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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
それを知っていた( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/09/24 14:32
禁欲主義と享楽主義の 理非曲直を検討します 断り切れない場面設定 短刀直入 、 する?と聞いてみる 五体不倫族 、 常套手段 旅はヤリ捨て 、 揺すぶってポイ 女を何だと思っているのか 愛しちまうと 、 その時点で負け 首都圏 、 大都市
気高い河原色の馬のマダムさん( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/24 04:02
久々に馬と遊んだの 。 私の乗った馬はとてもプライド高くて気難しい性格だったの 。 もう 、 乗ったら相手をとことん試すように動かなかったり途中で停まったのよ 。 背中では何度も喧嘩したけど 、 心は通っているよね 。 貴女をずっと気にかけていて乗りたかったの
誘おうコト( ちょび )( プロ詩投稿城 )2017/09/24 01:54
コスモスがあって 年中うかうかしている そういう季節が秋なんだ 誰かを誘って 、 話し合って おしゃべりしている そういう季節が 、 たらふくなんだ どうして誰も 、 自分のことを秘密にして おしゃべりしている季節が秋なんだって
貴方へ( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/23 00:12
私はまだ 次のステージへは 未だ行けないようなんだ スライドしていかないといけないのだろうけれど 無理くり それをすることが出来ないでいるの 今という時間を大切にしていることもあるわ そして 心境の変化も時間が経たないと
動脈( かえで )( 詩投稿城 )2017/09/22 19:14
なだれ落ちるような雨に ひとりおののいていた 膝をかかえ 頭をかかえ 降り付ける雨の中に 佇んでいた あなたとわたしを 繋いでいた動脈を 断ち切ったのは私 あなたへのドアは 永遠に閉ざされた 流れ落ちる 血の滴りが はやく止まってほしい
敬老の日( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/18 22:13
老人ホームに電話 つないだおばあちゃん 自己紹介始めた 私の事覚えてなかった ずっとオウム返しだった会話 電話を切った途端 涙がでそうになったけどこらえた おばあちゃんとの思い出が溢れだした 一緒に笑って怒られて心配してくれてやっぱり笑って
叫びたいから叫ぶんだ( しぐれ )( 作詞投稿城 )2017/09/18 20:50
【闇は近く】 遠い夏は晴れ模様 夕暮れ紫に染まる 赤い赤い日が沈む 夏の終わりの蝉時雨 寒気とともにやってくるのは 込み上げてくる寂しさ 夏は終わり 秋とともに 枯れてゆく怖さが 煩くて どうしようもない夜が来て 星空に泣く
平野( Om )( プロ詩投稿城 )2017/09/18 10:50
過去を忘れて 未来を見よう こんにちは 古い城の庭で 黒髪の おかっぱの人々が数人 前衛的に舞っている その庭に自生する乾燥した草地(grass)の表面(surface)を たゆたう木漏れ日 、 人々の影が撫でている 場面は変わり 、 ここは砂浜
遠いカレ( トーマス )( 詩投稿城 )2017/09/17 20:44
近くにいて 遠くにいる 私の近くにいる それでもまるで遠い存在のような彼 毎日あなたに会えれる 嬉しい でも 、 彼は私から遠ざかる 世界が違う 彼は自由な人だ 自由が大好きだ まるで少年のようだ 私の伸ばす手が彼には届く でも心を伸ばしても伸ばしても届くことは永遠にない
リトル・ムーヴメント( 森田拓也 )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/12 01:29
僕は青空を飛翔する そんな鳥の絵を描くことが好きで でもある日 悲しみの感情で描いた一羽の鳥が キャンバスの地平線を越えて 僕の足元に墜落した キャンバスの中に 寂しげな悲鳴だけを残しながら たとえ目をつぶっても 今もその墜ちてゆく鳥の悲鳴が
自由を語ろう( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/09/10 16:32
ガセネタばかりの事実関係 空理空論 、 諸説並び立つ 都会のワナと無用の混乱 それが一番 、 避けたかったこと 客観的な事実に基づく 分析結果の明白な整理 議論の前提 、 現れてくる やや大がかりな社会実験 運命の人と結ばれた人に
詩に賭けた(改訂版)( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/09/10 06:26
悲鳴をあげる 、 それがショックで 、 世をはかなんで 飛び降り自殺 、 お気の毒です 、 死人に口なし 終わることのない大量の仕事 、 上司の叱責 セクハラ 、 残業 、 脅威にさらされ 、 耐えられなくなる 電通過労死 、 うつ病自殺 風が冷たい晩秋の候
明日生きるな今生きよ( 初心 )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/09 19:19
最近調子はどう? あんまり思いつめないでね 認められないから辛いと貴女は言った 認めてもらえない人数えてたらキリがないから 認めてもらえる人の顔思い浮かべてね みんながみんな認めてもらえないこと 貴女も知ってるもんね
身体とお金を引き換えに( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/06 00:34
体が求めてる 。 体全体が悲鳴をあげるかのように 。 心臓の鼓動が高鳴る 。 ん 、 はぁ 、 はぁ 、 はぁ 。 熱を帯びる身体に濡れていく下半身 。 舌で首筋を這わせて吸い付く口づけで唇をシャットアウトさせて 。 ん 、 あ 、 はぁ 。 漏れる吐息
( 一輪車 )( プロ詩投稿城 )2017/09/04 20:38
花を 、 ひとつ下さい 古い花を 戦禍が生んだ 花のように 不吉な 、 うつくしい花を 探しています もう 、 ひらくこともない 朽ちた花だった わたしにくれませんか あなたが 忘れ去ってしまった 花をひとつ 、 譲ってください トワの平和
家路( ひよ )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/04 19:36
くるり 。 先日の木枯らし1号で くるりと回ったのは前を行く おじさんのカツラ なんでそんなに安モノを? だけど見ない振りしたほうが良いと 咄嗟に下を向いたときに目に入った ボロボロの皮靴 。 裾がもうほつけてきてる よれよれのスーツ
自由投稿&アドバイス( 紅花火 )( 作詞投稿城 )2017/09/04 15:38
自由に歌詞を投稿して 、 評価やアドバイスを書いていく掲示板にしたいです! 私も歌詞を勝手に落としていくので 、 アドバイスお願いしたいです 。 歌詞の場合は ・タイトル(未定なら無しでもOK) ・歌詞 ・一言(辛口評価歓迎!や
ただいま妄想中( ゆうまる )( 作詞投稿城 )2017/09/03 23:55
今日も辛いことがあった 僕の人生 嫌になってきた それでも時間だけは容赦ない 黙って過ぎ行く チクタクと どうせこんな人生ならば 楽しまなきゃな 損損 ふと見上げた空に誓う 瞼をふさいだら 楽しい人生を頭の中で描けたよ そしたら笑顔になれたんだ
ちょっと待って( ラムネ )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/03 21:05
秋刀魚が喰いたい 主人が 喜々と云う 秋刀魚が喰いたい ならば お食べになれば よろしい 喰らえばよろしい 一昨日夜から 些細なことで ひんやりとした 空気がこの家に 謝りませんわ 買い物など行きませんわ 秋刀魚 、 さあ 、 東へ西へと
きょうのうた(解題)( 一輪車 )( プロ詩投稿城 )2017/09/03 18:35
さいきんわたしは 、 どうも 、 形容が疎ましい 。 修飾も 、 嫌いだ 。 自他の押し出す過剰な表現がのろわしい 。 こんな気分だから 、 花の美醜なんか 、 もう 、 どうでもいいと思うようになった 。 そこに花さえあれば 、 それで 、 いい
真実の声( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/09/03 14:08
ガセネタばかりの事実関係 空理空論 、 諸説並び立つ 都会のワナと無用の混乱 それが一番 、 避けたかったこと 客観的な事実に基づく 分析結果の明白な整理 議論の前提 、 現れてくる やや大がかりな社会実験 運命の人と結ばれた人に
きょうのうた( 一輪車 )( プロ詩投稿城 )2017/09/03 05:52
フチの 、 形容詞はいらない 。 庇の下に 、 花の ビシュウは消えた 。 ソラも 明るい 、 だけ 、 でいい 。 カケも 、 しなくていい 、 だろう 。 ヒンプが 、 どう 、 した 爪先 、 が 、 どうした 。 ゼンも 、 マも 泥鰌のようだと こぼしてみせる 。 時給が遠くに浮かび
夢のカリフォルニア( 一輪車 )( プロ詩投稿城 )2017/09/02 20:20
風に気づいて 、 仰ぎみると つかのま 胸さわぎがおこる 走り出したくなるのを おさえて 快速を待つ 一時間ほどでW市に着き 二両編成の 単線に乗り換える 人家の裏庭の 洗濯物や青い柿の木枝を こすらんばかりに疾駆する客車 抜けると田園に出て
いずれ多数派( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/09/02 14:57
ガセネタばかりの事実関係 空理空論 、 諸説並び立つ 都会のワナと無用の混乱 それが一番 、 避けたかったこと 客観的な事実に基づく 分析結果の明白な整理 議論の前提 、 現れてくる やや大がかりな社会実験 運命の人と結ばれた人に
いつか終わりの日に( 森田拓也 )( 詩投稿城(感想版) )2017/09/01 06:41
思い出したい そんな日々を 僕は今でも 夢で見続けている 夢の中で僕は 雲ひとつない青空を 自由に飛んでいる 小さな翼を 大きく広げながら 傷に慣れた そんな心で 悲しみを忘れた そんな鳥になって そして いつか来る終わりの日が
遊び場( 自主規制 )( 詩投稿城(感想版) )2017/08/31 21:11
何気なくできたことは できなくなるからね 、 そのうち 失くしちゃったんだって結論づけて 諦めるのは潔い けれど堪えてみるのも悪かないよ 人生長いからね そんなふうに自分を省みたとき お世話になった人に会いに行こうと思った
別れの無い心の扉へと( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/08/30 00:36
何だろうね この 後ろ髪をひかれるような 切なさは? 「なんとなく」の空気を読めば そこには愛の告白を感じます きっと 当たっているのでしょう 言葉の無い愛の告白は 何時も わたしを切なさで惹いてゆくのです 振り切って 前を歩くとき
ヲ、雲( ちょび )( プロ詩投稿城 )2017/08/26 01:25
なあ雲っていうのは 夜空に浮かぶ群青のようで 手にとれるようだから 俺を見つめてくれているんだろう? 俺がたとえ粕(カス)だとしても 俺があなたを見上げるときは 、 そんなに 、 間違いじゃないって思う 空気が裂けようと
君の可愛さは犯罪級( ゆうまる )( 作詞投稿城 )2017/08/24 16:29
いつものステージ いつもの笑顔 色褪せることのない可愛さ 初めて君に出逢ってから 君に夢中 毎日でも会いたいよ そんな僕のわがまま許されるかな たとえ許されなくたって 気にしないよ 君が近くいるのなら 聞いてほしい 僕のこの気持ちを
危険ドラッグの化学捜査( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/08/21 23:18
化学製品 、 レシピができると お料理みたいに 、 つくれてしまう 何を何°Cで何分混ぜて どんな味がして 、 次に何々 サリン 、 VX 、 レシピは出ている 大学レベルのラボテクニックと 30万円あればつくれる 知識を悪用するのは簡単 反社会的な行為に出ると
Night Moves( GROWW )( プロ詩投稿城 )2017/08/21 16:54
墓地の門で 冷雨 、 (ただ一つの)抗命 、 冷たい鉄の杭 の残る世紀を洗い流している 。 排水溝の底を這う枯葉たち 、 「我々」と書かれて 、 そのままの錆びた看板 、 荒れた鉄条網とフェンス 。 暗い空に伸びる鉄柱に 、 感情の残り伝わる
P.A.I( 自主規制 )( 詩投稿城(感想版) )2017/08/21 13:46
不完全故に完全を求められていた もはや演じる必要はなかったね 全てを超越したから 天文学的無限の寿命が保証されていて 不完全故の思考ができないとして 永遠故に無限の可能性を秘めていた だから作ったのは小さな王国 元の世界に比べればちっぽけな
氾濫、疾走( GROWW )( プロ詩投稿城 )2017/08/12 23:39
黒いねずみの死骸から 道が現れ道が伸び道が分裂しやがて山脈のへりに変わる 淡い憎悪の泡ぶくが 川に流され川が流れ川が押しとどめられてできた壁の向こう側に天井裏のレコードが鳴る異国がある まるで奥行きのない空を分割すると
化学捜査( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/08/12 12:49
化学製品 、 レシピができると お料理みたいに 、 つくれてしまう 何を何°Cで何分混ぜて どんな味がして 、 次に何々 サリン 、 VX 、 レシピは出ている 大学レベルのラボテクニックと 30万円あればつくれる 知識を悪用するのは簡単 反社会的な行為に出ると
父の権威( ちょび )( プロ詩投稿城 )2017/08/12 02:26
父の子として生まれて良かったことは無いと思う 日曜日に父はいなかったし 私は父を知る機会に恵まれていなかったから 父の子として生まれたことは 私たちが暴れた時に たとえば湯船に沈められて 、 ばたばたとしていた 兄がふてくされていた記憶であって
HOOD( GROWW )( プロ詩投稿城 )2017/08/11 21:45
雲母からの目線や えずく貝類たち 夜中のテンペラチュアの凍る星々…… 骨の黒さは頭頂の臼から 手のひらまで渦巻く 老看守の足の指の杣道 盛んに霞む……その女の顔の黒さ
ふ わ ば に ら _( ( : のあ )( 恋愛詩投稿城 )2017/08/11 16:26
何デダロウ 君ヲ想ッテ飲ム苺ミルクハ コンナニモ酸ッパクテ └〓 ぴーちなのあです 。 (゚ー゚) └〓 きまぐれこうしん 、 つきあってくれるとうれしいなあ 、 (´-`).。oO └〓 韓国がすき のあにゃんがすき 君がすき └〓 まいにちふわふわーるど!(・
夕暮れ( )( 詩集つむぎ城 )2017/08/11 01:41
橙の目をしたカラスが僕を見る リンリンドウドウ音が聞こえる 僕は踏切に背を向けて 薄桃色の足跡を追った 僕でないものの波をわけて 手探りで掴んだ麻縄を見た 橙の目をしたカラスが僕を見る グラグラユラユラ世界が軋む 僕は輪にしたそれを捨てて
夏の匂い( 750F )( 詩投稿城2世(大人風味) )2017/08/10 01:50
5歳のキミはクッキーの匂い 10歳のキミは鉄棒の匂い 15歳のキミは黒板消しの匂い そして20歳のボクはオイルの匂い まるでもつれた量子のように そこにも ここにも 同じように存在する非存在 何億光年離れた星達をつないで 空に一筆書きで
プラスチック磁石( イノウエアツオ )( 詩投稿城 )2017/08/07 22:33
浮世離れした研究をする ある国のある基礎化学者の 研究テーマを紹介します Quantum magnetic という 訳せば量子磁気学的な 理論的には小難しいけど 白川教授の系譜に連らなる プラスチックの磁石をつくる フリーラジカルや極性のある
アルカ( しぐれ )( 作詞投稿城 )2017/08/05 23:29
【エリア99】 いつか見た花のような ものはもう枯れただろうか 求めてたものは遠く遠く 最果ての地でそんな事を思う 最期の時代はいつもと変わらなく 同じ早さの時を過ごす 最後のひとりは特別なものでなく 同じようなものだった
鉢の中( さかな )( 詩集つむぎ城 )2017/08/03 23:23
気分がおしまいになった時に文字を投げたくて立てました 。 感想批評は不要です 。 鉢の中で風船みたいに浮いていたい 。
君の笑顔( 日高れいか )( 作詞投稿城 )2017/08/03 13:01
君を奪いに行くよ だから待っていて 君の笑顔が見たいから いつも帰りが遅くなってごめんね 最終電車で帰ってきて 「遅くなってごめんね」 「いいよ 。 」 「帰ってきてくれてありがとう 。 」 いつもの記念日にも 帰りが遅くなって
赤い家( クレア )( 詩投稿城(感想版) )2017/08/01 08:04
父が車でまたあの家に向かおうとしている 。 あの建物はどこか閑静で不気味だ 。 それに私たち二人姉妹の義理の母になる女が一人住まいしている 。 しかし 、 私はあの女よりも父を恨んだ 。 母が生きている時に交際を始めていたからだ
地下鉄( 山人 )( プロ詩投稿城 )2017/08/01 07:31
地下鉄へとの下るコンクリートの階段に一片の塵があった 。 衣擦れの音と凄まじい靴音が通りすぎ 、 やがて塵はどこかへ失せた 。 それは 、 何かの紙片だったのだろうか 。 ふとしたメモ書きしそれが何かの拍子に落下 、 大切なものだったとしても
( しましま )( テーマ詩投稿城 )2017/08/01 03:51
あまり返信や詩返詩などできませんが 、 よろしければ気長におつきあいください 同じような 行き止まりの道を 見たことがある いきなり雨に降られて ずぶ濡れになったことは 誰にでも一度はあって それでも誰かが かさと屋根をくれたんだ
兄貴〜( ひろや )( 詩投稿城 )2017/07/31 20:54
社会に出て出会った兄貴〜 することなすこと好きだった 好きだった・・ でも突然感謝を去り 他の会社に そして病にかかり 死んでしまった 僕は甘える人を失った
カラオケの曲( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/31 02:57
粋に感じる今日のトーストの昼餉 カラオケで最初に歌う ビートルズの「PS ILOVE YOU」 その前にドリンクバーの近くで 大きな音が鳴って 母がさわやかでうざい行為をしたのに騙されて 「別に・・」とエリカ様状態みたいな
汚れた世界が愛しくて( しぐれ )( 作詞投稿城 )2017/07/29 21:57
【汚れた世界が愛しくて】 自分が間違った?そんなの思ってなんかない それでも無理やり曲げられる 理不尽な暴力 違いしかない本当に正しいものなんてもう 初めから存在なんかしなかったのだろうか ボクはこの世界がこの世界が
今は空白を抱いてる( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/07/28 19:05
心に何も詰めこんだりしないんだ 今までの過去も ネガテイブな思いも 。 今は空白を心に抱いてる 何か素敵なものが 心に入ってくるように 。 新しい自分を 保てるように 今は 空白を抱いてる 今は 空白を抱いてる