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新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
記憶の欠片。( 陽奈子 )( 恋愛小説投稿城 )2019/01/14 23:30
幸せだったあの日 。 それが 、 毎日続くとばかり思っていた 。 「蒼太……?」 「…お前 、 誰?」 あたしの目の前には 、 記憶を失った蒼太がいた 。 あたしの事を忘れてしまった 、 大好きな彼の記憶を取り戻す為あの日のあたし達を取り戻す為に
あたしのかなた( 林檎飴 )( SS投稿城 )2019/01/11 10:36
和倉くんからは 、 いつも制汗剤の匂いがした 。 ほかの男子が使ってるような 、 やけに甘ったるい香りじゃなくて 、 無香料の制汗剤 。 無香料特有の 、 汗がなくなったすっきりした匂い 。 和倉くんの部活が終わるのを待って一緒に帰るあたしのために
__花言葉( )( 小説投稿城 )2019/01/10 21:43
「ねぇ君 、 僕の恋人になってください」 いきなり現れた君は私に言いました 。 私はこう言い返しました 、 「……名を名乗ってください 。 」 君は私に世界を見せてくれました 。 素敵な花言葉とともに 。 しかし 、 花はいつか散る
PINK TRAP( みいぽっぽ )( 書き捨て!小説 )2019/01/10 11:24
− 目がチカチカするような蛍光ピンクなみいぽっぽがお送りする性癖丸出しスレッドはこちらになりま〜す◎ − 『マリアを喰ったなんて 、 一体誰が言ったのさ?』 (!)お子ちゃまは見ないでね 。 (!)ただただ吐き出してるだけ
ハロウィン祭で起こった2つの出来事。( 恋直 )( 小説投稿城 )2019/01/08 15:41
こんにちは!初めましての方は初めまして 。 角脇 恋直(かどわき れな)です 。 …今回は 、 小説を書いていこうと思います 。 ジャンルは恋愛と友情です 、 多分 。 もし読んでくれるなら 、 下の注意事項に目を通してくださいね 。
きっと、それは。( ぺけ )( SS投稿城 )2019/01/07 09:29
「 死にたい 」 その一言は口癖のようなものだった 。 「 また 、 そんな事言ってダメじゃない 。 私は君と生きたい 」 ヨルは僕の大親友だ 。 辛い時 、 悲しい時 、 楽しい時 。 いつでも僕の話を聞いてくれる 。 僕の大切な友達 。 「
悪魔ハ戦場デ笑ウ( 夜宵ノエル )( 小説投稿城 )2019/01/05 22:53
〜プロローグ〜 とある偉人はこのような言葉を残したそうだ 。 「永遠の争いは人をより強くし 、 永遠の平和は人を弱くする」 まったく 、 イカれた言葉だが間違ってはいない 。 人は平和に毒され 、 自身の安全を他人任せだ 。 「あぁ
人柱は夜に唄う( )( 短編集投稿城 )2019/01/02 22:33
「How will we build it up, Build it up, Build it up, How will we build it up, My fair lady?」 「Set a man to watch all night,Watch all night, watch all night, Set a man to watch all night,My fair Lady.」
三題噺、読んでいきませんか?( 空知ーsoraー )( 短編集投稿城 )2019/01/02 15:58
三題噺とは 、 全く関係のない三つの キーワードでお話を作ることです 。 (たぶん...) 一回のお題で5~10レスで 書いていこうと思います 。 長くなるかもしれませんが 、 読んでいただけると嬉しいです! では 、 Start!
神縁-カミユカリ-( ヴァリ )( 小説投稿城 )2018/12/31 22:07
この小説はヴァリ作成のミュートロギアのスピンオフ作品です 。 本編に入れない予定のお話や 、 主の友人が執筆している作品のキャラがコラボ登場します 。 本編 http://mb2.jp/_shousetu/32389.html
海賊物語( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/12/31 19:13
かつて 、 大国が有った 。 ベレニと言うその国は 、 豊かな国土に恵まれ 、 花咲き乱れる美しい所だったと言う 。 【魔神が住まう地】 船乗りや海賊達はかつてベレニが存在したその領域をそう呼んだ 。 歴史書によればこの地域の大半が天変地異により
十三人の戦士。( 呉羽 )( 小説投稿城 )2018/12/31 15:31
※この物語はフィクションであり 、 実在する人物とは何の関係もありません 。 『それぞれの目標 、 夢をかなえるため 、 誰よりも強くなるために集結した十三人の戦士 。 この十三人の戦士の物語は 、 世界を破滅へ導くか 、 救いの道へ導くか
あとがき( ばでほり )( SS投稿城 )2018/12/28 22:49
2018年も残りわずかとなりましたが 、 皆様いかがお過ごしでしょうかー? 私はというと 、 「今年中の完成はまあ 、 九分九厘無理だわ……」とあきらめてかけていたSSがこうして陽の目を見ることができ!もう 、 天どころか天空の城ラ○ュタまでも昇っていけそうな気分です!!!←歳がバレる……(^^;
ねえ、少しだけ、( 猫さん )( 短編集投稿城 )2018/12/28 09:21
〈注意〉 ・感想はサブに! ・初心者 ・気まぐれに更新 ↑のことをわかった上で 、 表紙をめくりましょう! ☆__☆__☆__☆__☆__☆__☆__☆__☆__☆ 第1話 「ねえ 、 少しだけ 、 笑ってもいいですか?」
これからの星座の話をしよう( ゴン )( SS投稿城 )2018/12/27 01:05
――ほかの誰にも見えないんだ 。 俺とお前だけ 、 北斗七星の八番目の星が見えるんだ 。 ――だから 、 あれは俺たちの星だ 。 どんなに離れたって大丈夫 。 だって北斗七星は昼間だって沈まずに北の空に北極星を中心に回ってるんだから
tap-tap、それはノック音。( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2018/12/25 02:48
<前編> トラック十三番を掛けてシーディの音色に首を傾けた 。 悩んでいるわけではない 。 答えはすでに決まっている 。 「シンパシー 、 エンパシー 。 あなたのそれはどっちかな?」 僕が深く腰掛けている椅子の後ろで仮面の女が呟いた
じごく( ろん )( 書き捨て!小説 )2018/12/24 12:29
ちかちゃんのおっぱいが好き 。 まるくて 、 やわらかくて 、 あったかくて 、 いい匂いがするから 。 「でも 、 キスしてほしいのはお前なの 。 笑えるでしょ」
トばしてっ!とらんす・あっと・さみっと( ノバラノヴァ )( 書き捨て!小説 )2018/12/24 01:00
ぴんぴんぴんぴんぴんぽんぽぴんぽぴんぽんぴんぽーーん…… って 、 そんな感じのインターホンに 、 突如叩き起こされる 。 何の騒ぎだ……と 、 恐る恐る扉を開けてみると 、 小柄な少女が 、 満面の笑みで玄関先に立っている 。
<Happy End>( 光心 )( SS投稿城 )2018/12/24 00:47
<Happy End> 名称:Happy End 成分:幸せ 、 睡眠 効能:永遠に幸せな夢が見ることができます 副作用:なし さあ 、 みなさんも幸せになりましょう * ざっくり要約するとそんなことが書いてある紙を私は丁寧に折っていた
 センチメンタル( 片瀬 芙優 )( 恋愛小説投稿城 )2018/12/23 13:51
付き合ってはいけない相手って 知ってたけどさ 、 知っていたけど 。 少しは夢見させてくれてもいいやん 。 「 センチメンタル 」 片瀬 芙優 。 \
お困りの噂解決【合作希望です】( マグ@鍵 )( 募集・告知 )2018/12/19 04:08
はじめまして 、 スペースありがとうございます 。 この度 、 都市伝説や怖い噂 、 ちょっとした事件を解決する学生の話を 誰かと書きたいなと思い投稿しました! 4月の入学式早々新聞部が潰れそうだからと部長が 、 新1年生と学年が変わると同時に転校してきた子の2人を勧誘してスタートする感じがいいかな
掬うな( 萌香 )( 書き捨て!小説 )2018/12/19 00:53
、 だいすきなあなたが ここで息をしていた それだけよ 、 ただそれだけの理由で わたし ここまで来てしまいました 、
ゆきくん( つしま )( 恋愛小説投稿城 )2018/12/16 22:47
小説なんて書くの初めてですがよければ見ていって下さい! 誤字脱字等あったらゴメンナザァァイ ※つしまは腐ってます 。 BL要素を無意識に入れてくるので苦手な方はブラウザバック推奨です それでは 「ゆきくん」 はじまりまーす(^ω^)
ストリートファイターの挽歌( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/12/14 19:58
しろうは刀を振り上げた 。 辺りには霧が立ち込め 、 ゾンビ達は息を潜めていた 。 ズシャッ! しろうの刀がゾンビの息の根を止めた 。 ストリートファイターVSゾンビ 、 ストリートファイターであるしろうが勝った瞬間だった 。
もう二度と会えなくても( Layla )( 小説投稿城 )2018/12/09 22:58
「はじめまして!奈美ちゃんって言うんだ?仲良くしてね」 高校で出会った友人の翔の地元の友達という彼は急に私の前に現れた 「奈美ちゃんこれって地毛?綺麗だね」 私の母親譲りの髪を彼はいつも褒めてくる 「うるさい
彼の人。( マル )( SS投稿城 )2018/12/08 23:06
彼の人は変わっているんですよ 。 まるで人生を一度終えた子供のような人なのです 。 或る時起き抜けに彼の人を見掛けました 。 何か急いているようで 、 あ 、 コイツは例のだな 、 と思ったので 、 寝室に戻りました 。 出発する時に話をするのも野暮ですから
ノンフィクション( )( 書き捨て!小説 )2018/12/06 00:41
初めに 体験談を基に構成したノンフィクションです 。 3人の女性が体験した事を書かせて頂きます 。 一人目 高橋みゆき 二人目 吉田京子 三人目 鈴木聡子 以上の3人の体験記を元に描きました
ツンデレ君と、最後まで。( リキ )( 恋愛小説投稿城 )2018/12/04 14:58
「お前のことなんて 、 興味ねーし 。 」 口では 、 そういってるけど 、 顔は優しく笑ってる 。 彼はツンデレだ 。 言ってることは 、 冷たいけれど 、 みんな知らないだけで 、 本当は 、 とっても優しいんだよ 。 わたしは 、 そんな君が好きだ
何気ない朝の出来事( エミリー )( SS投稿城 )2018/12/03 02:53
6時30分 「ふぁーぁ」 和美は目をこすりながらベッドから出て下の階へと降りて行った 。 いつも通りの朝だ 。 顔を洗ってトイレを済ませると 、 再び自分の部屋へと戻り 、 今度はクローゼットの前で学校の制服に着替える 。 6時45分
Lover is a cat.( )( 恋愛小説投稿城 )2018/12/01 23:55
どれくらい愛してるかと言うと 、 殺してしまいたいくらい どれくらい愛されてるかと言うと 、 殺されるくらい 俺が愛したのは 雨に打たれてまるで猫のようだった 純粋で強い女 Lover is a cat.
( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2018/12/01 03:37
縁側から見える風景は秋の暮れ 。 日本庭園と呼ぶには少し狭いが 、 風情のある枯山水 。 植えてある木々は落葉しているが 、 それもまた手入れが行き届いているから故 、 あまり気にならなかった 。 太い幹には麻縄が括ってある
素直になりたいっ( )( 恋愛小説投稿城 )2018/11/28 17:57
「ねぇねぇ雛!」 「ん、何々?」 「雛はさ…好きな人いる?」 私、望月雛。性格はあんまり言い訳でもないし、特別可愛い、って事もない。 それに。運動も勉強も嫌いだ。 本題に戻る。 す 、 好きな人…か 。 気になってる人なら…… (あっでも)
短編物語( ふぁふぁ )( 短編集投稿城 )2018/11/28 15:58
※レスを立てるの初めてだからよく分かってません 暇潰し程度で書き込んで行きます...φ(..) なので暇潰し程度で見てください ジャンルは気分です よろしくお願いしまっす┏( ┓.-. )┓
根付かずの雪( 金河南 )( SS投稿城 )2018/11/27 05:07
(1/2) ちろちろと 、 降り止む気配をも見せず 、 庭はいつしか染められた 。 吊った庭木 、 かきねの椿 、 飛び石から縁側の机木…… 。 広大な日本式庭園を有する屋敷の主人・有田篤郎は 、 白に薄化粧したそれらを客間からぐるりと見渡し
醜悪な愛をひと匙( )( 書き捨て!小説 )2018/11/24 23:16
勝手気ままに振る舞うところ 。 同性愛 、 欠損表現あります 。 大抵が不謹慎 。 コメント等あれば伝言板までお願いします 。
火葬曲( 牡丹 )( 小説投稿城 )2018/11/21 23:13
──捨てないで 、 まだ世界は続いてるよ 。 お願い 、 ぼくたちを棄てないで── 使い捨ての物語の廃棄場 。 作品として出すには不完全な子達の行く先 。 報われない子達への鎮魂歌でも捧げましょう 。 *LGBT要素を含むことがあります
短編集( 青い月 )( 短編集投稿城 )2018/11/20 23:54
様々な種類の話をかけたらと思います 。 多分 、 だらだら長くなっちゃうかもしれないかもしれないですけど 読んでいただけたら幸いです 。 m(_ _"m)
旅、ときどき死。( 響鬼〜hibiki〜 )( 小説投稿城 )2018/11/20 20:13
あるところに 、 1人と1匹がいた 。 その1人と1匹の大切な人が 北風が吹く夜に亡くなった 。 遺された1人と1匹 。 1人は皆から"ルリ"と呼ばれ 、 1匹は皆から"エル"と呼ばれている 。 亡くなった大切な人は 、
理由なんて、ない。( 呉羽 )( 恋愛小説投稿城 )2018/11/18 12:41
「河凪 梢です 。 よろしくお願いします 。 」 中学に入り 、 二年になる 。 昨年同じクラスだった人もいる 。 コミュニケーション能力は人より僅かながらにも長けている 、 と自負している 。 だから 、 昨年の失恋の痛みなんて消えると思った
不思議な話。( 青い月 )( 小説投稿城 )2018/11/17 22:30
ある時からだ 。 “ある時”を 、 明確に言い表せはしないけど 、 確かにその時は存在する 。 最初は 、 夢だと思った 。 あまりに現実そっくりそのままの夢で 、 夢の中で驚いた 。 だけどその瞬間 、 なぜか分かった 。 これは夢じゃなくて
Hero ~ヒーロー~( 封漓ーfuriー )( 小説投稿城 )2018/11/17 21:37
あるところに 、 双子がいました 。 その双子は 、 とっても仲良しでした 。 ですが 、 2人は性格が違います 。 姉は 、 お母さんのようで力持ち 。 妹は 、 病弱で天真爛漫 。 そんな2人には 、 ある秘密がありました 。 それは...
この気持ち、君に伝えてもいいですか…?( 陽奈子 )( 小説投稿城 )2018/11/16 23:52
あたしの好きな人には 、 大切な人がいる 。 叶うわけないって何度も何度も自分に言い聞かせて 、 諦めようとした 。 でも 、 好きになっちゃったんだもん 。 この想いを 、 一方通行にしたくない… 。 だから 、 君に "この気持ち
都合の良い部屋( 陽香 )( 書き捨て!小説 )2018/11/12 16:23
俺がこの部屋の神だ! 俺が言った指示を完遂するまでこの部屋からは出してやんねぇからな!!!! とりあえずお前からだ! 俺の出したミッション達成するまで部屋のドアは開けないからな! おおっと壁を破壊しようとしても無駄だぜ
delete( delete )( 書き捨て!小説 )2018/11/09 22:52
聞こえていますか? それなら結構 伝わっていること 意思疎通できていることが重要です あなたは幸運にも私の声を聞けています どうか一言一句漏らすことなく聞いてください さて
私の世界のメモ( ぞえぞえわーちゃ )( 書き捨て!小説 )2018/11/07 01:56
現実が辛いなら 、 少しぐらいの我が儘も許されるはず 。 そう思って 、 ここにどんどん小説のような 、 『ナニカ』を書き捨てます 。
安グルメ( ララ )( 小説投稿城 )2018/11/06 17:09
「おっ 、 やす〜い!」 snsを見ていた私は 、 目に飛び込んできた情報に釘付けになった 。 それは 、 牛丼 。 350円の牛丼だ 。 私は牛丼チェーン店へ向かった 。 格好は適当である 、 数駅先なだけだしね 。 「牛丼並 、 汁だくで!」 牛丼チェーン店に着くなり私は店員にそう言った
タイトル未定(´・ω・`)( 陽香 )( 小説投稿城 )2018/11/02 08:30
────私は 。 確かめるように 、 生きていると確かめるように 。 いや 、 生きてなどいない 。 だが 、 死んでもいない 。 生まれてもいないし 、 生まれるべきでもなかった 。 そう 、 私は 、 生まれていない 。
初恋短し、楽しめ乙女!( あまなつこなつ )( 恋愛小説投稿城 )2018/10/30 19:46
どもー 、 いらしゃいましー 。 あまなつですー 。 実話をアレンジしまくって出来た作品です 。 ではキュンキュンしてください←
だってあなたは画面の向こう側( )( SS投稿城 )2018/10/28 15:15
初めて好きになった人は 、 画面の中でしか会えない人だった 。 「昨日の番組見た?」 「おはよ!」 「彼氏が最近冷たくてさー」 「テストやばいんだけどまじでやばい」 ホームルームが始まるまでの朝の時間はいつも長い 。 同級生たちが中身のない会話を交わす中
気まぐれ( KRKK )( 書き捨て!小説 )2018/10/26 22:45
この間書いてたんだけど 、 思い付かなくて飽きたから書き捨てとかしようと思った 。 ツイッターとかしてたら投稿してみたかった