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新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
異界の親子( のぶひろ )( ホラー小説投稿城 )2019/03/23 23:33
ここは 、 どこだろう? いつから 、 ここにいるんだろう? 何も見えない… いや 、 正確には白い霧のようなものしか見えない 。 まるで全世界が霧に覆われているようだ 。 前後左右 、 どこも同じ様相だ 。 どこまで歩いても… もしかしたら
ルーブ王国の秘密( ともこ )( ライトノベル・ファンタジー小説投稿城 )2019/03/23 20:03
お久しぶりです! 前に亜莉子(アリス)という名前でやらせていただいていましたが 、 心機一転 、 新しくこちらでやらせていただきたいと思い戻ってまいりました!□♀ これからもよろしくお願い致します!
貴方 設定( 祐菜 )( 設定資料 投稿城 )2019/03/23 18:47
わたしが今投稿してるSS集の設定とかいいなって思ったとこをどんどん書いていきます!! 完全に自分用です! よかったら本編をぜひ!!
魔法界の黒い本( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/03/23 02:13
シルクは13歳 、 灰色の髪に緑色の瞳をした少女だ 。 シルクは壽(ことぶき)町の生まれで 、 壽町には魔法が無い 、 絶対に無いと言う訳ではないが 、 一般の人は知らない 、 シルクは目を覚ました 。 学校に行かなければ 、 シルクは制服に着替え
魔人ジークと影の魔王【透明人間】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/03/21 22:36
セフィー 、 ジークと 、 なにかがくる 、 なにをする 、 やままややまやま(ま(まゎゎわ) きなきなかにふやなかさはやまなかのやみたのよや)
貴方と私の距離( 祐菜 )( SS投稿城 )2019/03/20 23:33
SSを書こうと思います 。 ある方々の歌詞 、 設定を参考程度に 。 登場人物は固定させないつもりです 。 が 、 途中からもう統一するかも? 想像を膨らませてます 。
啓示( 敬神者 )( 小説投稿城 )2019/03/19 22:51
ある日 、 空から本が降って来た 。 いや 、 どこかの建物の窓から落ちてきたのだろう 。 慌てて 、 僕は本を受け止めた 。 その本は 、 変な本で 、 どこかの新興宗教の団体が配っている本らしかった 。 その本には 、 こう書かれていた
お鏡神社の謎( カストル )( 小説投稿城 )2019/03/19 18:28
加古川弓月は 、 目の前の鳥居に向かってひたすら走っていた 。 この道は真っ直ぐに何十メートルも続いている 。 だから 、 すぐそこに見えても 、 実は結構遠かったりする 。 でも 、 本当にあと少し 、 あと少しで着く… やっと鳥居を抜けた瞬間
ゴミ小説( 魔人ムシン )( 書き捨て!小説 )2019/03/14 23:59
何処までつまらなく出来るか 、 何処まで情けなくゴミみたいな小説が出来るか 、 この小説に置いてはリレーも歓迎です 。 つまらないと思った方はいいねボタンを押してください 、
本屋さんのダイアナ知ってる人集まれー!!!( ミオン )( 本の掲示板 )2019/03/14 17:32
本屋さんのダイアナ知ってる人!語りましょ!! 名前:ミオン 誕生日:12月6日 あだ名:みっちゃん 年齢:15歳 本屋さんのダイアナは私の人生を変えてくれた本です! みんなで語れたらうれしいです!
空心( 雅芽 結衣 )( 小説投稿城 )2019/03/13 22:46
青い空のようにのびのびとした学校生活を私は望んでいた 。 私は 、 柳おとは 、 中学3年である 。 4月から高校生となる 。 今日は 、 高校の合格発表がある 。 中学は 、 音楽の学校に行っていた 。 ずっと 、 ピアノをやっていた 。 けがをするまでは・・・・・
青春 清南高校( 星乃ひかり )( 小説投稿城 )2019/03/12 21:56
私の名前は紅咲果南 。 今は友達の三月さくらと清南高校の学校見学に来ている 。 「うはー 、 ひっろー」 さくらは元気だな 。 「さくら 、 はしゃぎすぎ 。 静かに」 「はーい」 さくらは静かになったし 、 できれば1人でまわりたいな
魔人ジークと神の謎( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/03/09 18:48
魔人ジーク 、 かつて【影の魔王】を滅ぼした竜族の少年である 、 赤い髪に黒い瞳で12歳程の外見をしているが 、 既に千年以上生きている 、 神は魔人ジークに言われた 。 「お前は本当にどうしようもない奴である 、 ただし善人であるから妻をめとらせよう
「生まれ変わりたいの。」( サツキ )( 小説投稿城 )2019/03/07 22:26
私の中学の頃を知ってる人は誰もいない 。 私は生まれ変わるためにここに来たんだから 。 あの頃の自分には戻りたくない 、 絶対に 。 私は 、 プライドが高いの 。
ラスト・アタック( lumpen )( 小説投稿城 )2019/03/07 01:36
普段は詞を書いていますが 小説も書いてみたいと思い 書かせて頂きます 。 タイトルは 「ラスト・アッタク」です 。 「ラストアタック」って何? 「いまいち よくわからないけれど 壮絶なファンタジーモノにする予定」 「へぇなんだかすごそうだね
年の差。( 陽奈子 )( 恋愛小説投稿城 )2019/03/06 18:38
あたしには 、 好きな人がいる 。 想いをぶつけたって軽くあしらわれるだけ 。 挙げ句の果てには 、 "可愛い妹"扱い 。 可愛い妹じゃ 、 嫌 。 "一人の女性"として 、 見て欲しいのに_____ 。 どうしたら 、 意識して貰えるのかな………?
【魔人ジークと影の魔王異伝】閻魔刀( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/03/03 20:44
無限界が出来て間もない頃に 、 奇作と言う鍛冶屋が12振りの刀を打った 。 日本国 、 江戸で誕生したその刀は 、 鬼の気や力を帯び 、 レールガンの弾ですら弾き返し 、 魔物を斬る程の強度を持った 。 一説にはその刀は 、 高名な剣士でもあった奇作本人の血を混ぜて造られたものである
日常と非日常の境目( ヒナ )( SS投稿城 )2019/03/02 20:56
人間というものは 、 心のどこかで 、 日常の生活を離れ 、 非日常の世界へ行きたいと願っている 。 だからこそ 、 テレビでは旅番組が放送され 、 休日には国内外へ多くの人が出かけていく 。 しかし 、 わざわざ遠い場所に行かなくても
春風の奏で( 奏清 音々 )( 小説投稿城 )2019/03/02 10:49
きらびやかなライトの中 、 私は期待に応えられるかどうかも分からない中で弾いた 。 あの人も 、 観客席にいると信じて… 。
よーじょ転生!( )( 小説投稿城 )2019/03/02 09:58
プロローグ 「ふわぁー」 思わず声がでる 。 鏡の前に雛鳥萌絵(ヒナトリモエ)は立った 。 くろめがちで愛らしい顔……とでも言いたかった 鏡に写ったのは身長は154くらいの小柄な背の目付きの悪い女だ 。 特技はなく24歳のOLだ 。 「仕事行かなきゃ」
止むを得ない恋心( )( 恋愛小説投稿城 )2019/03/01 10:06
「告白されたらどうするの?」 「付き合うかな 、 止むを得ず 。 」 「なにそれ 、 可哀想だよ 。 」 そんなに下手に笑うなら 、 私でもいいじゃないの 。 止むを得ずな女でいいから愛してよ 。 なんてね 、 そんな顔をしないで 。 ___勝率ゼロパーセント
フレンド合作( らくだ )( 募集・告知 )2019/02/28 16:39
ここはマグ@鍵さんと 、 らくだの合作場所です 。 その他の合作希望者さんは 、 らくだとマグ@鍵さんの了承を得てからにして下さい 。 では 、 マグ@鍵さん 。 これから 、 よろしくお願い致します 。 らくだより
二つの椅子/昼下がり( えんがわ )( SS投稿城 )2019/02/27 23:59
◇二つの椅子 ぼくの机には椅子が二つある 。 一つはこの秋 、 ネット通販で六千二百円で買ったやつだ 。 これは 、 ぼく用 。 伸びをするとケンコウコツの重みを背のクッションが吸い込み 、 骨がびきびき鳴って気持ちいい 。 半年が過ぎようとし
「かみさま」ができるまで。( もふる )( 小説投稿城 )2019/02/27 20:00
遥か昔 、 江戸時代よりも縄文時代よりも石器時代よりも前 、 まだ地球という星が誕生してまもない頃 。 そこには人類がいました 。 その頃の人類は「リフィー」と呼ばれ 、 現代に生きる私たちと何ら変わらない見た目をしていました
私の家族( Lamb )( 初心者のための小説投稿城 )2019/02/26 16:56
ふとした会話から小説をかけそうな気がしたので書いてみました かなり緩めの更新かも知れませんが 、 気長に 色々設定やらなにやらがばがばですが 、 気にしないでください 主の自己満小説となります --登場人物- ○奥村(34) 男
褪せる前に( ふへ )( ホラー小説投稿城 )2019/02/25 18:50
短編のホラーをぽつぽつ書けたらなとか思ってます 。 一つ一つの話に多分関連はないです 。 読んでいただければ幸いです 。
はじめまして、大好きです!( 封漓ーfuriー )( 書き捨て!小説 )2019/02/24 19:20
私は好きな人がいる 。 たぶん 、 初恋かなって思ってて 。 今 、 その恋のために奮闘中!!! これは 、 その奮闘記みたいな? そんな感じ! 読んでくれたら 、 嬉しいかな 。 はじまりは彼と会う1ヶ月前のこと…
( まり〜 )( 書き捨て!小説 )2019/02/23 16:31
愛の形ってなんだろうみたいなそういうアレが描きたい 。 好きだって気持ちは 、 愛は 、 どんなかたちでも 、 きっと美しいのだと思っていたい 。
自伝【廃人ムシン】( 廃人ムシン )( 小説投稿城 )2019/02/22 02:07
ええ 、 今回からええ 、 自伝を書いていきます 。 書くほどの物じゃない 、 読むほどの物じゃない事を先に言っておきます 。
不完全空想( beretta )( 書き捨て!小説 )2019/02/20 21:20
□ここは完全に不完全で現実も空想もごちゃ混ぜな私の価値観で物事が進められていくワールドですので悪しからず 。 □見られたくて掲示板なんかに書いてるんだから見られてることは嬉しいです 。 見てやってください 。 □批判は適当にツイッターとかで私の見えないどこかでやってくださいお願いします
つばさ文庫のキャラでしりとりしませんかー!( 奏清 音々 )( 本の掲示板 )2019/02/19 18:57
はじめまして□奏清 音々(かなせ ねね)です 。 題名の通り 、 ここはつばさ文庫のキャラを使ってしりとりをする掲示板です□ 荒らし 、 暴言などはなしでお願いします 。 雑談は構いませんが 、 毎回しりとりを添付してください
ゼロ・ストーリー( はるみや )( 小説投稿城 )2019/02/17 21:06
これは 、 ゼロ -はじまり- を探す物語── <序章> 死のように暗い 、 深い闇 。 風は泣き 、 星は怒り 、 月はただ 、 じっと見守っている 。 忘れ去られた世界 。 命を宿した生物はもう存在せず 、 歴史の中で語り継がれるだけの世界
廃れた砂漠と夢桜( 夕焼芳野 )( 小説投稿城 )2019/02/17 19:29
1歳の僕の心は砂漠のようで 、 ひどくひどく荒れていた 。 当然水もなければ人もいない 。 考えることといえば命の終わりの事ばかり 。 将来なんて考えることもできず 、 ただただ呆然としている日々 。 そんな僕が君に出会った 。
熱 帯 ウ ェ デ ィ ン グ( 瑠璃 )( 恋愛小説投稿城 )2019/02/17 07:05
「 結構満足してんじゃん 」 「 ふふ 、 ホントに叶えてくれるなんて思ってなかった 」 「 だから言ったっしょ? お前絶対俺の事好きになるって 」 世界で最も人気な観光地のひとつであろうこの美しい島国で 、 いつか夢に見たビーチウェディング
 マスクに隠した劣情。( (無名) )( 書き捨て!小説 )2019/02/12 23:45
(その口に刻むのは呪詛か 、 恋慕か 、 欲情か) ××× ・荒らしの求人募集はしてません!帰ってどうぞ! ・わたしが自由に遊ぶところ 。 何でもありの自己満足空間なので自己防衛でよろしくな! ・著作権は放棄していません!察せ!
stop( 莱歌 )( 恋愛小説投稿城 )2019/02/10 23:00
ねえ 、 なんで電話出たの? ねえ 、 、 ― あなたは知ってますか 。 ひとつの通知でどれだけ嬉しいんだか 。 知らないよね 君と私 、 友達止まりだもん 私の想い届いてよ ねえ 、 伝えたいんだよ 。 すき 、 すきです 、 だいすき 全部君にあげるから
神様、神様( ゴン )( SS投稿城 )2019/02/06 02:52
疲れるのが嫌だ 。 疲労するばかりの人生が怖い 。 疲れるのは死がそこにあるからだ 。 永遠に生き続けられればいいのに 。 元気なまま 。 日が暮れていくことに気づかずに遊ぶ子供のように 。 「神様 、 神様 。 永遠の命をください」
短歌小説『ビヨンド・オブ・ノイジィ・マイノリティ』( ゴン )( SS投稿城 )2019/02/02 13:47
カタツムリ雌雄同体のお前なら迷わず好きを言えたのかしら 辛いなら辛いまんまで生きるのだほら今日もまた始発が来るよ ハロウィンの仮装に扮してウェディングドレスで君の隣を歩く 後悔をしていただろう好きだって優しさで言うものじゃないって
向精神薬によるXday( 幻灯夜城 )( SS投稿城 )2019/01/31 14:39
――世界がほろぶぞ! ――総理は何やってんだ! ――空から降ってくるぞ! 「……うるっさいな」 連日 、 窓の外から聞こえてくるのは足並み揃わぬデモコール 。 口々に話すは 、 根拠も何もあったものではない終末宣言 。 やれ隕石だ
臆病な狼( Messenger )( 小説投稿城 )2019/01/27 18:35
はじめに この物語は恋の物語でもあり 、 又 、 人の命を奪ういわばグロテスクな表現がなされていると思います 。 更に 、 主人公の行動で胸糞になる可能性があります 。 (展開次第では分かりませんが 。 ) もしそうなってしまったら申し訳ございません
 馬鹿だなって君は笑った。( 04 )( 恋愛小説投稿城 )2019/01/27 15:02
「 りっくんりっくんみてみて! 」 嗚呼 、 りっくん 。 元気ですか 。 「 わ なに 、 〜うわ綺麗 」 あの日見せた桜を覚えていますか 。 「 でしょでしょこれで元気になってね約束だよ りっくん!!! 」 あの日した約束を守れなかったこと 綺麗さっぱり忘れられていますか
不器用女子×変態王子( こむぎ )( 恋愛小説投稿城 )2019/01/25 00:43
... _自分の名前が嫌いだった 。 無愛想で素っ気ない自分には勿体ないし 、 似合わないって何回もからかわれたから 。 でもそんな嫌だった名前も 、 あなたのおかげで大好きになりました 。 毎日わたしの名前をたくさん呼んでくれて
Mythologia( ヴァリ )( 小説投稿城 )2019/01/23 15:51
以前のは更新ができなくなってしまったので新しく作り直しました 。 過去スレ漁って掘り返した黒歴史を基に混ぜて再作成した小説 。 対して才能もないのにやろうとするから過去ログにぶっ込まれるのです 。 ま 、 長い目で見てやってください
魔人リューグの旅( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/01/22 20:37
【プロローグ】 このセカイは 、 意味が解らない 、 リューグは魔人とアダ名される人間の少年だ 。 先頃エスパーと言う能力が人間の中で発現し始めた 。 エスパーは魂の力を何らかの理由で発現させた人間達である 、 長い黒髪に黒い瞳をした人間リューグは血筋も家柄も
 これを恋と信じない。( 吉留 )( 恋愛小説投稿城 )2019/01/20 20:10
これを恋と信じない 。 そうでしょう? 認めない 。 だって 、 だってキミはアタシの // 佐倉 しゆか 高校二年生 楠木 遙真 高校三年生 …
記憶の欠片。( 陽奈子 )( 恋愛小説投稿城 )2019/01/14 23:30
幸せだったあの日 。 それが 、 毎日続くとばかり思っていた 。 「蒼太……?」 「…お前 、 誰?」 あたしの目の前には 、 記憶を失った蒼太がいた 。 あたしの事を忘れてしまった 、 大好きな彼の記憶を取り戻す為あの日のあたし達を取り戻す為に
あたしのかなた( 林檎飴 )( SS投稿城 )2019/01/11 10:36
和倉くんからは 、 いつも制汗剤の匂いがした 。 ほかの男子が使ってるような 、 やけに甘ったるい香りじゃなくて 、 無香料の制汗剤 。 無香料特有の 、 汗がなくなったすっきりした匂い 。 和倉くんの部活が終わるのを待って一緒に帰るあたしのために
__花言葉( )( 小説投稿城 )2019/01/10 21:43
「ねぇ君 、 僕の恋人になってください」 いきなり現れた君は私に言いました 。 私はこう言い返しました 、 「……名を名乗ってください 。 」 君は私に世界を見せてくれました 。 素敵な花言葉とともに 。 しかし 、 花はいつか散る
PINK TRAP( みいぽっぽ )( 書き捨て!小説 )2019/01/10 11:24
− 目がチカチカするような蛍光ピンクなみいぽっぽがお送りする性癖丸出しスレッドはこちらになりま〜す◎ − 『マリアを喰ったなんて 、 一体誰が言ったのさ?』 (!)お子ちゃまは見ないでね 。 (!)ただただ吐き出してるだけ
ハロウィン祭で起こった2つの出来事。( 恋直 )( 小説投稿城 )2019/01/08 15:41
こんにちは!初めましての方は初めまして 。 角脇 恋直(かどわき れな)です 。 …今回は 、 小説を書いていこうと思います 。 ジャンルは恋愛と友情です 、 多分 。 もし読んでくれるなら 、 下の注意事項に目を通してくださいね 。