけ 寝ながら透明の階段昇る なじるように数えても 心臓以外空白なの ポップソング 貝殻をずらす指示 軽やかな存在 星の触手のよう 緑葉が透けて味が変わる
寄り道( 炭酸 )( プロ詩投稿城 )2017/07/21 16:29
今日 、 戦艦に乗った人間が消しゴムのように弾けとんだ 太陽の狂気 アブラゼミの狂騒 アスファルトの陽炎 暑さを避けたレンタルショップ 予告編で人が死ぬ 見慣れた世界 蛍光灯の明かり ポップソングの安らぎ プラスチックタイルの平坦
( まる子 )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/20 20:34
夏がきた 去年も同じように呟いた 来年も言うだろう 夏がきた と あと何回同じ夏を過ごすのか やっと紡いだ夏の先 、 何があるのか 陽炎に歪む地平線 、 意識を濁す日差し 蜃気楼か現実か 皆同じ 進むしかない弱い人間
作「詞」 できる人、歌を共作しませんか( 蒼天 )( 作詞投稿城 )2017/07/16 19:00
初めまして 、 蒼天と申します 。 その昔 、 雑談掲示板で似たようなスレを立てていた者です 。 当方DTMを嗜んでおり 、 ただいま 作「詩」 、 ではなく作「詞」ができる方を募集しております 。 ゼロからポエムを作るのではなく 、 既存のメロディーに詞を当てはめられるというのが条件です
なんか気に入らん( 750F )( 詩投稿城2世(大人風味) )2017/07/13 19:23
ひさしぶりに車を買い替えた いままでのも気に入ってたんだが オンボロになるまで乗り潰したからね メタリックシルバーのSUVとかいうヤツで 倅はクールだと言うが単に移動の道具 所詮は半分電気仕掛けの玩具だ 親父の車はクールだったかどうかは知らんが
深夜0時、雨模様( しぐれ )( 作詞投稿城 )2017/07/13 00:16
いつか見たあの夏は 太陽が照る蒸し暑い夏空の 遠い嘘の物語を見て 歩き続ける 青空の下のありもしない海を いつまでも思っていた 2つ前の頃はこんなになるなんて 考えても見なかったから 恋しくて 恋しくて でも手の届かないところで
おかえり( 炭酸 )( プロ詩投稿城 )2017/07/11 01:11
老いと死と柔らかく揺れる蝶の羽 薄い月 斑のガラス 煤けたレース 幽光が老婆の顔を照らす 節くれた 血管の浮いた 紫の手がベッド柵を握り 起こしてくれと泣く 硬い椅子に座った私も同じ光の中にいる いつものように老婆に問う
7月の声( 炭酸 )( プロ詩投稿城 )2017/07/09 16:20
カラスウリの花が 八日塔様の団子木に咲いている ブリキの祭壇 燃え残った蝋燭 緑青吹いた10円玉 草本の道 願いは入道雲の下で乾き サンダルの足に噛み付く蟻を 潰せもせず立っている 甲高い鳥の声 急くようなセミの声 回っている世界は
夏の跡( ひよ )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/07 17:24
ベランダに仰向けになり喘でいる 必死で身体を起こそうとしている君にそっと指を掛け手助ける 君 、 もうすぐ行っちゃうのかい と 、 思わず声をかけた 一夏中鳴き続けてる気がするのだろうけど 彼らは同じじゃない 次々としがみつく力が抜け落ちていった者から
かえり( 炭酸 )( プロ詩投稿城 )2017/07/04 19:51
グレーか 仄暗い病院の天井を見て呟く 光に怯えるモグラと 闇に怯える鶏 私は光に怯え 闇に怯える何者か 廃屋の庭一面にマーガレットが咲いている 赤い屋根の白い壁の 田舎にある普通の家は 不意に居なくなった主も知らず 今も花を咲かせているのだ
悲しき果実( 野良猫雅 )( 詩投稿城 )2017/07/04 18:28
応えられない痛みがあった 交わしきれない思いがあった それらは孤独の中で埋もれて行くから 気にしても仕方のない事のようだった そうして逃げる先に 求める光がある訳もなく 今ある光より 存在しない光に眼がいった この痛みはだれのものだ
夜もすがら( )( プロ詩投稿城 )2017/07/03 07:11
夜の空気を吸って 煙草みたいに吐いた 着信履歴をみて もう会えない気がした 合鍵を失くしたふりをして 何日も帰ってこない 君の声は思い出せない 信号の青がちかちか 私の涙を待ってる それから一滴 手のひらに落ちて ぴちゃんと弾けた
雨月小唄( )( 詩投稿城 )2017/07/03 00:22
煮詰まったようなグレイに 掻き雑ぜたような黄色 スライドして ぼやけて 輪郭も無い僕らでした 名前も無い僕らでした 放っておいても混ざり合ってしまえると 信じ切っていた僕でした 閉じ込められたような 淡くて見えない水蒸気
忘れちゃった( 初心 )( プロ詩投稿城 )2017/07/02 20:40
怖くて違う道行ったら忘れちゃった 大きくて穏やかな道行ってたら忘れちゃった 間がさして 目指してた道行ったら 草ぼうぼう 地面ぐちゃくちゃ 片足ずつしでか進めない こんなに狭いこと 忘れてた
野良のさよなら( 龍人 )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/02 19:44
野良が挨拶しているよ 疲れた毛を励まして 露出した皮膚を隠し 道の真ん中を 人々の営みの中を 堂々と 野生の威厳を振り撒き 声ひとつたてず 冷たい日差しを歩いているよ こそこそと視線を伺い 自転車の陰や薄汚れた溝を こそこそと
サラ( ちょび )( プロ詩投稿城 )2017/07/02 06:51
薔薇の棘のような遠くのアザミが 私にしかと乗りかかろう 薔薇の棘のような遠くのアザミが 私にしかと乗りかかろう 今は天体のひとつの奇跡が 、 たとえお前に降りかかろうとしても 薔薇の棘のような遠くのアザミが 私を人へと戻す茨となるだろ
繰り返す日々を。( 慧斗 )( 詩投稿城 )2017/07/01 17:04
繰り返す日々を 何色に染めるようかな 。 / 慧斗(けいと)です 。 女です 。 人に相談することが苦手な私が 記していくものです 。 暗い内容から明るい内容まで 、 遠回しですが 、 かかせていただきます 。
遥かな旅( 750F )( 詩投稿城2世(大人風味) )2017/06/30 20:20
世界が色褪せたから 明日へ旅立とう 土埃の坂道の向こうへ 歩きながら 泣きながら 振り向きながら 明日の遥か向こうへ 歌いながら どこか景色の良い所まで 自分が消えてしまう前に 心の置き場所をさがしながら
抹消される声( 怠惰 )( 詩投稿城(感想版) )2017/06/30 02:07
「一人を殺せば犯罪だが,多勢を殺せばヒーローとなる」 あるニュースが流れる それは私には関係のない人が殺され,私には関係のない人が逮捕されるニュースだ 。 私はそれを見ても何も感じない あるニュースが流れる ある人の快挙の話だ
しゅんぱつ( ちょび )( プロ詩投稿城 )2017/06/30 00:46
踏切線路は 夏にどこまで伸びるだろうか 踏切線路は 梅雨の緑に見えなくなって 線路に沿って 赤や白の家々の窓辺をじっと見るようで 踏切線路は まるで蜃気楼かと言うのごとくで どこまでも色が混じって見え難い 新緑の梅雨に灰雲が横たわるようであり
犯罪論(改訂版)( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/06/28 14:08
文学で良い流れ 、 持ってくる夢を見た 交響詩 、 情熱を傾けてできたもの 芸術は 、 失敗と偶然の繰り返し 先生は 、 難解な文章に批判的 学生は 、 禁欲で 、 痛切に迷い悩む 深遠な日常は 、 頭の毛かきむしる あと先は考えず現実の旅をする
話題持ち込みOK!詩&感想募集( まいたけ )( 恋愛詩投稿城 )2017/06/27 23:31
みんなで 、 話題持ち合わせて詩を書こう!! 楽しんで書いてね! 自分の現状とかで書いて欲しいのあったら 、 どんどん送信してほしい! レッツゴーーー
犯罪論( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/06/27 10:02
文学で良い流れ 、 持ってくる夢を見た 交響詩 、 情熱を傾けてできたもの 芸術は 、 失敗と偶然の繰り返し 先生は 、 難解な文章に批判的 学生は 、 禁欲で 、 痛切に迷い悩む 深遠な日常は 、 頭の毛かきむしる あと先は考えず現実の旅をする
落〜浮上( 青い太陽 )( 詩投稿城 )2017/06/26 14:01
いい時と 悪い時とあって いい時には 次はいつやって来るかわからない 「悪い」時に怯え その時の乗り越え方と 自分がそれに耐えられるのかを心配して 緊張し続ける 悪い時には やっぱり来たか・・・とわかっていても ぐるぐる振り回されて
ゆらぎ( たまの )( 詩投稿城 )2017/06/25 16:47
ただすきと 言うには今や 育たせすぎた花だった 手折ったそれは君にはあげない きっと果てまで持って行ってあげる
( くうらぁ )( 作詞投稿城 )2017/06/20 00:47
謎迷た世界 正解があって不正解がある なにが正解でなにが不正解なの? 正義があって悪がある なにが正義でなにが悪なの? あいつはよくてもあいつはだめ これはあっててこれはハズレ 人の好みが正義を決めて 人の好みが正解を決める
詩を書きたい・見たい!誰でも歓迎!感想もOK!( D.C.ROYAL )( 恋愛詩投稿城 )2017/06/17 13:01
初めまして! 高校一年 、 D.C.ROYALです! 片想い中の方も 、 カレカノさんいる方も 、 ちょっと気になってるだけ…という方も大歓迎です!詩が短くてもすっごく長くても 、 大歓迎!笑 恋詩で 、 書きたいこと 、 心に秘めてること…自分の想いをどうぞっ
ジアゼパムレベル( カルビル )( 詩投稿城 )2017/06/16 14:24
とてもじゃないけど 、 くだらない くだらない関係だよな 。 そう 、 おもわないかい? あぁ 、 いやになる 。 いやになる 。 それだよ 、 仕事場の関係だよ 。 あぁ 、 くだらないくだらない 。 よし 、 働きに行くか 。 あぁ 、 くだらないくだらない
あなたと出会って( 木々夏色 )( 恋愛詩投稿城 )2017/06/15 15:24
あの日 あなたと出会って 一目ぼれのような感覚だったことを覚えている あなたの笑顔 優しい声 包み込まれるような安心感がそこにはあった
四季( はじめ )( 詩投稿城 )2017/06/15 12:21
信号待ち ふと目をむける 青い紫陽花 青っぽではなく 水色でもなく 青い紫陽花 季節を感じる 数年前より変化の大きい四季 それでも 、 昔から変わらない四季のシンボル いろんなものが進化し 便利になり 生活がかわる それでも変わらない
あの日のフィルム( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/06/15 00:30
小さな小さな世界の真ん中で いまさら取り乱すことも 心中穏やかじゃないふりも出来なくて そんな朝が今日も僕を貫いていく 。 たくさんたくさん噛んだ痛みは 少々前から味がしなくなっちゃって 、 でも 、 微かなあなたの味がするから
つぶやき( オレンジ )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2017/06/14 22:03
つぶやきみたいな詩を 綴ります 気楽に遊びにきてください 。 ー 大切な人を作ると 無くしたら 悲しくて 心の痛みなど知っても 心が壊れるだけで 楽しいことを 分けてくださいな 宝探しをするのなら 孤独の味なんて知りたくないよ
この塊り( 青い太陽 )( 詩投稿城 )2017/06/14 09:51
今を認めることができず 未来も想像することができず 確かなのは この考えてる自分の塊り 幼い頃から ずっと 頭の中で呟く それが本当の自分だと分かっているから 家の外に出て 人目に触れた途端に その塊りは不安になる 誰とも繋がれてない
はい( しましま )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2017/06/14 04:22
高く跳べるような気がしていた それを忘れようとしていた それでも戻ってきてしまうものがあった さましきれない何かが こころのなかにあって 、 とても苦しかった 。 でも大丈夫なのだとわかった 。 いろいろな何かを 、 忘れながら生きなくてもいいのだと
羅針盤( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/06/14 04:07
辛くて苦しい 、 どうにもならない 悲嘆に暮れる時 人生の方向決める出来事がある 今の苦しさを苦しいだけの 絶望で終わらせず 乗り越えることが難しければ 難しいほど 乗り越えたときの意義も大きい 人生を楽しむとは そのような心構えを言うのでしょうか
あなたへ 2( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/06/13 22:34
好きな人は わたしを大事にしてくれる だから あなたを大好きです やっと あなたに辿り着いたんだね わたし 。 そう思うよ 幸せになれた 。
自己嫌悪の海( )( 詩集つむぎ城 )2017/06/13 01:51
生き方が分からなくなったから 少しだけ眠ってみた 起きたら頭がぐらぐらして 口の中に菌が溜まってる感じがした 気持ち悪かったから口を濯いで 緑茶を喉に流し込む 喉を通る緑茶が冷たくて やけに気持ち悪くて 吐いた 自分が気持ち悪くて分からなくて
今日の白( ーー )( 詩投稿城 )2017/06/12 23:35
日々のなかでふと思ったことを少しだけ 。 たまにふらっと投稿する 、 そんな感じでやっていきたいです 。 白は強い色ですが同時に弱い色でもあります 。 そんな白が日々新鮮なものでありますように 、 という期待をこめて 。 では
私とコンビニ( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/06/12 22:49
ゼロ円情報 、 まとめて書いても ちっとも面白くないようだから 私の会社勤めの頃の 余談でも書いてみようと思う 既に何回か 、 詩にも書いたが 私は小さい化学会社の 化学では珍しいベンチャーの 東京の本社で 、 営業をしていた
あなたへ( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/06/11 20:36
わたしが生きるために 夢のような存在のあなたが必要なんです いいえ わたしの心があなたを好きと言うので あなたが必要なのです あなたという存在を生きるためにわたしにください 何故 あなたはわたしをそれほどまでに 潰してしまうのでしょう?
制服だった僕らは( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/06/11 15:55
両手両足で足りないくらいの朝を超えて くじら雲は吐息をのせて駆けていく 。 ぼくのまつ毛や 、 片方ある八重歯が好きだと 幾度も囁いてくれた事は忘れないのに その声と 、 大好きな笑顔が 雲と吐息で隠れて 、 もう見えない
暗い海( 嵐龍 )( 詩投稿城 )2017/06/11 12:51
海の聲が聴こえる 流れに逆らい 果ての大地に届かんと叫ぶ 哀しみと慈しみと怒りを穿つ 哀しみはどこか? 慈しみはまだか? 怒りはどこへ? 果ての空には笑顔が舞う 僕は何処へ? さ迷いながらも大地を目指す 果ての向こう側へ
やかんとおばちゃん( 龍人 )( 詩投稿城(感想版) )2017/06/11 00:59
いつだか忘れるくらい昔のことだ うたたねをしていたやかんは飛び上がった お尻に大火傷を負い落っこちた あららお水を入れ忘れたわ それにしても駄目なやかんねえ 優しいおばちゃんは呟いた 何てこった無茶苦茶だ それ以来やかんは物置で腹をすかしている
かなしみ( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/06/09 10:30
あなたに 初めて心から 「さようなら」って云った 心が堕ちてゆくように思った 太陽が堕ちてきて ぐるぐるまわってゆくよ 心は張り裂けそうだ でも 時間がわたしをゆっくり割いてゆくのなら 今いっきに裂いてしまったほうが 良い
寝て仕舞った( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/06/07 00:48
ちょっとだけ咳き込んだ 父が寝床でクシャミをした後だ 230文字と230議席の一致を 私は昨日パーペン首相の伝記を 読んで居て悟った 認知症ではなくて 認知所を超えて分かる事がある 230議席はナチス党国会議員の議席数で 230文字は私が投稿した詩の文字数だった