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新着記事 ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
長野まゆみ( 二川湯ん太郎 )( プロ詩投稿城 )2017/03/23 02:21
長野まゆみの 「夜啼く鳥は夢を見た」を 読み始めた 昨日 。 今日は17時台に 町屋の交差点で 三角みづ紀さんに似た人が 運転して居る車が 左折して来て 右折待ちの我々の車から 覗けば その車は南からやって来て 左折して 西へと去って行った(R155を)
ポスト( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/03/20 10:14
心臓にあるポストに 今日も今日とてあなたから手紙が届くから 今日も今日とて 、 痛くて痛くて眠れない 。 元気でいますか? 元気だよ 、 毎日手紙してるでょ あんぱん好きは変わらない? そう簡単に変わらないよ あの頃よりも少し大きくなった心臓は
蒼氓( ガルチア )( 詩投稿城 )2017/03/19 23:36
おはよう いただきます ただいま おやすみ ………………………… 私の耳に当たり前のように入ってくる言葉 たった一人の存在 あなたさえいてくれればなにもいらない でもその声を何年も聞いていない 「おかえり」さえも言えてない
高校卒業( Fxo1 )( 作詞投稿城 )2017/03/18 01:28
短いですが高校卒業の気持ちを書いてみました 。 特上 まるで 国宝 のような 仲間と共に笑う 僕の笑み それぞれの個性が集まり できる抑揚 その中で 過ごす ひととき それは 極上 この気持ち 聞かれて 即答 出来ない これが
それでも積みあげていく( あああ )( 詩投稿城 )2017/03/17 17:08
なんでこんなに苦しいんだろう なんでこんなに寂しいんだろう 些細な一言で沈んだり うきあがったり 、 心が揺れ動く 綺麗なものだけ積み上げて 綺麗なものに憧れていた 汚いものには目を背けていた こんなはずじゃないなんて
シャボンのひと泣き( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/03/16 21:14
ぽんぽん作った君への恋が 世界の片隅でゆっくりゆっくり淡くなる 。 あの日 、 君にだったら 鼻を摘まれて一緒にシャボンになってもいいと思った 。 ほんとのシャボンは綿あめ以上のスピードで 今日から君のあだ名はシャボンちゃんだ
酒に酔う( 歯キャラ )( プロ詩投稿城 )2017/03/16 16:35
酒に酔う 酔うて泣く あの子を思い出して 、 泣く 自殺未遂ばかりするあの子を 何故 、 もっと器用に生きられないのかと 泣く 親を憎む 何故 、 もっと大切に育ててあげなかったのか それだけを思うて泣く ただ 、 泣く
片恋という名の美しい恋を。( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/03/15 10:01
あなたは一体何を云いたかったの? また いつものように わたしを落胆する言葉を云いたかったのでしょう だから もう あなたとはサヨナラしたかったの 何時までもむやみに苦しめられるからよ 必要のない繋がりなら断ち切れば良いのに
紺色スカート( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/03/15 00:33
あの日 、 群青を仰ぐ君の横顔が 今にもポケットからこぼれ落ちそうで 慌てて 、 ビンの蓋をきつく押し直すんだ 。 いつか 、 歩き続けてたら 落とし穴なんかに落っこちて はたまた 、 糸電話の先っぽをずっとずっと 手繰り寄せていたりしたらさ
蜂よ( てたく )( 詩投稿城(感想版) )2017/03/14 01:46
集っていると どついたるねんと言う映画が やって来る 集会は衆を頼んで 何時暴徒と化すか分からないと言う 公安委員長のお達しを 示唆している映画 密度が増して来る公安に 揉め揉めと私は 何に反対していたのか 明確に分からないまま
扉とドアノブ( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/03/14 00:45
そのままの「私」ではなく 貴方は 独占欲だけで わたしを変えようとする それは悲しいよ 従いたくはない 青いミニスカートを履くには もっと痩せなければならなくて そのわたしには 貴方は必要は無いと 呟いた わたしの雲一つない青空に
教育論( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/03/13 22:32
教養を言えば 、 詰め込みになる ゆとりを言えば 、 遊んでしまう ゆとり教育 、 本当の意味 新鮮な興味 、 取り戻すため 野球 、 体操 、 水泳 、 フィギュア スポーツエリート養成システム こちらはうまく機能している どうして受験は 、
雨が降ったら( 夜叉 )( 詩投稿城 )2017/03/10 15:50
本日11時雨 。 水の中から見ています 。 人は傘をさして走っています 。 雨がやかましいって 思っています 。 水の中から話しています 。 雨が強くなって 、 ドンドン水かさが増していきます 。 そしたら 、 お出かけ日和 。 世界が広がる
硝子( 美琴 )( 作詞投稿城 )2017/03/08 00:48
小さな破片 傷だらけの 乱反射して光る 落とした 砕けた 脆い脆い硝子は いつも踏まれ 消えそうになる 壊れたモノは もう要らないと 小さな破片 傷だらけの 乱反射して光る その光さえ 消えてしまうの? 闇の中で輝いて 落として
3月の6時( 炭酸 )( 詩投稿城 )2017/03/07 23:49
冷たいサンダル突っ掛けて つったい つったい と裏口を出る 寂れた小屋の戸を開けて 手探り電気のスイッチ点けて 転がるバケツ酒瓶かき分けかき分け むんずと筵を引っペがし 萎びた大根一本抱え 転がる長靴猫缶かき分けかき分け
Forest of words( kurenai )( 詩集つむぎ城 )2017/03/07 18:54
言葉の森 それは感情が周く終わりのない森 宇宙のように広がって きっと出口は見つけられない それでも貴方が入ると言うなら 私は決して私は止めません どうかその目で見てください 恋の切なさを 人間の愚かさを 死を越える恐怖を
現代ネコ論( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/03/06 22:23
私は特別 、 取り柄のないネコ いつもコタツで丸くなってる 人間から見たネコの姿は 愛嬌千両 、 癒やされるみたい 犬の時代は 、 終わりにけりな 駅長 、 ゆるキャラ 、 アニメ 、 広告 あちらこちらに 、 ネコが登場 ネコの生涯を 、 ネコは考える
ナイフ( ネン )( 詩投稿城(感想版) )2017/03/06 12:40
くたびれた服を着て 仕事に勤しめば ひっきりなしの嫌味 それが日常になる狂気 愛という感情について いかにも高級な世界の 縁遠い言葉であることを 手遊びにあげつらう 段ボール箱に詰めた このさもしい人生の 叶わない夢の山を
真夜中の恋人( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/03/06 12:01
焼き付いて 、 しっかり結んで離れない 。 真夜中の一部を少し借りて 君との想い出と今宵もまたおしゃべり 。 好きなチョコや 、 映画や 、 靴の話はもう飽きたかな 。 でも 、 恋の話はしないでね 。 どうかどうか 。 あたしが 、 あたしを夜の一部と思えるまで
雉も鳴かずば撃たれまひ( 中村 雉 )( 詩投稿城 )2017/03/05 23:18
中村 雉( なかむらきじ )と申します 。 気まぐれに 、 単調に更新していくと思います 。 そんな私の詩にお付き合いしてくださる方には 羽を広げて喜びます 。 よろしくお願いします 。 2017.03.05
歌詞、詩など、一緒に書き、読み合いませんか..?( るい )( 作詞投稿城 )2017/03/05 22:49
初めまして 、 るいと申します 突然ですが 、 自作の歌詞 、 詩を書き 、 読み合いませんか? そして 、 感想を伝え合いましょう! 僕は4月 、 中学生になるものです 年の近い人が来てくれたらとても嬉しいです.. 注意事項 ・荒し禁止 、 人の作ったものを馬鹿にしてはいけません
日米欧のポーカーゲーム( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/03/05 16:43
異次元緩和 、 試合成立 運も実力 、 攻守逆転 日米欧のポーカーゲーム 賭けには勝った 、 立場は強い カネと時間は自由に使う 自由の中に勝算がある ジリ貧日本 、 猶予もらった この四 、 五年を 、 少し必死で 低い金利で貸し出すことで
( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/03/05 11:14
いつだって出来るよ 。 あなたの目線や 、 笑窪や 、 くだらない冗談も あたしを優先して向けてくれるなら 稲を荒らす鴉みたいに いつだって悪になるよ 。 あたしの好きは 、 そういう好き 。
ポエム、見せあったり感想を言い合ったり( りぃ )( 詩投稿城 )2017/03/05 08:58
はじめまして! みんなでポエムを書いていきましょう! 感想とかを 、 言い合いながらできたらいいなと 、 思ってます! でわでわ 、 誰も来なくても投稿します!
黒い苦笑い( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/03/04 03:09
仕事をしたいと思う反面 イヤなことをする必要がない 自由 、 解放感 、 朝日に溢れ タバコとコーヒー 、 お茶 、 チョコレート 読み切れないほど本を買い込む 読まなくっても 、 積んでおくことで 問題関心 、 発酵してきて こやしになると学者が言ってた
昇天( 自主規制 )( 詩投稿城(感想版) )2017/03/02 21:54
手を伸ばせば寂しさを覚えるよ 何かを望んでいるなら 閉じたはずなのに開いていて 釘の刺さるボールの隙間は無防備だね なぜ彼があれを浮かべたの そこに何を託していたの? 聞かなければわからないね あのときの彼に 憂鬱の輪郭を何度もなぞっていた
あなたは金髪( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/03/02 19:36
青信号に飛び乗って 見えるように星の風船高いところへ 。 今日こそは 、 揺れる金髪来るかしら 。 いつもいつもお気に入りのワンピースばかり あたしだって着てられないのよ? 磨いたパンプスで赤信号蹴飛ばしたんだから
チラシの裏( リラ )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2017/03/02 00:02
はじめまして 気軽に詩を書きたいと思います 。 ネガティブな物も多いと思いますので 苦手な方は 、 ご注意ください 観覧は 、 自己責任でお願いします 。 観覧後 気分を害されても当方は 、 一切の責任を負いません 批評は 、 構いませんが
仮初( ルキヤ )( 詩投稿城 )2017/03/01 22:54
仮初の恋 、 想い...いろいろありますが 、 そのような心情を書いていきたいと思います 。 だいたい 、 歌詞のようにすると思います 。 メモの所で書いた詩をコピペしてます 。 宣言 ・三日坊主はダメ ・とにかく頑張る ・真似ない 以上!!
習作、模範囚人( くら )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/27 23:32
叩きつけて切った電話は 二度と繋がらない夢だったわけで 明後日もしらないまま 蝋燭のあかりが揺れるかげ 静かに照らされるわたし あのころの 、 いまの 、 あしたの 。 いつかぼやけて消える勇姿 勇姿たち 。 指さきを繋いでもいいことを知った
逃眠( まどろみ )( 詩投稿城 )2017/02/27 20:14
過去の想いなんて 今となれば嘘つき 毎日の眠りの繰返しで 変わっていくんだよ 大事なものは なんですか? 何十年も同じですか? あれも人 これも人 僕はあの人みたいにはなれないな いつからか幸せを探す奴隷なんだ 一途が最高って言ってた僕は死んだんだ
John Kumikorand( Om )( プロ詩投稿城 )2017/02/26 11:51
ふとした瞬間に 不全になった心臓の鼓動がこっちをみてる 瞬発した瞬間 わたしはスケールを恐れている ニャアニャア 雷のネズミが鳴く ツンツン 素晴らしいこのわたしの不幸が 金を稼ぐ Or 鐘を鳴らしている おれは死ぬときも
毎日が新鮮 けれど 複雑( 櫻乃 愛叶夢 )( プロ詩投稿城 )2017/02/26 03:11
君が微笑むこと 何気ない日常 ただ それだけなのに 少しホロ苦い思い出 恋のひとり歩き 甘く切ない香りを残して 星の輝きが 朝焼けに劣るまで 二人は恋人 目覚めのひと時 冷たい空気の中 今日もまた 初恋
( やっこ )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2017/02/26 01:38
笑ってる人の心まで笑ってるとは限らない 裏なんて誰にも見えない 美しい人が美しいとは限らない 偽りがなくなることは無い ------------------ ただ吐き出していきたい そんなヒトなら歓迎します
未来と勝算( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/25 11:19
日本の弱いIT技術 ブ厚い英語の技術書を読む 読んでる途中で 、 次が出てくる 動きが早い 、 ついてゆけない 屈辱的な周回遅れ 勉強量が多い割には あんまり儲からない商売だ これじゃ民間でやる人いないよ モノマネやってちゃ 、
鵯想い( 瑪鴉 )( プロ詩投稿城 )2017/02/25 00:08
雪に 切に 鳴く鵯 眺め 心に 何想う 実を 蝕み 蓄えて 悲し 愛し 花の命 足先 震え 身動ぎ 花の 命を 愛しむ 君の心が温まるまで 鵯が囀ずるのを待つ
なし( さくら )( 作詞投稿城 )2017/02/24 04:23
きっと空は僕たちがつながることを 知っていたんだ 幸せになるための雨も雪も たくさん降らせたけれど 必ず晴れることを教えてくれた 振り返るのは怖いけれど 歩んできた道に落としてきた涙は 先の未来に花を咲かせる水となる
「戻れない」歌詞見せあいしたい人!( りぃ )( 作詞投稿城 )2017/02/23 17:26
はじめまして! みなさんもよかったら歌詞を書いてください 感想とか言いあいながら楽しくしたいです! 誰も来なくてもかきますw
心の中で( san )( 恋愛詩投稿城 )2017/02/23 01:43
一番近くで 隣で 応援するはずだった夢も 今では言葉にすら出来ない 会うことすら すれ違うことすら あの夢は叶ったかしら 今では知らない誰かが その夢を応援しているのでしょう 私の役目ではないのに ないけれど きっとうまくいっているあなたに
曲がり道のこと( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/23 00:44
たまに 自分を誰かが 叩きのめしたら きっと 成長出来るだろうなあと思う 優しさよりも 。 だけど 自分を見失わないようにもしたいなと 思う 今の道よりも右に 曲がりたかったら 少しショックなことでもいいかもしれない そう思う
良い子悪い子( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/21 16:41
何食べたら 、 そんな高くなるのっていう 鼻とか背とか 。 どこに置いてきたのっていう 小さな爪や 、 なみだとか 。 あなたが思う 、 あなたの良い所も悪い所も 私にとっては丸っと良いとこ間違いない 。 だからもう言い訳は抜き
 はたはたパイ 食べろ( るるりら )( プロ詩投稿城 )2017/02/21 09:10
旗は はためく 鰰(はたはた)の 旗 はたと 立ち止まって しょげたままで いいがら はたはたパイ 食べろ 海を 休めろ 鰰の 海に 鰰 来ぬぐなったこともあってな 三年我慢すっぺ 鰰ぬぐなってしまうべと取り決めたんだ 漁をしない三年に 船を捨てるやつもいたんだ
絶望と人間( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/20 19:54
Oh, all the people the power of the earth. Oh, all the people the will of the earth. 恐ろしい目にあった ひどい光景 打ちひしがれ 、 死にそうになる 危険を伝え 安全守り みんなを助け 生活しつづけ とってもすてきな理想社会
作業日詩( 山人 )( プロ詩投稿城 )2017/02/20 15:58
八月二十日 土を舐める 、 ミミズの肌に頬を寄せる 現実とは 、 そういうものだ 、 そう言いたげにその日はやってきた 希望は確かにある 廃道の 、 石ころの隙間にひっそりと生をはぐくむ草たちのそよぎ ゴールの見えない迷宮の入り口で
 粉糠雨の街灯( るるりら )( プロ詩投稿城 )2017/02/20 09:07
都市は 心の模倣だろう 粉糠雨に 街灯が燈る 心の溝にも 点在した明るさが次第に道になる 見えない糸で繋がる送電線 車のように動きまわる明かり しずかに一人きりの夜をともす蝋燭 すべての明かりを繋がることを想うと 星座が現れる
変わらないもの( 黒髪 )( プロ詩投稿城 )2017/02/19 23:46
同じ色はいつも同じ 月日が過ぎるうちに迷い 変わらないものはなんだろう 怖れと等しい雲間の空よ ありのままでなく 何かを苦しめていた いつまでもあれよ いつもあれ 愛のような気持ちって言えるのかな 一人でわからない 生は虚しいものではないと
絶望と希望( イノウエ アツオ )( 詩投稿城 )2017/02/19 19:53
Oh, all the people the power of the earth. Oh, all the people the will of the earth. 恐ろしい目にあった ひどい光景 打ちひしがれ 、 死にそうになる 危険を伝え 安全守り みんなを助け 生活しつづけ とってもすてきな理想社会
湿布( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/19 17:43
君が貼ってくれた湿布が特別で 溶接した鉄筋みたいに いつまでもここにいるもんだと思ってた 。 あいつもあの子も君の特別で 僕は特別の中の特別じゃない 。 この湿布だって 、 かさぶたみたいに いつかは剥がれて失くなっちゃう
矛盾を抱えて( オレンジ )( 詩投稿城(感想版) )2017/02/19 01:18
貴方には 心の底からの笑顔を教えてもらったけれど 心の底からの憎しみも教えてもらいまいました それらは不可抗力とでも言えます あなたは病だから仕方がなかったのかもしれません 一番の犯罪者は 自分を責めているこの自分だと解りました
スフレ( 柚子華 )( 詩投稿城 )2017/02/19 00:30
抱きしめれば抱きしめるほど 、 抱きしめれば抱きしめる度に 、 あなたの重さが欠けていて 君を想う僕の弱さだけが重くなる 。 何より何より 、 僕を愛でようなんて恐ろしい事するから ありもしない未来を細い指で紡ぐから 、