Google
    

新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
大切な人( makana )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/16 21:21
ずーっと好きだったのに伝えられなかった LINEが来るたびすごく嬉しくて 返信が来てないかケータイをチェックすることが増えて 返信が来てないとがっかりして 友達に無意識にその人の話ばかりして からかわれるようになるとたくさん否定して1人で怒って
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/16 19:54
しろうは布団から飛び起きて思った 。 (そうだ 、 最強の剣士に成ろう) この世界では 、 最強とか剣とか 、 武道とか 、 何かよく解らないけど 、 そういうのを目指す人々が居た 。 なかなか腕っぷしが強かったしろうは 、 それに成ろうと思ったのだ
君と僕とビターチョコレート( saba_496 )( 小説投稿城 )2018/07/16 16:52
「チョコレートってね 、 人生の味がするんだ」 「死ぬ事の特権って知ってる?」 何馬鹿なことを言ってるんだ 、 チョコレートは全部甘いだろ 「ははーん 、 さては君は恋をしたことがないね?」 ある日僕は 、 何処か浮世離れした雰囲気の君に惹かれていった…
砕けた時間( すめん )( SS投稿城 )2018/07/16 16:05
先生がゆっくりと 、 ぼくの頬に触れる 。 目と鼻の先に 、 先生のぼくを見つめる顔がある 。 ぼくはそのまま 、 くちびるを重ねたい衝動をこらえて 、 先生のことばを待った 。 先生は 、 宙に浮かぶ何かをつかまえるみたいに 、 目で追って
 また明日。( 早瀬。 )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/16 06:32
本当はずっと前から好きだったの 。 怖くて言えなかった 。 ずっと秘めてた想いも そんなアナタも また明日 。 : 早瀬 (ハヤセ) ・
魔人ジークと影の魔王【闇の果てに】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/14 17:07
闇が揺らいだ 。 魔法族と言う種族が急に宇宙にまた進出してきた 。 此で何度目に成るかも解らない彼等の進出は 、 どう成るのだろう 。 宇宙は疑心暗鬼に刈られた 。 【登場人物】 (魔人ジーク)年月に関係なく 、 栄久に(ベレニ)に存在し続ける魔法を学んだ
ぱらのいあ★らぶすとーりー( EBB’ )( 小説投稿城 )2018/07/14 15:51
「ぃったぁっ…」 コンパスで刺された… ゎたしゎ姫宮彩咲魅! ぃぢめっ子の大橋菜穂がリィダァ まぃにち菜穂と一緒にぃ□のが 萌美 、 綾花で 、 リィダァの引き立て役だ 。 まさか彩咲魅がぃぢめられ□なんて 、 転校してきた時は思ってもぃなかった…
魔王とリンドウの花畑( まい )( 小説投稿城 )2018/07/14 14:48
これは 、 むかしのお話 。 ビュウウウウゥウ さむーい北風が目の前を通りすぎるある日 。 ある王国の王のたまげた声が聞こえました 。 王の娘 リンネが失踪したということでした 。 「おい!!リンネを探し出せ!手がかりは?」 「あります
逃 し た コ イ( ツキオクレ )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/14 01:23
エピローグ@ ブブッ____ 携帯のバイブ音で目覚める 。 彼女から昨日のデートのお礼だった 。 昨日はどうやら 、 1ヶ月記念日だったらしい 。 僕は昨日手を握った時の感触がまだ残っていることを確認する 。 割とふっくらした手だったなって
港町のロウソク送り( えんがわ )( SS投稿城 )2018/07/12 05:02
ロウソク送りは 、 「八海放浪記」で有名な 、 夏の祭事です 。 春の終わりに街へと帰ってきた死者の魂を 、 また向こうに送り返す為に 、 その道しるべとなるロウソクを川に浮かべ 、 海へと流したことを端とします 。 祭りに使うロウソクは
14の世界( Ivanna )( 書き捨て!小説 )2018/07/11 23:10
『永遠少年症候群』様よりお題を頂きました 。 ゆっくりと 、 のんびりと 、 この14の世界をえがいていけたらなと思います 。 1. 死んだら花が咲く世界 2. 魔法が大罪の世界 3. 空想が罰せられる世界 4. 通貨が血液の世界 5. 太陽が二つある世界
七色の鈴( @くん )( 小説投稿城 )2018/07/11 01:51
チリン 子供の頃 、 金色の鈴を持っていた 。 と言っても 、 山用の鈴だから 、 やたらと音がでかいが 。 山で迷子になったとき 、 目印を辿って歩いていた 。 そして 、 家に帰った 。 家に帰ると 、 相変わらず 、 父は飲んだくれていた 。
理想( KRKK )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/08 22:23
この話は 、 私の理想(妄想)・思い付きで書きます 。 本は好きですが 、 文章力が無いので 、 話がグダグダでも良ければ見てください 。
magic( Momo )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/08 22:21
プロローグ 日が昇る 。 ニワトリが朝を告げる 。 そして少女は牛の乳搾りを 。 この農家での「当たり前の日常」が変わってしまうことを 、 彼女も含めてまだ誰も知るよしもなかった… 。
俺が好きって言ったら、どうする?( 泉水緑雨 )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/08 15:52
Q.好きな人に「俺が好きって言ったら 、 どうする?」と聞かれたら? A.(フラれるのが怖いので)「え〜? そりゃあ 、 ソッコーで『ごめん』でしょ」 あのときの答えを 、 今さら後悔したって もう 、 遅いのに 。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。
ふたりの話( せい )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/06 15:05
どうも!! 「灰色の空」のせいです!! 息抜きでこっちも書こうかな!と思いまして!実は前にも短編集を作っていてまた短編を描きたくなって作って見ました!
冷やし日本( ゴン )( SS投稿城 )2018/07/05 22:35
「徳永君 、 君 、 この役場に勤めて何年になる?」 「はい 、 おかげさまで今日で三週間と二日になります」 ああ 、 このフレーズ僕は人生で何度聞かされるのだろう 。 どれくらいになる 、 とか 、 ずっとやってるよね 、 とか 、 大体いうことはおんなじで
埋葬花壇 〜ひまわり〜( ゴン )( SS投稿城 )2018/07/04 22:30
どうってことのない三差路だけれど 、 車にぶつかられてひとたまりもないのが人間なんだと 、 そのことを私たちが忘れていたことを責めるように 、 信号機の前にはひまわりが植わっている 。 今年の春にあった中学一年生の死亡事故
ファクション( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2018/07/04 14:39
<Topic> 「T県 、 踏切で立ち往生したトラックと衝突…数十名が重軽傷」 6月28日午前6時12分ごろ 、 T市中央区の××駅から南に約750メートルの鉄道線路で 、 快速列車(3両編成)が脱線する事故があった 。
ウソつき。( 紫苑 )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/01 02:50
.・*あなたが私にくれた言葉や笑顔 、 優しさが 全部全部嘘ならば 私があなたと出逢えたことも 私があなたを好きになったことも 嘘にしてくれませんか?*・. 高校生になって初めて迎える夏 私 、 彩加は他校の佳太と出逢う 。
 真夜中の流れ星。( 今宵。 )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/29 19:56
ずっとずっと前のこと 。 真夜中にふたりで見た流れ星の輝きと鮮烈さを 不思議と今も憶えてる 。 あれから一緒に居てきたけど 君はまだ あのときのことを憶えていますか 。 ___ 【 真夜中の流れ星 。 】 、
あした、また( エルメ )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/27 00:23
幼なじみ 、 と言うと 、 片想いだったり 、 両思いだったり 、 少女漫画に出てくるような 、 ドラマチックな関係を想像されるけど 。 私たちは 、 ただひたすらライバルだった 。 それ以上でも 、 以下でもない 。
リゼルグ酸ジエチルアミド25( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2018/06/25 03:59
生憎の寝相占いは最高の出来栄え 。 マシュマロベッドから叩き落されて 、 サイケデリックな床と対面 。 ハラショーなおはようございますをこの星にお届けした 。 ブラックルチルの髪の毛をセットしていたら 、 口寂しくてフローラルスティクをかじった
【Utopia of the underground world】( すずり )( 小説投稿城 )2018/06/23 23:38
理想郷を求める者は 、 どんなに時が流れようと絶えることはない 。 天をも穿たんとする霊峰の下 、 ずっとずっと下に 、 “それ”は存在した 。 密やかに窪んだ洞窟を通り抜けて 、 暗闇の中を進んで 、 道が続く限り足を進めて行けば
 コーヒーとミルク。( 杏寿 . )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/23 14:45
白いミルクが黒いコーヒーになれないように 私は先輩にはなれないけれど 精一杯の足掻きくらいさせてみて 。 「 先輩 。 わたしね 、 いつまでもいい子ちゃんの後輩ままじゃいれないよ 」 #コーヒーとミルク 。 #杏寿 . //
この橋の向こうがわに( 77 )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/22 23:19
これは 、 私が高校で経験した 、 ある恋のお話 。 私は 、 高校に入学をして 、 部活動の見学をしていた 。 そのとき 、 近くにあなたはいました 。 いつものようにニコニコと笑うあなたが 。 そのときの私は 、 私があなたに恋をするなんて思っていなかった
舞台に上がって( nababa )( 小説投稿城 )2018/06/22 19:17
私には趣味や得意なことが特にない 。 中学生の時に美術部に入ったのは 、 仲の良い幼馴染に一緒に入ろうとせがまれたから 。 勉強や運動は人並みにできる 。 だけど『すごいね』と褒められるほどのものではない 。 いわゆる平均
恐音リラ ストーリー( ととりんご )( 書き捨て!小説 )2018/06/20 20:55
ストーリーメモのところに書いた構成をもとに少しずつ書いていこうかなと思います 。 たまにPC禁止令が出されるので 、 更新が止まります 。 飽きるかもしれないので 、 途中で終わるかもしれません 。 ちょっとカゲプロのメデューサ達の話っぽいけど
コーヒーゼリー*のメモ置き場( コーヒーゼリー* )( 書き捨て!小説 )2018/06/19 19:47
早速色々まとまらないんで 、 作りました 。 アイデアがまとまらない時 、 なんかいい感じの言葉が湧いたとき用に 。 色々ごちゃごちゃすると思うので 、 見ない方がいいと思います 。
リボルバー( ユナ )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/17 13:14
期待し過ぎたのかもしれない 。 引き金を引くのが早かった 。 だけど 、 まだ弾は残っていて 。 リボルバー / ユナ 2018 / 06 / 17 .
未来を語り合う( マー坊 )( 書き捨て!小説 )2018/06/16 21:16
どんな未来を想像しますか? 未来を悲観視する人もいれば 未来を楽観視する人もいるよね 。 未来は人の心で決まり 人の行動で決まるって言うじゃない? 未来を悲観的に見る人の心はどうなんだろう? プラス思考よりマイナス思考が強いのかな?
仮装世界行き転送装置( )( 初心者のための小説投稿城 )2018/06/14 07:06
俺はいつものように眼を覚まし 、 いつものように朝食を取り 、 いつものように身支度を済ませる 。 不変なこの日常に目を伏せながら欠伸を零して 。 窓の外でちゅんちゅんと喚くすずめや 、 枕元でじりじりと甲高い音を立たせる目覚し時計に「早く起きろ」と怒鳴られながら朝を迎える
裏の世界は魔法の世界( ツキナ )( 小説投稿城 )2018/06/12 18:31
この世界は息苦しい それは水底と同じ 朝起きればがやれ学校だの塾だの習い事 いざ学校が休みになると習い事や塾を増やしていく 友達と遊ぶ事も好きな部活さえ許して貰えない いざ遊びに連れて欲しいと言うと必ず出張と言う
  Love Letter。( 寧々。 )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/11 12:48
誰かが言った 。 「 高校生の恋愛なんて 、 所詮お遊びのおままごとだろ 」 勿論 、 わたしだってそう思ってた 。 ただただ 、 周りの友達や先輩が付き合っていって 、 幸せそうにしてるのを見て 、 彼氏欲しいなあ なんて思ったりしてただけ
世界の果て( 光心 )( SS投稿城 )2018/06/11 00:22
「今日の1秒より明日の1秒の方が短いって言ったら信じる?」 そこはいわゆる世界の果てだった 。 世界の果てにして 、 成れの果て 。 全てが全て 、 還元されてしまう終わりの砂浜 。 そこに俺は大の字になって倒れていたのだが
恐音リラ ストーリーメモ( ととりんご )( 書き捨て!小説 )2018/06/10 16:13
オリジナルボカロを作ろう 、 というところに書き込んだ 、 「恐音リラ」というキャラクターのストーリーをもとに書こうと思っている小説の構成です 。 直した方がいいところなど教えてもらいたいです 。
OTAKU球児( T.A.P )( 初心者のための小説投稿城 )2018/06/09 17:31
僕は今日も家に帰る 。 間近に控える高校受験 。 刻一刻と迫る 、 大戦争の日 。 それでも僕は 、 四角い枠に収まる「プレイヤー」を操るのだ 。 一本のペン 、 一冊の本を持ったところで 、 すぐに投げ出してしまう 。 世界に認められるようない才能など
光と闇の間で、貴方は笑う。( コーヒーゼリー* )( 初心者のための小説投稿城 )2018/06/09 14:41
思わず触りたくなるような金色の髪 。 見るものすべてを吸い込んでしまうような 、 青い眼 。 そして透き通るような 、 白い肌 。 そんな美貌を持った少女が街中を走っている 。 そしてそのすぐ後ろには何人かが 、 少女を追いかけようとしている
マタアイマショウ( 未来 )( 恋愛小説投稿城 )2018/06/09 12:56
私は私なりに 、 純粋に生きてきた 。 恋愛だって 、 好きになった人とつきあっては別れてを繰り返し 。 友達ともそれなりに上手に関係を築いてた 。 所詮中学生までは 。 高校生になって 、 隠れていた自分の黒さがじわじわと現れてきたんだ
心と対話( マー坊 )( 書き捨て!小説 )2018/06/09 10:57
この世に生まれて多くの矛盾に気が付いた 。 「言ってることとやっていることが違う」 とか 「夢を持ちなさいと言っておきながらムリだと言う」 「政府の批判ばかり言って改善しようとしない」 「意識改革の必要性ってわかるか?」
落第天使と漆黒の栄光( Rine )( 小説投稿城 )2018/06/07 07:24
加速した残酷な現実は…どんな風に僕を壊してくんだろう 失いたくないと思える温もりに気付いた時 、 誰よりも強く在りたかった 真っ青に澄みきった空に誓おう せめて生きて 、 守るべき者に愛を届ける為に────
【 宛先を間違えています。 】( )( 設定資料 投稿城 )2018/06/03 23:11
( 宛名のない返信は溜まっていくばかり 。 ) * * * * * ▼思いついた設定のまとめ 。 書き込み 、 荒らし 、 盗作はご遠慮ください 。 閲覧は自己責任で 。 ▽なんでもあり 。 * * * * * ( どうせ 、 このメールも言葉も 、 誰にも届かない
叶わない夢を君とみる( 光心 )( SS投稿城 )2018/06/03 21:12
「頑張れば夢は叶うらしいよ」 微塵も思っていないような言葉を 、 彼女はぽつりとこぼした 。 音は波紋となって僕の耳へと届いたけれど 、 僕は肩をすくめる以外に返答のしようがなかった 。 「ならさ 、 頑張らなかったら夢は叶わないのかな?」
てめえの事は愛してやらない。( 花戯らぴす )( 書き捨て!小説 )2018/06/03 21:12
人間の感情って全部死ぬほど面倒くさいくせに 、 愛だの恋だの何だの結局のところ求めちゃってんだから笑ってくれよ 。 かぎらぴす
家庭科部( )( 初心者のための小説投稿城 )2018/06/03 16:29
家庭科部は 、 学校によってやる気のある部 、 作品展に出品する部 、 学校の文化祭やバザーで店を出す部 、 やる気のない部 、 おしゃべりしかしない部と別れている 。 裁縫が大好きで 、 毎日きれいな作品を作って 、 たまにお料理もして
報告( 報告者 )( 小説投稿城 )2018/06/01 22:39
喫茶店で仕事をしていたら意識を失わされた 。 超音波テロの被害にあっています 。 眠っているようにしか見えない人がいたら 超音波テロの被害者かもしれません 。
ペイン・トレード( ばでほり )( ホラー小説投稿城 )2018/06/01 07:16
それは 、 卵の孵化に似ていた 。 なんの前触れもなく 、 地球のいたるところに 、 パックリと亀裂が入る 。 その時点で人類には甚大な被害を生んだが 、 そこまではまだ自然災害の範疇だった 。 (ただし歴史的に見ても希な規模の
灰色の空( Layla )( 初心者のための小説投稿城 )2018/06/01 00:51
私の空はいつだって今にも泣き出しそうな灰色 。 何をするにも楽しくなくて 、 今にも雨が降り出してしまいそう そんな私の空はいつになったら晴天に変わるのでしょうか__
幽現の闇( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/05/31 18:20
筆者の言葉【新作を書く事に成りました 、 魔人ジークと魔法の腕輪から 、 二年経ちました】 登場人物 【闇人(えんびと)】 超常的な(力)を 、 ほんの多少は備えた人物 、 【魔人ジーク】 長い赤髪に12歳ほどの□リ□ン 、 ほとんどなんの役にも立たない
ワールドパレス( ツキナ )( 小説投稿城 )2018/05/31 00:18
ここは浮游大陸浮雲 この街には魔導士達が集まる それは伝説となったワールドパレスを探すため かつてこの世界の何処かに存在していたワールドパレス しかし突然と消えたのだ 何の原因も解らずじまい そしてこの浮雲にも魔導士達の集まるギルドがある