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新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
都合の良い部屋( 陽香 )( 書き捨て!小説 )2018/11/12 16:23
俺がこの部屋の神だ! 俺が言った指示を完遂するまでこの部屋からは出してやんねぇからな!!!! とりあえずお前からだ! 俺の出したミッション達成するまで部屋のドアは開けないからな! おおっと壁を破壊しようとしても無駄だぜ
delete( delete )( 書き捨て!小説 )2018/11/09 22:52
聞こえていますか? それなら結構 伝わっていること 意思疎通できていることが重要です あなたは幸運にも私の声を聞けています どうか一言一句漏らすことなく聞いてください さて
私の世界のメモ( ぞえぞえわーちゃ )( 書き捨て!小説 )2018/11/07 01:56
現実が辛いなら 、 少しぐらいの我が儘も許されるはず 。 そう思って 、 ここにどんどん小説のような 、 『ナニカ』を書き捨てます 。
安グルメ( ララ )( 小説投稿城 )2018/11/06 17:09
「おっ 、 やす〜い!」 snsを見ていた私は 、 目に飛び込んできた情報に釘付けになった 。 それは 、 牛丼 。 350円の牛丼だ 。 私は牛丼チェーン店へ向かった 。 格好は適当である 、 数駅先なだけだしね 。 「牛丼並 、 汁だくで!」 牛丼チェーン店に着くなり私は店員にそう言った
タイトル未定(´・ω・`)( 陽香 )( 小説投稿城 )2018/11/02 08:30
────私は 。 確かめるように 、 生きていると確かめるように 。 いや 、 生きてなどいない 。 だが 、 死んでもいない 。 生まれてもいないし 、 生まれるべきでもなかった 。 そう 、 私は 、 生まれていない 。
初恋短し、楽しめ乙女!( あまなつこなつ )( 恋愛小説投稿城 )2018/10/30 19:46
どもー 、 いらしゃいましー 。 あまなつですー 。 実話をアレンジしまくって出来た作品です 。 ではキュンキュンしてください←
だってあなたは画面の向こう側( )( SS投稿城 )2018/10/28 15:15
初めて好きになった人は 、 画面の中でしか会えない人だった 。 「昨日の番組見た?」 「おはよ!」 「彼氏が最近冷たくてさー」 「テストやばいんだけどまじでやばい」 ホームルームが始まるまでの朝の時間はいつも長い 。 同級生たちが中身のない会話を交わす中
気まぐれ( KRKK )( 書き捨て!小説 )2018/10/26 22:45
この間書いてたんだけど 、 思い付かなくて飽きたから書き捨てとかしようと思った 。 ツイッターとかしてたら投稿してみたかった
魔人ジークと影の魔王( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/10/24 21:13
登場人物 、 魔人ジーク 、 赤い髪に黒い目の竜族の少年 、 見た目は12歳程だが 、 もう1000年は生きている 、 魔人シウ 、 緑の髪に黒い目をした巨躯の大男 、 魔物の半身をしている 、 セフィー 、 見た目は22歳程の黒髪に黒い目の魔女
魔人ジークと影の魔王(ダルカ編)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/10/22 21:48
魔人ジーク 、 12歳の外見で有りながら1000年以上を生き 、 赤い髪に黒い目の竜族の少年だ 。 ジークは平原を歩いていた 。 ベレニ共和国 、 呆れるほどのどかでおおらかなこの国の滅亡がすぐそこに来ている事を 、 この時の魔人ジークは知るよしも無かった
喫茶店インターセクト( beretta )( 書き捨て!小説 )2018/10/21 23:14
prologue... コーヒーの匂いがたちこめるこの喫茶店に足を踏み入れれば 、 いつどんな時でも最高の気分になる 。 たとえ浪人生活が5年目に突入しようとしてもだ 。 頼みの綱の企業からのお祈りメールを受け取ってもなおコーヒーは美味い
□.Closed Halloween.□( こみた )( 小説投稿城 )2018/10/20 23:45
□□□□trick or treat□□□□ 少女は狂ったように笑う 終わりのない世界へようこそー… 。
恋愛小説一緒に書いてもらえませんか!( 波音 )( 募集・告知 )2018/10/19 00:23
高校生の恋愛小説が書きたいです 。 設定 、 キャラは特に決めず自由な流れでつくっていきたいです 。 一緒に書いてくださる方是非コメントお待ちしてます!
9月31日( )( SS投稿城 )2018/10/18 21:54
僕にはかつて幼馴染がいた 。 ここでは彼女のことを頭文字をとってYと記すことにする 。 かつて 、 という言葉通り 、 彼女はもうここにはいない 。 六年前の夏の日に 、 彼女は交通事故に遭いあっけなくこの世を去った 。 ここではその後の話をしようと思う
魔人ジークと影の魔王(影の魔王)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/10/13 22:01
宇宙船は物質魔界の側を飛んでいた 。 物質魔界と言うのは様々な闇のモンスターや異形が蔓延る領域で 、 人間では骨も残らないと言われている 、 突如宇宙船が事故を起こし 、 物質魔界に落ちていった 。 そこから血にまみれた物語が幕を開ける
TSF&ARする男の記録( 結城明日奈 )( 書き捨て!小説 )2018/10/13 14:52
2018/11/01(木) 13:30 年齢29歳 ♂100% 175p 神戸駅前で俺は変な薬を拾った 。 パッケージには徐々にTS&AgeR薬とある 。 何だこの薬 。 帰宅して試してみようか 。 いや 、 今がいいか? ままよ 。 何があっても知らん 。 自己責任だからな
14回目の告白とその結果( 光心 )( SS投稿城 )2018/10/11 22:21
「14回目!」 「え?」 「だーかーらー 、 14回目だよ」 学友であるところの風見さんは僕にふくれっ面を向けた 。 その理由はなんとなくわかってはいるけれど 。 「君が私の告白断った回数ですぅ! 14回だよ? ありえないよ」
One More Chance( rope )( 恋愛小説投稿城 )2018/10/11 18:37
「……間もなく 、 3番線に電車が到着いたします 。 危険ですので 、 黄色い線の内側でお待ちください……」 朝 。 大学を卒業して 、 都内の中小企業に就職した俺 。 こんな憂鬱な朝を迎えるのは 、 一体何度目だろうか 。 毎日毎日同じことの繰り返しだ
カボチャ売りとバスケットボール( えんがわ )( SS投稿城 )2018/10/06 20:15
髪の先っぽを揺らすような 、 肌の表面をさするような 、 淡い風が吹いた 。 ちょっとした涼しさが 、 街全体を包んでいく 。 秋の港町には二日ぶりに活気が戻り 、 メインストリートにはランチへの仲間が話を弾ませ 、 それは一つ狭い路地に入るたび穏やかになり
本当の恋を探して______( yume )( 恋愛小説投稿城 )2018/10/05 16:55
こんにちは 。 ゆめです! 初心者なので 、 誤字脱字があるかもしれない ですが 、 無いようになるべく頑張ります 。 本当の恋を探して______ 始まります!
恐音リラ ストーリー 2( ととりんご )( 小説投稿城 )2018/10/01 20:55
書捨ての所にメモのまま投稿してたら消されちゃったやつです 。 同じ内容のまま完成したやつを載せていきます 。 〈作品の解説〉みたいなもの オリジナルのファンタジー小説です 。 占ツクにも同じ内容を投稿してます 。
貴方と歩いた道。( )( 恋愛小説投稿城 )2018/09/30 16:32
高校なんて場所に 、 希望なんてないと思っていた 。 ただ勉強がしたくて 、 自分を変えたくて…飛び込んだ場所 。 思い返せばこの3年間は 貴方の言葉に 、 背中を押されてきた 。 貴方の笑顔に 、 安心をもらってた 。 ありがとう 、 先生――――………
魔人ジークの旅( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/09/30 15:41
赤い長髪の見た目12歳程の魔人ジークは 、 旅に出ることを決意した 。 ジークは寿命が千歳を越えてから 、 歳は数えていなかった 。 世界を越えた旅が今始まる… 、
嘘吐きに恋して、( 皇 朝陽 )( 書き捨て!小説 )2018/09/30 13:53
( わたしが恋した嘘吐きは 、 とても優しく臆病な人でした ) // 勝手気ままな一次創作の書き捨て場 。 ほもぐろえろ 、 なんでもありなので閲覧は自己責任でお願いします 。
F式兵装試験場( フェルディ@ジョン湿地王 )( 設定資料 投稿城 )2018/09/29 00:57
ジョン湿地王ことフェルディの昔使った設定とかなりきりのキャラとかいろいろもろもろのバックアップ 。 (ぷらす一言コメント) TRPGシナリオ関係も書くかもしれない 。 (予定は未定です) 不定期更新です 。 (というかこれ作った日にドカンと突っ込んで以降にいつ更新するかが微妙
marionnette( カワサキミカ )( 小説投稿城 )2018/09/27 19:57
このHNで此処に戻ってくるということは 、 他人に知られなくない黒歴史を 、 私自身の手で暴いていくことと同等 。 過去を曝け出して 、 新たな一歩を踏み出すために 。
Dear my heroine( 美桜 )( SS投稿城 )2018/09/23 23:27
時間を潰しに入った喫茶店で甘ったるいラブソングが流れている 。 最近流行りの彼女の曲だ 。 ありきたりな旋律 、 三流ドラマのような歌詞 、 いくらでも代わりがいそうな高くて甘い声 。 ひととき女子高生に共感されてすぐに忘れ去られそうな安っぽい歌
気弱な勇者の物語( himuhimu )( 小説投稿城 )2018/09/23 01:02
世界には大きな力をもった種族が2ついる 。 人族と魔族である 。 元来 、 人族と魔族は不仲な種族である 。 この2つの種族は互いに命を奪い合い 、 沢山の血を流し 、 争ってきた 。 1度は人族の勇者によって 、 魔族の王は打倒された
ピクシブ投下用小説原型( yukina )( 書き捨て!小説 )2018/09/17 20:49
俺は29の時 、 事故で死んだ 。 今は魂だけの状態で現世と来世の狭間の世界にいる 。 「あら 、 どうしたの?」女神が話しかけてきた 。 「オレ…なんで死んだんだ?」 「交通事故だったわよね 。 」 「さて 。 来世は男の子?女の子?どっちで生きたいの?」
小説一緒に書いてくれる人( ミント )( 小説家掲示板 )2018/09/13 12:19
ネットで小説を書こうとしています しかしさぼり癖が激しく 、 締切期限などがないとかけないことに気づきました そこで共作を書いてくれる人を見つけて 、 強制的に締切期限を作ろうと考えました ここでは自分と一緒に小説を書いてくれる方
君の手のその温もりは。( バームクーヘン )( 小説投稿城 )2018/09/10 22:41
これは 、 ある少女の恋のお話 。 少年と繋いだこの手 。 暖かかった少年のあの手 。 二人は必死に手を伸ばし 、 お互いの手を掴もうとする 。 ・・・届かない 。 少し切ない恋のストーリー 、 ぜひ読んでください! 始まり 、 始まりー
三人目の容疑者( 呉羽 )( 小説投稿城 )2018/09/09 16:32
「・・・ここは 、 どこだよ 。 」 右に広がるのは 、 茶に色づきつつある稲の植えてある棚田 。 左は住宅 。 民家といったほうがしっくりくるくらいの古そうなつくり 。 そう思ってしまうのも 、 先ほどまで設備の整った室内にいたせいだろう
17cmと恋と青空( 雛 汰 )( 恋愛小説投稿城 )2018/09/07 21:27
・ 「 大好きです 」 その一言がいえなくて 。 ぐるぐる回る君への気持ちは 17cm上の君に 、 今日も届かない 。 青空の下 、 私は君に恋をする 。 ・
魔人ジークと月の秘宝( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/09/04 05:54
手に入れた者の願いを何でも叶えると言う月の秘宝 、 かつて数多の冒険者や無法者達が追い求め屍の山を築いてきた 。 竜族の少年 、 魔人ジークは世界の果てに有ると言う月の秘宝を手に入れる為 、 冒険に出るのだった 。
ルのつくマチルダ先輩( 金河南 )( SS投稿城 )2018/09/03 14:10
こうして彼女のナンプレだけが進んでいく気球内 。 僕は時折ガスの残量を確認し 、 炎の量を調節し 、 下に降りるための広い平地を探している 、 のに 、 事態は進展せずナンプレしか進んでいない 。 彼女の名前はマチルダ先輩 。
貧乏神( 敬神者 )( 小説投稿城 )2018/09/01 22:09
汚い我が家には貧乏神がいる 。 なんで私はこんな男と結婚してしまったのだろう 。 結婚した時は 、 それなりの風貌にも見えたし 、 誠実にも見えたし 、 知的でもあった 。 しかし 、 とんだ貧乏神だった 。 働かないわけではない 。
貴族の暮らし( ララ )( 小説投稿城 )2018/08/31 17:50
私は 、 貴族 。 お金にも困らないし 、 衣服も拵えていて 、 食事も毎日フレンチ 。 高嶺の花すぎて 、 男も近づいてこない 。 ラインの通知は常にいっぱいで 、 友達の数も膨大 。 そんな私の日常 。
ナァイト( ムシン )( 書き捨て!小説 )2018/08/30 19:22
海はもはや放射能によって使い物に成らなくなっていた 。 人も川も大地も深刻な放射能汚染にさらされ 、 また戦争は 、 業火によって人々や自然を脅かしていた 。 洗脳は常々にまで行き渡り 、 人々はそれを当たり前のように思っていた
いちごみるく□□( 恋悠 )( 恋愛小説投稿城 )2018/08/30 17:17
私はただ 、 甘酸っぱいいちごにミルクをかけたような そんな恋がしたかった_ あなたは違うよね 。 、 あの人はそうなのに 。 一人の女の子と 、 二人の男の子の話 。
SummerMaid( 光心 )( SS投稿城 )2018/08/29 01:07
* ―――聞こえますか? * 「げほっ! げほっ!」 まずはじめに感じたのは鼻孔を通り抜ける海水独特の塩臭さだった 。 起き抜けにそのような状態であることは控えめに言っても最悪としか表現が出来ず 、 仮に僕の人生の墓場がここであるならこの塩臭さと現世からさっさとおさらばしたいと切に願う
マグマちゃんと暗黒の世界( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/08/28 02:13
「熱殺少女マグマちゃんダよ!」 マグマちゃんは黒髪黒目の見た目8歳程の少女だ 。 その声は安堂カケルに掛けられていた 。 安堂カケルは黒髪で黒目の見た目は15歳程の少年だ 。 マグマはカケルの【マグマ自称いやらしい目つき】を発見するや否やカケルにマグマをぶっかけた
Baaaang!!!( 小町 )( 書き捨て!小説 )2018/08/28 01:19
撃ち抜いちゃいました 。 てへ 。 _ 節操の無い書き溜まりです 。 変人であり変態でもある主が書いてます 。 盗作はメッ 自由気ままですがこの中から長編書くこともある…かもしれない 。
ポラリス( )( 恋愛小説投稿城 )2018/08/27 20:39
松友 雅 Matsutomo Miyabi 寛の幼馴染 。 中学三年生 、 3−5 佐々木 寛 Sasaki Hiro 雅の幼馴染 。 中学三年生 、 3−4 田中 詩 Tanaka Uta 寛と同じクラス 。 霧崎 智哉 Kirisaki Tomoya 雅と同じクラス 。 寛とは親友 。
共同製作( 立ち読みした人 )( 募集・告知 )2018/08/26 21:54
性描写あり 、 の物語を日々 、 構想 、 妄想してる者です 。 興味あったら 、 一緒に作れそうか 、 の意見交換とか提案とか 、 書いてくれると嬉しいです 。 まだ断片的なイメージがあるだけで 、 計画としては白紙です 。
  とある図書館の、とある一角の、とある本に。( 空涙 )( 書き捨て!小説 )2018/08/25 19:41
みんなに忘れ去られてしまった図書館の 、 管理人しか行かないような一角の 、 埃をかぶった一冊の本に 。 それはそれは奇妙な 、 自由な 、 支離滅裂な 、 愉快なお話が 、 言葉が 、 呟きが 、 嘆きが 、 願いが 。 ―― 「 こんなの物好きしか興味を示さないでしょうね
ミュートロギア( ヴァリ )( 小説投稿城 )2018/08/24 14:41
過去スレ漁って掘り返した黒歴史を基に混ぜて再作成した小説 。 対して才能もないのにやろうとするから過去ログにぶっ込まれるのです 。 ま 、 長い目で見てやってください 。
それでも、愛してる──。( のっこ )( 恋愛小説投稿城 )2018/08/23 12:32
昔の君は笑顔が絶えない可愛い子だった 。 そんな君が大好きで大好きでたまらなかった 。 でも君はあの日から変わってしまった… 僕は君への罪を一生償って生きていく 。 だから泣かなくていいんだよ 。 ──────── はじめまして
ユニル【魔の狩人】( シン )( 小説投稿城 )2018/08/22 23:05
ユニルは卓越した運動能力を持った 、 【魔の狩人】だ 。 此処ベレニ帝国は何百年か前にどっかのバカが魔物や悪魔を召喚し 、 挙げ句手に終えなくなって放置されている 、 ベレニ帝国領土外からは 、 今も数知れない魔物が召喚されてきている
狙い外れど本命一筋!( )( 恋愛小説投稿城 )2018/08/22 11:33
※ あてんしょん (!) ・この作品には同性愛表現が含まれます 、 苦手な人は注意して下さい ・物語の本編は No.1 からのスタートになります 、 くれぐれもサブ以外での書き込みをしない様宜しくお願い致します ・不定期連載になります
ザ デッド( ヨッシー )( 小説投稿城 )2018/08/22 04:43
核戦争によって生き延びた人間 核戦争によって進化してしまった生物 それは破滅を齎すものか はたまた 、 存続を促すものか その先にある未来とは 誰も知らない知るよしもない いま 、 4回目の戦いが始まる