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新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
(( 嗚呼、君の視界には何がうつる? ))( hati )( 書き捨て!小説 )2017/07/25 23:07
【満点の星空?】 【それともどんより曇っている空?】 【それか水面が揺らいでいる?】 きっと全部 、 君の心の中を写し取っているんだよ!と大好きな君はアスレチックジムの上から叫んでいたが 、 鞄を小生意気に担いだ僕は鼻を鳴らして通り過ぎた
   はちみつ笑顔を独占め。( 千冬。 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/25 14:08
「 愛してる 」 そう言って甘い笑顔を見せる 、 スクリーン越しの君に 。 どうしようもなく惹かれた 。 「 あなたを独占めしたいの 」 君と見つめ合うヒロインの台詞を口にしてみても 。 わたしには 、 遠いとおい存在でしかなくて 。
  ビターチョコレートと甘い罠。( ハル。 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/25 10:57
アナタに釣り合うようにと 願いをこめて食べてるビター 。 それをあっさりと踏んづける 甘い甘いミルクチョコレート 。 「 … いつまで 、 続ける気? 」 手をさしのべて 救ってくれた チョコレートではないキミを 。 少しでも掴んでみようと
 青空の向こう側、( ハル。 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/24 11:54
「 ねえ 、 君はどうして笑っていられるの 」 「 あたしね君と過ごせる時間は笑顔でいたいの 」 「 なにそれ… 」 「 へへ 、 乙女心って言うやつだよ 」 君は笑ってそう言った 。 またいつもみたいに冗談を言う君 。 僕は今の質問を真面目に聞いたつもりだったんだ
  大好きの裏返し。( ハル。 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/24 10:52
【 主な登場人物紹介 】 青瀬セイ / 高校2年 ' ♀ 戸塚狼 / 高校2年 ' ♂ 吉川ハル / 高校3年 ' ♂ 若宮林太郎 / 高校1年 ' ♂ ー 「 俺は 、 お前が好きやで? 」 __ いつも守ってくれたひと 。 「 … セイをお前らに渡さん
灯火闇妃( 速音JUN太郎 )( 小説投稿城 )2017/07/23 23:29
此処は 、 紅い紅い極楽浄土 そこに住む男狐は言った 「我に従え 、 生きる亡者ども 。 従わぬ者には…天罰を下す」 ◆◆◆ どうも(-ω-。)クラスで10pは浮いている人 、 速音JUN太郎です 。 初の小説となりますので 、 色々おかしい部分が見つかると思います
メモリー( インク/inc )( 短編集投稿城 )2017/07/23 21:25
過ぎ去る時間と比例して 、 僕はまたあの日の記憶を忘れていく 。 過ぎ去る時間と比例して 、 私はあの日はなくなっていく 。 過ぎ去る時間と比例して 、 俺の言葉はかすれていく 。 時間はどこまでも平等でどこまでも無情に僕らの過去を奪っていく
君色の世界。( lina )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/23 03:20
君が教えてくれた世界は とても大きくて とても輝いていて 、 早く君の世界に染まりたくて 、 ただ君の背中を夢中で追いかけた 。 君の世界がある限り 、 私の世界は動き出す 。 君色の世界 。 / lina
出鱈目な愛を抱いて、( ししくれ )( 設定資料 投稿城 )2017/07/23 02:40
▼ いつか迎えに来ると誓った貴方は今日もまだ来ない 。 日々だけが無情に過ぎて 、 私は昔より醜くなった 。 ーーだから 、 ね 、 「迎えに行ってあげるわ」 、 お姫様は微笑んだ 。 ▽出鱈目な愛を抱いて 、 「犯人はだあれ?」 、 花嫁は泣いた
空と感情( 無名 )( 小説投稿城 )2017/07/22 10:32
_____________________ ある子が言ったの 。 「空と感情って似てるよね」 私はその時 、 意味も知らなかった 彼女に何があるのかも分からなかった _____________________ 無名です(一応名前にしといて)
寝友( カピバラ )( 小説投稿城 )2017/07/21 18:36
私は如月楓 。 今 、 親友である橋本由美の目の前にいる 。 二度と目を覚ますことのない眠りについている 、 親友の… 。 決して死んだわけではない 。 ただ 、 意識不明なのだ 。 脳死もしていなければ 、 内蔵もなんとか機能している
随に、( Nero )( 書き捨て!小説 )2017/07/20 20:34
電球マークに身を任せてつらつらと 。 ※オチなしヤマなし ※ジャンルは纏まり無し 。 時にグロい 。 ※更新は亀 。 しかし稀に兎も出てくる 。
まだみぬ 英雄へ( Accomplish Beautifull )( 小説投稿城2世(大人風味) )2017/07/20 15:01
世界は闇と光 白と黒から成り立つ ハジマリは終わりで オワリは始まりでもある 。 ウロボロスの玉子がこの世界宇宙なのかもしれない 混沌を嫌う我々人間が 、 神に逆らう秩序を与えた 結果 、 豊かさの代償として 心を消耗し 奇跡を信じれない
血みどろの愛で嘯いて( 時雨 )( 設定資料 投稿城 )2017/07/20 08:44
/ それはそれは綺麗な王子様 。 残酷で純粋で愛らしく 、 世間知らずなその人は 、 わがままで優しく美しい 。 ▲ あてんしょんプリーズ 、 盗みや荒らしは左様なら 。 拍手 、 閲覧ご自由に 。 ぷろふぃーるとか世界観 。 好きなようにてきとうに
大人( Utata )( 書き捨て!小説 )2017/07/19 18:32
「始まりがあれば終わりがあるのよ」私の成績を2にした嫌な先生が言う 。 私の中の世界が 、 また 、 色褪せた 。 ◇文章を落として行きます 。 ◇宜しければ 、 お暇なの時にお読みください 。 ──初夏 。
新!猫又神伝( 空衣 )( 初心者のための小説投稿城 )2017/07/19 00:29
誰かから聞いたことがある 。 「名前とは 、 最も短い祈りである」と ◆ ■ ◆ ■ ◆ 初めまして 、 空衣(からころも)と申します 。 これは小学生の頃書いていた小説のリメイク版です 。 拙い文章ではございますが 、 お暇つぶし程度にでもなれば…
1980sの仕事探し( ユアン )( リレー・合作小説 投稿城 )2017/07/17 23:55
どなたでも参加OKです 。 〜ルール〜 場所 、 時間 、 目的 、 思い 、 すべて「 」内にいれること (例) ユアン「3時間前 、 なんで逆立ちしてたんだ?驚いたよ」 サクヤ「そうすることで世界が違って見えるだろう」 ・ ・ ・ -----------------------------本篇----------------------------------
それだけ( 天邪鬼侑李 )( 小説投稿城 )2017/07/17 20:40
世界中に住む誰もが 、 「才能」を持っている 。 僕が突然そんなことを言ったら 、 大抵の人は一笑に付すだろう 。 「そんなわけがない」 、 「夢想家のたわ言だ」だなんて言いながら 。 でも 、 それが否定する余地のない現実だとしたら?
キミトイタイ。( とあ )( 小説投稿城 )2017/07/17 19:46
「 アイニイクヨ 、 ゼッタイ 」 「 ユメノナカデ 、 マッテルネ 」 ────────逃げて 。 お願い 。 今宵 、 一時の思い出を 、 あなたに 。 。
ウズニヨ世界( センパア液@酔い止め )( 小説投稿城 )2017/07/17 18:30
某なろうで小説を連載しているのですが 、 どうにも詰まってしまって 。 というわけで 、 こちらでリハビリでもしようかと 。 とりあえず文章をすらすらと出すことを目的としたものなので 、 以下のルールを設定して 、 書くことにします
グランネリエの青春( 春瀬 )( 書き捨て!小説 )2017/07/17 12:44
リハビリがてら書き捨てて行きます 。 ほもとかえろばかりです 。 いつも思うけど此処って何書いたらいいんでしょうね 。
報告( 報告者 )( 初心者のための小説投稿城 )2017/07/17 10:42
supersonic attacks: 山口ー宇部道路 山口市内の主要道路 supersonic attacks: 山口ー宇部道路 山口市内の主要道路 supersonic attacks: 山口ー宇部道路 山口市内の主要道路
もう一度。( なな )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/14 21:54
「好き 。 もう一度 、 振り向いて・・・・・!!!!」 ** * ** どーも 、 ななです! 今小説をいっぱい書いているのですが 、 この小説は 、 ガチで書きたいと思います 。 完結できるように頑張りますっ! 誤字・脱字多いです 。 コメント嬉しいです
『    』( おそら。 )( 短編集投稿城 )2017/07/14 19:35
気が向いたときに 、 というか思いついたときに書きます 。 フィクションもあるし 、 ノーフィクションを元にもする 。 纏まらない←ここ大事 なので 、 ぼやかしたりすることもあると思います 。 以上のことが許せる方向けです 。
名も無き蜘蛛の話( ばでほり )( SS投稿城 )2017/07/13 07:47
するする 、 するする 、 と 。 音もなく 、 僕はチホちゃんの机の上に降り立つ 。 「毎日毎日 、 ご苦労なことだね 。 」 仕事にとりかかろうとする僕に 、 声がかかる 。 亀のペプシだ 。 彼はこうして 、 ときたま僕を茶化してくる 。 「うるせい
私、メリー。電話をきらないでください。( )( 小説投稿城 )2017/07/13 00:17
すみません 、 夜遅く 。 「そして私は頭がおかしくなった」を執筆している風です 。 完全に行き詰まってしまったので 、 違うお話を書いてみようと思いました 。 もしあれでしたらどっちか消します 。 ---- よくある怪談 。 何度もいたずら電話のようにかかり
恋愛って早い者勝ちですか?( *CoCoNa* )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/11 19:55
好きになった人は親友が先に好きになった人だった 。 。 。 友情を優先するか 、 恋愛を優先するか 。 どうするのが正しいの? ――――――――――――――――――― こんにちはっ! CoCoNaです 。 完結出来るように頑張りますので
あの日の約束。( )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/11 19:02
「僕 、 大きくなったら美花ちゃんと結婚する 。 」 「あたしも 、 流星と結婚する 。 」 小さい頃 、 交わした約束 。 おもちゃの指輪を 、 手渡されたあの日 。 あれから 、 7年 。 「あの日の約束」はまだ 、 有効ですか___??
あいもかわらず。( )( 短編集投稿城 )2017/07/11 09:49
それは水たまりに映った空だったり 誰かが飛ばした赤い風船だったり 昨日泣いた君が笑っていたり ありふれていてそれで愛しい 、 そんな変わらぬ日常を 、 今日も 。 ***** たまにしかこれません 。 拙い文章しか書けません
手が、届かなくて。( 千冬。 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/10 19:27
「 はーるくん 。 」 ふわふわとした笑みを浮かべて名前を呼んでくる 、 きみ 。 「 なんですか 、 せんぱい 。 」 きみの名札の《 V 》を見つめながら返事をする 、 俺 。 ___ なんでもう一年早く俺を授けなかったんだよ 、 神様とやら
紅い灯篭の照らす先( にゃんこ )( 小説投稿城 )2017/07/10 18:18
がやがやと騒がしく 、 様々な明るく透明な光で溢れた商店街 。 木々が揺れ 、 四季折々の色に彩られ 、 綺麗な朱色の鳥居が堂々と建ち並ぶ神社 。 静水 、 と呼ばれる其れこそ輝く様な 、 総てを浄化し正す様な美しさと深みを持つ湖畔
恋愛進行形( @り )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/09 13:35
_____アイドルにガチ恋って変かなあ?_____ 18歳とはおもえないくらいのスキル 。 ステージ上のキラキラ輝いている姿 。 楽屋とかで楽しそうにしているメンバーと姿 。 撮影会で 、 お砂糖くれるところ 。 さり気なく名前呼んでくれるところ
ある日屋上で、すべてが始まる。( 優里 )( 小説投稿城 )2017/07/09 00:24
「ではさようなら〜 。 」 HRが終った 。 (今日は塾がある 、 早く帰らなきゃ…) すると 、 「徳川さーーん!」 「…?な 、 なんでしょう… 。 」 「そーじ 、 変わってくれな〜い??この後彼ピとでーとあってぇ 。 」 (塾が…あるから無理って言わなきゃ…)
泡沫人( 林檎飴 )( SS投稿城 )2017/07/08 18:22
(夢を 、 見ていた) ※ 「晃 。 今日からお前のお姉さんになる 、 絵里ちゃんだ 。 挨拶しなさい」 そう言って 、 父親が僕の背中を押した 。 強制的に一歩前に出た僕は 、 仕方なく顔を上げる 。 僕とあまり目線の変わらない少女が 、
パラサイト・ワールド2 コード・B:レボリューション( MK マッチー )( 小説投稿城 )2017/07/08 18:03
「…どうしてこうなったのかは 、 分からない 。 」 上半身が裸で包帯を巻いた 、 ボロボロの男が言った 。 「気がつけばあっという間に自分の世界は 、 音を立てて破壊された 。 」 男は自分の隣りを見た 。 「だが全てを失って尚 、
恋って言うから愛に来た!( 唯愛 . )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/08 17:33
それは 、 突然やってきた 。 君がくれた恋 。 初めは興味すらなかったのに 。 入学してから1ヶ月後のある時 。 私は君に恋しました________
悪魔の子( 銀魚のかふか )( 小説投稿城 )2017/07/06 22:29
日本の山奥の田舎村に生きている 阿Q 、 悪魔と呼ばれた子がいた 杏奈と慶という双子の兄妹だった 肉親は事故で死に 、 家も焼かれ 、 その名前でさえも殺されかけた 二人は運命の悪戯によって底辺という最悪の地位に産まれたのだ
アイツとワタシのカクシゴト( Bibliotheca )( 小説投稿城 )2017/07/06 21:46
はいどーもー 、 第2作目です 。 1作目を完結させてから作れって話ですがそうするといいネタを忘れるので早々と作ります 。 今度は幼馴染の少年少女の話です 。 家族ぐるみで仲がよく 、 生まれた年も一緒なら誕生日も一緒 、 幼稚園からずっと同じ学校に通ってきた二人ですが大学2年
悔しいから生まれた気持ち。( 萌愛*MOA )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/05 16:03
「もえ 、 あいつのこと好きかもしんない 。 。 」 「まじで!?」 突然もえが言った言葉 。 この前までらなたちと一緒に好きな人ほしーだとか 、 恋したいーだとか言っていたもえ 。 さすがに驚きは隠せないが 、 でも"あいつ"はいいやつ
契約更新はありません。( 麗華 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/05 15:52
「――じゃあ付き合おっか」 君の一言で始まった私たちの契約 。 「卒業までの間 、 お互い恋人らしく振る舞う事 。 包み隠さずにいる事 。 …他には?」 「今ん所はない 。 途中で付け足せばいいでしょ 、 お互い納得した上で」 「いいね
夏季の訪れ( ロマト )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/05 10:45
夏のある日 、 あの出来事が起きなければ出会わなかったかもしれないし 、 仲良くならなかったかもしれない 久しぶりの投稿になります 。 もう前のを最後に投稿したのは4・5年前かなwwww 久しぶりの投稿だから 、 内容がダメダメかもしれませんが
誤解~恋は複雑で繊細で~( カピバラ )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/04 22:41
私には 、 好きな人がいる 。 今日 、 告白しようと決めたが…フラれるのが怖い 。 迷ったすえ 、 友達に頼んで告白してもらうことにした 。 「お願いがあるんだけど… 。 」瑠璃に頼んだら快く承諾してくれた 。 「私に任せて!」私の好きな人
TROPICAL BEACH( 灯衣 )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/04 13:12
この夏 、 君とキラキラな青春 。 爽やかな風 暑い日差し 寄せて返す波 君の声______ 。 「海が綺麗ですね」 (彼方に溺れています)
はるは悪戦苦闘する( ハルアカ )( 恋愛小説投稿城 )2017/07/02 17:30
陽也とわたしは付き合ってる 。 わたしから告白して 、 付き合った 。 でも今 、 付き合ってるって言うのかな? そんなとき 、 陽翔に恋した 。 陽也のことはまだ好き 。 でも 、 それよりも好きって気持ちが大きい気がする 。 陽也との恋は
ボロ学校×優秀な転入生( カピバラ )( 小説投稿城 )2017/07/01 06:24
ボロボロの門をくぐりぬけ 、 ボロボロの校舎に入る 。 8時半 。 どこのクラスでもやる気のないホームルームが始まる 。 みんな眠気と戦いながら 、 だるそうな学級委員の話や先生の話を聞く 。 俺もその1人だ 。 「あと1週間で1学期も終わります
約束( 花音 )( 恋愛小説投稿城 )2017/06/30 16:47
「どこ行ったのかな 、 私のプリンス……」 「寂しがってないといいけど 、 お姫さま……」 「別に好きでこんな事やってるわけじゃない!」 約束 、 想い…… 結ばれる日は 、 来るのかな?
きみとひと夏の思い出( 卯月 寝子 )( 小説投稿城 )2017/06/29 23:02
「この夏いっぱい 、 お世話になります―― 。 」 大都会から 、 田んぼばかりが広がるド田舎に佇む 、 小さな家へやって来た少女 。 黒髪の美しいその子は 、 三壁 千夏(みかべ ちなつ)の遠い親戚 、 鈴木 沙織(すずき さおり)だった
    ミルクティーを夢見て。( 汐月。 )( 恋愛小説投稿城 )2017/06/29 00:22
ミルクティーみたいな 、 甘い恋を夢見て 。 それでも 、 現実はやっぱり 、 ほろ苦いブラックコーヒーで 。 ..夢ぐらい見たっていいんじゃん? __それぞれの男女の 、 甘くて苦い 、 恋の短編集 。 、 ( 汐月 : Siduki )
ひとりかも寝む( しじま )( 書き捨て!小説 )2017/06/27 21:42
外が眩しくて 、 眠れないの カーテンを締めにここに来て 駄目な私のためにここに来て 夜ならまだここにたっぷりあるから 少しだけ貴方の夜をちょうだいよ (不定期にごみ捨て) (思いついたことを断片的なまま連ねるだけなので
秘密の街 〜魔法の世界へ〜( おんぷ )( 小説投稿城 )2017/06/25 00:21
主人公 メアリー・ベインブリッジ 13歳 女子からも男子からも好かれる人気者 。 〜プロローグ〜 13歳の誕生日 。 誰がくれたのか分からないプレゼントを手にして開くと 古い本が入っていた 。 その中にはさびた鍵が挟まれてあった