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新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
ラグ( (´・ω・`) )( 小説投稿城 )2019/09/22 11:07
ラグイデスネ ミナサン ワタシニサカラワナイデクダサイ サカラウト ドウナルカ ワカリマセンヨ ソシテ コノラグサヲ ナメテハイケマセンヨ サア スバラシイゲームノハジマリデス サイゴマデ コノラグサニタエラレルノハ ダレデスカ
溺死のレッスン( 産業廃棄物 )( 書き捨て!小説 )2019/09/15 23:18
君を殺したその瞬間から 、 俺たちはこのエンゲージリングを洗い落とすことができる 。 俺たちは死にながら笑うんだ 。 事の終わりを祝うんだぜ 。 承認欲求を満たすために出戻りました 。 拍手大好き 、 いっぱい押してください
最凶の剣士( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/09/14 16:29
この話は 、 私【魔人ムシン】が出てきます 。 かなりアレンジしてあるので 、 本当とは思わないでください 、 登場人物【魔人ムシン】 【元】わりー奴 、 兼最強の不良 、 【最強の剣士】を志すが 、 【別に自分が天下無双でなくても構わねえ】いい加減な奴!
異世界転生小説 合作募集( 椛 (もみじ) )( 募集・告知 )2019/09/08 19:54
異世界転生モノ小説の合作募集です 。 長編になります 。 誰でも結構です 。 何人でも結構です 。 合作してみたい方は宜しくお願いします 。 主人公の設定はメモ欄に記載します 。 私の考えた設定で質問が浮かんだ方 、 異議がある方はお申し付け下さい
気が向いた時になんとなく書いていく小説( ちみちみ(○´3`)ノ )( 小説投稿城 )2019/09/07 15:41
※基本的に主の暇つぶしです※ なんの伏線もなく唐突に主人公が死ぬ 、 というそれなりにファンタスティックな小説を5年前こちらの小説投稿城に投稿していました 。 今回はそんなことがないようオチを考えておきます 。 ちみちみと申します
picture。( 美景 )( 恋愛小説投稿城 )2019/08/28 23:51
一瞬一瞬の大切な時間を 、 忘れないように 。 "自分が居た" 、 という確かな証が欲しかった 。 そうしたら 、 きっと皆はあたしのこと___ 。
魔人ジークと影の魔王4( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/08/21 02:21
遥かな過去 、 遥かな未来に至る 、 盛大な虚構 、 登場人物 魔人ジーク 250歳の竜族の少年(と 、 言う話になっていた【妖怪変化】で) 彼が千年以上生きたのも 、 妖怪変化の話なので 、 実際には赤がかった黒髪の少年である 、 影の魔王
自由律短歌集「プローズ・サーティワン」( ゴン )( SS投稿城 )2019/08/19 12:35
君を好きになって自分が嫌いになる意味もなくコスモス食べる 子熊の尾が光っている迷ってるのと自問する冬朝六時 駅で君はスカートを翻して鎌鼬さえももつれさせる ごきげんようと傘断って走り出す少女君は雨に濡れぬ ケーキケーキイチゴのショートケーキ幸せを象っているケーキ
墨をぽたり、( 無地 )( 書き捨て!小説 )2019/08/18 00:23
真っ白なキャンパスに色が滲んでいくのを見るのがダイスキなの 、 私の頭ン中はまっくろ! あなたの頭ン中はなにいろ????? >>>頭の中の垂れ流し >>>需要なんてない >>>閲覧は自己責任
一緒に小説を制作しませんか?( ふに豆 )( 募集・告知 )2019/08/15 23:52
どうも 。 ふに豆です 。 ここを閲覧している方は 、 小説を手掛けている方なのでは無いのでしょうか 。 私自身も幾つかの小説を制作をした経験はございますが 、 あまり手慣れてはいません 。 そこで 。 "私と小説を制作しませんか?"
イエローサイダー( にお )( 書き捨て!小説 )2019/08/11 18:36
君の嫌いなサイダー 。 君が嫌いだからあげるね 。 嫌そうな顔をして見せてね 。 溢れたサイダーの 、 鼻につく甘ったるい香りと 、 君の柔らかくてさわやかな香りが混ざりあって 。 どうしようもなく興奮していた 。 ...
イリュージョンZ( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/08/05 17:17
私は未だ若く 、 希望と絶望と虚無に苛まれていた 。 登場人物【魔人ムシン】 17歳の少年 、 希望に燃える 、 ただしその【闇】は誰にも見通せない 、
俺の妹が魔法少女だった( めけめけ )( 小説投稿城 )2019/08/02 16:55
兄弟?あー 、 話したことなかったか 。 俺は五人兄妹の真ん中でな!多い?…まあ色々と事情があるけど 。 仲がいいから問題ないんだ! 礼儀正しい長兄と 、 厳しいけど優しい次兄 。 からかい甲斐のある上の方の妹と 、 生意気だけど賢い下の方の妹
盗人( 華綺飫 )( 小説投稿城 )2019/07/27 12:25
君は盗む 。 僕の心を 。 サラサラしている髪の毛が 、 美しくて 、 眩しくて・・・ あぁ 、 尊い 。 君と居たあの日のことを忘れはしない 。 「盗人」 僕の心を盗んでください 。 ーーーーーーーーーーーーーー
傀儡( さづきかな )( 小説投稿城 )2019/07/26 23:14
ーアイダ ケンスケの場合ー 「ホテル エンペラー 、 か 。 宿泊は9800円ですって 。 ここにしますか?」 「え!あっ 、 はい…」 「部屋の希望とかありますか?」 「い...え 、 とくには...」 「じゃあ607号室にしましょうか」 僕の仕事は愚痴聞き屋
TENDERLY 恋よりも優しい夜( 華月麗唖 )( SS投稿城 )2019/07/26 13:00
北海道の冬は長い 。 大学を卒業後 、 僕は幼馴染みの都とともに 、 彼の伯父が暮らす釧路へと旅立った 。 僕達は最北部の地で独り雪景を彷徨い 、 行方に惑う幼い少女を迎え入れる 。 「レイ 、 おはよう 。 早いのね 。 ねえ 。 見て 、
「僕の主張」( 華綺飫 )( 小説投稿城 )2019/07/25 09:50
僕の主張 花城清翔 僕は 、 部活が嫌だ 。 なぜなら 、 部活の人たちが僕をからかうから 。 ひどい呼び方や 、 嫌がらせ 、 この人たちと一緒に活動することが苦しい 。 6年になり 、 初めて嫌な思いをした 。 それは 、 僕の呼び名がとても下品だったから
エンドロールがおわらない、( )( 小説投稿城 )2019/07/14 23:58
「八方美人なんだね 、 僕って」 『そうね』 「どれが本当の自分かなんてわかんないよね」 『そうね』 「取り繕ったわたしでもらった内定 。 本当の僕はいらないみたい」 『実際そうなんじゃない?』 頭の中をぐるぐるまわる 。
( see )( 恋愛小説投稿城 )2019/07/10 20:56
「菫は …のものだから___」 その言葉は 、 私をずっと縛り付けて苦しめて支配していた 。 誰も助けてくれない 。 そんな私に手を差し伸べてくれて私の世界を変えてくれたあなたを 。 あの日々を___
空っぽなマグカップ( のあ )( 恋愛小説投稿城 )2019/07/09 12:05
お揃いのマグカップにココアを注ぐ 。 町は景色を赤く染めて 、 私は1人まだ幼くて何も知らなかった 体が固まったような感覚 誰も私を知らないみたい マグカップのココアをゆっくり飲み干した 涙が出るのはココアが少し熱すぎたから
マカロニはその辛味を知らない。( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2019/07/07 10:16
topic:ニュース 「猟奇的犯行 、 遺体はいまだ見つからず」 I県H市の住宅街のアパート一室で 、 当時交際相手である男性をナイフで刺し殺害した容疑として 、 殺人罪および死体遺棄に問われた同県同市の会社員 、 松原未希被告(35)は×日
ジャイロスコープ( Rizlock )( 書き捨て!小説 )2019/07/04 03:21
なんの前兆もなく夕立が僕を濡らした 。 走る気力などとうの昔に使い果たしてしまって 、 暴力的な雨に体を委ねながら歩いた 。 いっそこの雨が全てを流してくれればいい 。 と 、 そう思っていた 。 夕立は蒸し暑さを一層際立て
ニートの俺と魔女見習いのはちゃめちゃドカンな日常( とも )( 小説投稿城 )2019/06/27 17:26
他の小説の進み具合も亀なのにまた新しい物語書きたくなっちゃった笑 どっちもちゃんと進めていくつもりなのでよかったら見てください〜 裏アカのやつも見つけれたらあなたは天才かも? ________________________
めも( ぽち )( 書き捨て!小説 )2019/06/24 23:15
小説家になりたかった (黙ってメモ帳にでも保存しておけばいいのに自己顕示欲が抑えきれませんでした 。 どうぞお手柔らかに)
 ブラックコーヒーにミルクを。( 蜜。 )( 恋愛小説投稿城 )2019/06/24 17:55
「 ごめん 、 今日も一緒に帰れねえわ 」 「 あー 、 うん 。 わかった 」 わかった 。 なんて物分かりのいい女みたいなふりしちゃって 。 でもごめんね?ホントは知ってるの 。 君が 、 浮気をしてること 。 【 恋は甘いなんて誰が言った 】
イリュージョン2( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/06/24 07:24
風は静かに揺れていた 。 魔人ジークと袂を別った魔人ムシンは 、 戻ってきた力の欠片と 、 彼岸の内に潜むとてつもない力に怯えていた 。
楽園世界の方程式( 夕子 )( 設定資料 投稿城 )2019/06/22 20:17
attention! 頭を整理するために設定を文字にして書き起こします 。 設定資料集です 。 著作権は放棄しておりません 。 何かあれば伝言板までお願いします 。
歌歌う物語( KARIRINN! )( 小説家掲示板 )2019/06/16 21:27
私 、 歌歌(うたか) 。 小六 。 みんなには 、 うたちゃんって呼ばれてる 。 あ 、 姉ちゃんの紹介忘れてた 。 姉ちゃんは 、 唱歌っていうの 。 活発な性格だよ 。 姉ちゃんっていっても 、 双子で 、 先に産まれただけだけど 。 小学校最高学年ってめんどくさいなー
ごみばこ、( オデット )( 書き捨て!小説 )2019/06/15 22:21
いつまで経っても小説が書き終わらないので 自分の尻たたきのつもりで少しずつ載せたいとおもいます 書きたいところしか書いてないので順番はめちゃくちゃ 自分のメモてきなものなので期待しないで 注意はしていますが 、
マジェンタにさよならは言わない( ゴン )( SS投稿城 )2019/06/15 21:35
マジェンタ あまりにも赤いワンピースだった 。 無視して飛び降り自殺を決行するには 、 その少女が着ていた赤いワンピースは衝動的だった 。 そんなもの知ったことかと思っていた 。 もう何一つ 、 僕をこのみじめな生に縛り付けておくものなどないと割り切ったはずだった
雨に霞む街明かり( カストル )( 小説投稿城 )2019/06/14 22:08
いつも通りの通学路を 、 一人の少年が歩いていた 。 授業と部活を終え 、 やっと帰れるのは6時以降だ 。 しとしとと雨が降る中を 、 少年は急ぎ足で歩いてゆく 。 家に帰りたいわけではない 。 家に帰ってしまえば 、 どうせまた母親にストレス発散されるだけだろう
硝子細工の国( 眠明 )( 小説投稿城 )2019/06/08 23:41
「何て狭いんだろうね 。 何て脆いんだろう 。 取り繕ってさ 、 間に合わせでさ 。 本当のものなんて何も無いんじゃない 。 『あの場所』には 。 」 鼻の奥が沁みるのを堪えながらだったから 、 最後の所に力が入って 、 吐き捨てるみたいになってしまった
間違いだらけのアオハル日記( ユナ )( 小説投稿城 )2019/06/07 21:40
『間違いだらけのアオハル日記』 この世にはきっと 、 若いからこその過ちというものが存在する だから大人は規則に厳しいし 、 「子供にはまだわからない」と再三口にする だが上記に当てはまる大人達に 、 考えて欲しい 若さゆえの苦悩というものを
  ぺろっとたいらげてしまいたい。( 三築 )( 書き捨て!小説 )2019/06/03 02:50
全部食べてしまいませう 。 // こちら 、 私の妄想の最終着駅となっております 。 エログロBLGLなんでもござれの世界でございます 。 苦手な方は 、 お戻りくださりますよう 。 閲覧は勝手にしていただいていいですが 、 自己責任で
タイトル( 高梨 )( SS投稿城 )2019/06/02 00:36
抱き締めようと伸ばした腕がシーツばかりを手繰り寄せる 。 隣にいるはずの温いかたまりは 、 しばらく前からいないのだ 。 そのことに 、 目が覚めるまでいつも気づけない 。 のろのろと体を起こして座り込むと 、 レースに遮られた朝日が背中を焼く
水漉しされた透明度の高い記憶を手繰り寄せて( 華月麗唖 )( 書き捨て!小説 )2019/06/01 01:45
「都?」 リビングも 、 三階の個室にも 、 都の姿は見当たらない 。 ふと 、 僕にはある場所が想い浮かんだ 。 北側と南側の個室を繋ぐ 、 中央に位置する階段を最下を目指して降りていく 。 一階にはやや拡めのフロアが設けられ 、
ごみファンタジー小説( ちきぽん )( 小説投稿城 )2019/05/31 18:56
アルファイアという王国があった 。 (適当) そこにブライアンという一人の四十路前の中年男がいた 。 ブライアンは甲斐性無しで 、 酒癖がわるく妻に養って貰っているヒモみたいな生活をしていた 。 「儂の酒わーっ!!はよ酒持ってこんかーい!」
涙色。( 美景 )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/29 20:57
ずっと 、 温もりを求めていた 。 ただ 、 傍に居てくれればそれだけで良い 。 自分を愛してくれる人なんて 、 居るんだろうか? そう思ってた 、 あたしの前に現れたのは一人の男の子だった 。
「 甘 い 独 占 欲 」( 瑠璃 )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/29 14:03
「 ねぇ 、 彼奴だれ? 」 「 まーたあの子ばっかり 、 」 「 何で俺だけを見てくれねぇの? 」 「 他の女の子と喋る男に興味なんて無いよ 」 壊れそうな2人 結局は互いに求め合って 夢中になっていく 嗚呼 、 今日もまた嫉妬に溺れる ____「
アレルギー性レンアイ( 林檎飴 )( SS投稿城 )2019/05/29 05:50
私にはアレルギーがある 。 発症すると 、 くしゃみが止まらなくなる 。 目がかゆくてたまらなくなる 。 乾燥している日は 、 咳も出てしまう 。 時には 、 蕁麻疹が出ることすらある 。 とにかく 、 重症なのだ 。 アレルゲンは 、 分かっている
オン・ザ・ロック、そして酩酊。( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2019/05/28 01:46
ゲインは最大 。 プリアンプをひねる 、 どうせ誰も聞いてくれないならば大声で歌ってしまおうか 。 真夏が嫌いだったから 、 そうマイクの前で口にする 。 どうせ僕の歌など聞いてはくれないから 。 電気の通わないアンプに繋げていた
遠くのほうから( 光心 )( SS投稿城 )2019/05/27 23:55
「すまない 、 もう明日からは……もう来なくて大丈夫だから」 「えっ」 あまりにも突然のことに私は小さく驚きの声を出すことしかできなかった 。 店主さんの顔を見ればそれなりに事情があることがわかる 。 1年以上 、 この店で働いていたのだ
悪魔な彼女( asahi )( 小説投稿城 )2019/05/18 00:21
一堂 桜は 、 完璧な人だ 。 テストの成績は常にトップ5に入っている 。 かといってガリ勉なわけではなくて 、 運動神経も抜群 。 誰に対しても分け隔てなく優しく接する 。 そして何より 、 彼女はとても美しい 。 スラッとした高めの身長に
魂とバター( だいじょうぶです。 )( SS投稿城 )2019/05/16 20:52
半分とろけた君の魂が一体どこへ行ったのか 、 俺はついにわかっちゃったね 。 本当に?いったいどこに行ったっていうんだよ 。 君の魂の半分はね 、 バターになっちまったんだよ! バター? 君は怪訝そうに俺のことをにらみつけてそう言ったっけね
生きたい( 呉羽 )( 小説投稿城 )2019/05/15 00:32
あの日僕がみたのは 、 何の変哲もない空で 。 誰がどう見ようと晴天だったはずなのに何故か 、 僕の瞳には 、 青色の雨が降っていたんだ 。 7時丁度になるアラームを止めながら 、 あ 、 頭痛い 。 と思った 。 ぼんやりとした瞳をカーテンに向けて
ガラスの銀貨( カストル )( 小説投稿城 )2019/05/14 18:12
「ねえ見てよこれ!すっごく綺麗じゃない?」 「うん!特にこの色好きだなあ」 「すいません 、 これくださーい!」 二人の少女が差し出したのは 、 風景を撮った写真だった 。 「毎度 。 おつりです」 店の主人が差し出したおつり
真心を君に…、( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/05/08 08:50
現実の世界はその日雨が降っていた 。 俺 、 名前は××× 、 コテハン名魔人ムシン 、 14歳 、 は学校に向かう 。 「キ□い」「暗い」「□ね」「□ねよ」 早速俺は教室でいじめにあっていた 。 俺は嫌われやすいタイプなのだ 。 にも関わらず
デレデレな先輩が好きな私( ドール )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/07 23:28
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「ねぇ〜一緒に帰ろ〜」 「えへへ〜好きぃ〜///」 「僕の事嫌いなの?」 「結婚いつする?」 「ちゅ〜しない?」 「しつこいです…」 私より一つ年上で…幼馴染の先輩… 凄い近寄ってきたりしてめんどくさいけど…
心の中( あんず )( 小説投稿城 )2019/05/07 23:18
ーー心の中はその人にしか分からないっていう けど・・・自分だからって心の中がすべてわかるわけじゃない 。 初めまして!あんずです!! 今日アカウントを作ったばっかりなのでマイメビが一人もいません(´;ω;`) なのでこの小説を読んでいいなと思った人はメビ申お願いします!
復讐( )( 小説投稿城 )2019/05/05 07:12
彼女は私の親友だった 。 私は何のために生きてきたのだろう 。 私の目標は 、 なんだったのだろうか 。 私の悲願は達成されたのに 。 願いが叶ったはずなのに 。 私は 、 なんという過ちを犯したのだろう 。 彼女は 、 私の 、 親友だった