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新着記事 ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
エンドロールがおわらない、( )( 小説投稿城 )2019/07/14 23:58
「八方美人なんだね 、 僕って」 『そうね』 「どれが本当の自分かなんてわかんないよね」 『そうね』 「取り繕ったわたしでもらった内定 。 本当の僕はいらないみたい」 『実際そうなんじゃない?』 頭の中をぐるぐるまわる 。
( see )( 恋愛小説投稿城 )2019/07/10 20:56
「菫は …のものだから___」 その言葉は 、 私をずっと縛り付けて苦しめて支配していた 。 誰も助けてくれない 。 そんな私に手を差し伸べてくれて私の世界を変えてくれたあなたを 。 あの日々を___
空っぽなマグカップ( のあ )( 恋愛小説投稿城 )2019/07/09 12:05
お揃いのマグカップにココアを注ぐ 。 町は景色を赤く染めて 、 私は1人まだ幼くて何も知らなかった 体が固まったような感覚 誰も私を知らないみたい マグカップのココアをゆっくり飲み干した 涙が出るのはココアが少し熱すぎたから
マカロニはその辛味を知らない。( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2019/07/07 10:16
topic:ニュース 「猟奇的犯行 、 遺体はいまだ見つからず」 I県H市の住宅街のアパート一室で 、 当時交際相手である男性をナイフで刺し殺害した容疑として 、 殺人罪および死体遺棄に問われた同県同市の会社員 、 松原未希被告(35)は×日
ジャイロスコープ( Rizlock )( 書き捨て!小説 )2019/07/04 03:21
なんの前兆もなく夕立が僕を濡らした 。 走る気力などとうの昔に使い果たしてしまって 、 暴力的な雨に体を委ねながら歩いた 。 いっそこの雨が全てを流してくれればいい 。 と 、 そう思っていた 。 夕立は蒸し暑さを一層際立て
ニートの俺と魔女見習いのはちゃめちゃドカンな日常( とも )( 小説投稿城 )2019/06/27 17:26
他の小説の進み具合も亀なのにまた新しい物語書きたくなっちゃった笑 どっちもちゃんと進めていくつもりなのでよかったら見てください〜 裏アカのやつも見つけれたらあなたは天才かも? ________________________
めも( ぽち )( 書き捨て!小説 )2019/06/24 23:15
小説家になりたかった (黙ってメモ帳にでも保存しておけばいいのに自己顕示欲が抑えきれませんでした 。 どうぞお手柔らかに)
 ブラックコーヒーにミルクを。( 蜜。 )( 恋愛小説投稿城 )2019/06/24 17:55
「 ごめん 、 今日も一緒に帰れねえわ 」 「 あー 、 うん 。 わかった 」 わかった 。 なんて物分かりのいい女みたいなふりしちゃって 。 でもごめんね?ホントは知ってるの 。 君が 、 浮気をしてること 。 【 恋は甘いなんて誰が言った 】
イリュージョン2( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/06/24 07:24
風は静かに揺れていた 。 魔人ジークと袂を別った魔人ムシンは 、 戻ってきた力の欠片と 、 彼岸の内に潜むとてつもない力に怯えていた 。
楽園世界の方程式( 夕子 )( 設定資料 投稿城 )2019/06/22 20:17
attention! 頭を整理するために設定を文字にして書き起こします 。 設定資料集です 。 著作権は放棄しておりません 。 何かあれば伝言板までお願いします 。
歌歌う物語( KARIRINN! )( 小説家掲示板 )2019/06/16 21:27
私 、 歌歌(うたか) 。 小六 。 みんなには 、 うたちゃんって呼ばれてる 。 あ 、 姉ちゃんの紹介忘れてた 。 姉ちゃんは 、 唱歌っていうの 。 活発な性格だよ 。 姉ちゃんっていっても 、 双子で 、 先に産まれただけだけど 。 小学校最高学年ってめんどくさいなー
ごみばこ、( オデット )( 書き捨て!小説 )2019/06/15 22:21
いつまで経っても小説が書き終わらないので 自分の尻たたきのつもりで少しずつ載せたいとおもいます 書きたいところしか書いてないので順番はめちゃくちゃ 自分のメモてきなものなので期待しないで 注意はしていますが 、
マジェンタにさよならは言わない( ゴン )( SS投稿城 )2019/06/15 21:35
マジェンタ あまりにも赤いワンピースだった 。 無視して飛び降り自殺を決行するには 、 その少女が着ていた赤いワンピースは衝動的だった 。 そんなもの知ったことかと思っていた 。 もう何一つ 、 僕をこのみじめな生に縛り付けておくものなどないと割り切ったはずだった
雨に霞む街明かり( カストル )( 小説投稿城 )2019/06/14 22:08
いつも通りの通学路を 、 一人の少年が歩いていた 。 授業と部活を終え 、 やっと帰れるのは6時以降だ 。 しとしとと雨が降る中を 、 少年は急ぎ足で歩いてゆく 。 家に帰りたいわけではない 。 家に帰ってしまえば 、 どうせまた母親にストレス発散されるだけだろう
硝子細工の国( 眠明 )( 小説投稿城 )2019/06/08 23:41
「何て狭いんだろうね 。 何て脆いんだろう 。 取り繕ってさ 、 間に合わせでさ 。 本当のものなんて何も無いんじゃない 。 『あの場所』には 。 」 鼻の奥が沁みるのを堪えながらだったから 、 最後の所に力が入って 、 吐き捨てるみたいになってしまった
間違いだらけのアオハル日記( ユナ )( 小説投稿城 )2019/06/07 21:40
『間違いだらけのアオハル日記』 この世にはきっと 、 若いからこその過ちというものが存在する だから大人は規則に厳しいし 、 「子供にはまだわからない」と再三口にする だが上記に当てはまる大人達に 、 考えて欲しい 若さゆえの苦悩というものを
  ぺろっとたいらげてしまいたい。( 三築 )( 書き捨て!小説 )2019/06/03 02:50
全部食べてしまいませう 。 // こちら 、 私の妄想の最終着駅となっております 。 エログロBLGLなんでもござれの世界でございます 。 苦手な方は 、 お戻りくださりますよう 。 閲覧は勝手にしていただいていいですが 、 自己責任で
タイトル( 高梨 )( SS投稿城 )2019/06/02 00:36
抱き締めようと伸ばした腕がシーツばかりを手繰り寄せる 。 隣にいるはずの温いかたまりは 、 しばらく前からいないのだ 。 そのことに 、 目が覚めるまでいつも気づけない 。 のろのろと体を起こして座り込むと 、 レースに遮られた朝日が背中を焼く
水漉しされた透明度の高い記憶を手繰り寄せて( 華月麗唖 )( 書き捨て!小説 )2019/06/01 01:45
「都?」 リビングも 、 三階の個室にも 、 都の姿は見当たらない 。 ふと 、 僕にはある場所が想い浮かんだ 。 北側と南側の個室を繋ぐ 、 中央に位置する階段を最下を目指して降りていく 。 一階にはやや拡めのフロアが設けられ 、
ごみファンタジー小説( ちきぽん )( 小説投稿城 )2019/05/31 18:56
アルファイアという王国があった 。 (適当) そこにブライアンという一人の四十路前の中年男がいた 。 ブライアンは甲斐性無しで 、 酒癖がわるく妻に養って貰っているヒモみたいな生活をしていた 。 「儂の酒わーっ!!はよ酒持ってこんかーい!」
涙色。( 美景 )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/29 20:57
ずっと 、 温もりを求めていた 。 ただ 、 傍に居てくれればそれだけで良い 。 自分を愛してくれる人なんて 、 居るんだろうか? そう思ってた 、 あたしの前に現れたのは一人の男の子だった 。
「 甘 い 独 占 欲 」( 瑠璃 )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/29 14:03
「 ねぇ 、 彼奴だれ? 」 「 まーたあの子ばっかり 、 」 「 何で俺だけを見てくれねぇの? 」 「 他の女の子と喋る男に興味なんて無いよ 」 壊れそうな2人 結局は互いに求め合って 夢中になっていく 嗚呼 、 今日もまた嫉妬に溺れる ____「
アレルギー性レンアイ( 林檎飴 )( SS投稿城 )2019/05/29 05:50
私にはアレルギーがある 。 発症すると 、 くしゃみが止まらなくなる 。 目がかゆくてたまらなくなる 。 乾燥している日は 、 咳も出てしまう 。 時には 、 蕁麻疹が出ることすらある 。 とにかく 、 重症なのだ 。 アレルゲンは 、 分かっている
オン・ザ・ロック、そして酩酊。( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2019/05/28 01:46
ゲインは最大 。 プリアンプをひねる 、 どうせ誰も聞いてくれないならば大声で歌ってしまおうか 。 真夏が嫌いだったから 、 そうマイクの前で口にする 。 どうせ僕の歌など聞いてはくれないから 。 電気の通わないアンプに繋げていた
遠くのほうから( 光心 )( SS投稿城 )2019/05/27 23:55
「すまない 、 もう明日からは……もう来なくて大丈夫だから」 「えっ」 あまりにも突然のことに私は小さく驚きの声を出すことしかできなかった 。 店主さんの顔を見ればそれなりに事情があることがわかる 。 1年以上 、 この店で働いていたのだ
悪魔な彼女( asahi )( 小説投稿城 )2019/05/18 00:21
一堂 桜は 、 完璧な人だ 。 テストの成績は常にトップ5に入っている 。 かといってガリ勉なわけではなくて 、 運動神経も抜群 。 誰に対しても分け隔てなく優しく接する 。 そして何より 、 彼女はとても美しい 。 スラッとした高めの身長に
魂とバター( だいじょうぶです。 )( SS投稿城 )2019/05/16 20:52
半分とろけた君の魂が一体どこへ行ったのか 、 俺はついにわかっちゃったね 。 本当に?いったいどこに行ったっていうんだよ 。 君の魂の半分はね 、 バターになっちまったんだよ! バター? 君は怪訝そうに俺のことをにらみつけてそう言ったっけね
生きたい( 呉羽 )( 小説投稿城 )2019/05/15 00:32
あの日僕がみたのは 、 何の変哲もない空で 。 誰がどう見ようと晴天だったはずなのに何故か 、 僕の瞳には 、 青色の雨が降っていたんだ 。 7時丁度になるアラームを止めながら 、 あ 、 頭痛い 。 と思った 。 ぼんやりとした瞳をカーテンに向けて
ガラスの銀貨( カストル )( 小説投稿城 )2019/05/14 18:12
「ねえ見てよこれ!すっごく綺麗じゃない?」 「うん!特にこの色好きだなあ」 「すいません 、 これくださーい!」 二人の少女が差し出したのは 、 風景を撮った写真だった 。 「毎度 。 おつりです」 店の主人が差し出したおつり
真心を君に…、( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/05/08 08:50
現実の世界はその日雨が降っていた 。 俺 、 名前は××× 、 コテハン名魔人ムシン 、 14歳 、 は学校に向かう 。 「キ□い」「暗い」「□ね」「□ねよ」 早速俺は教室でいじめにあっていた 。 俺は嫌われやすいタイプなのだ 。 にも関わらず
デレデレな先輩が好きな私( ドール )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/07 23:28
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「ねぇ〜一緒に帰ろ〜」 「えへへ〜好きぃ〜///」 「僕の事嫌いなの?」 「結婚いつする?」 「ちゅ〜しない?」 「しつこいです…」 私より一つ年上で…幼馴染の先輩… 凄い近寄ってきたりしてめんどくさいけど…
心の中( あんず )( 小説投稿城 )2019/05/07 23:18
ーー心の中はその人にしか分からないっていう けど・・・自分だからって心の中がすべてわかるわけじゃない 。 初めまして!あんずです!! 今日アカウントを作ったばっかりなのでマイメビが一人もいません(´;ω;`) なのでこの小説を読んでいいなと思った人はメビ申お願いします!
復讐( )( 小説投稿城 )2019/05/05 07:12
彼女は私の親友だった 。 私は何のために生きてきたのだろう 。 私の目標は 、 なんだったのだろうか 。 私の悲願は達成されたのに 。 願いが叶ったはずなのに 。 私は 、 なんという過ちを犯したのだろう 。 彼女は 、 私の 、 親友だった
Fantasy Duel Simulator( 夜宵ノエル )( 小説投稿城 )2019/05/04 06:44
〜プロローグ〜 FantasyDueiSimulator(ファンタジーデュエルシミュレーター)略してFDSは今 、 はやりの対戦ゲームであった 。 名前の通り 、 幻想での戦いを体感できるゲームであり 。 簡単に言ってしまえば 、 武器や超能力などを使える対戦ゲームである
さようなら魔人ジーク【最終回】( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/05/03 23:28
メビウスリングの過疎化に伴い 、 僕魔人ムシンは 、 したらばのR-18【小説掲示板】に移行します 。 これがメビウスリングでの【魔人ジークシリーズ】の最終回です 。 魔人ムシンによるメビウスリングの【魔人ジークファン】(居るのか?)に送るフィナーレをお楽しみ下さい
80年の余暇( える。 )( 書き捨て!小説 )2019/05/02 16:40
潤んだ瞳 、 吐き出される甘い吐息 。 縋るように何度もわたしの名前を呼ぶ掠れた声が 、 感情を昂らせる 。 「大好きだよ」 たっぷりの愛しさを込めて耳元でそう囁けば 、 きゅう 、 と呑み込まれた指が締め付けられる感覚 。 もっと
無気力少年まさと君( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/05/02 16:15
登場人物 、 まさと 、 黒髪に黒目の【現代人】14歳 、 無気力で何も楽しい事がない【現代人】過去に自殺を計画した事がある 、 ビーヤ 、 黒髪に黒目 、 そして黒い肌をした少女 、 魔人ジーク 、 赤い髪に黒目の不思議な少年 、
長い時間が二人を結ぶ( ドール )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/02 11:58
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「おっお前みたいなバカ誰が好きになるかよ!」 「五月蝿い!バカはお前だぁ!」 「はぁ素直になれば良いのになれない…」 「嫌われたらどうしよう…」 これはある二人の…幼馴染の…
とある吸血鬼達の備忘録( 白兎 紡 )( 恋愛小説投稿城 )2019/05/02 09:59
吸血鬼─── 。 人の血液を代償に生きる 、 夜のみ現れる乙女達 。 ある者は圧倒的な力を持ち 、 ある者は天を滅ぼし 、 ある者は怨霊怪異を従え 、 ある者は全てを凍らせる術を持つ 。 霧雨の降る森に棲む四人の吸血鬼に近づいてはいけない
令和記念小説( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2019/05/01 00:08
平成と言う時代が終わり 、 令和が幕を開けた 。 正に今の出来事である 、 それを記念して小説を書きます 。 (記念するような柄か?)
思考盗聴日記( lumpen )( 小説投稿城 )2019/04/28 07:45
自分が10年前から 嫌がらせにあっている事と 某アパレル通販会社の 腐った社員研修と そのきっかけにでてくる様になった 有名人の方々の 奇怪な幻聴と体験を 書き残しておこうと思います 。
サクラダ・ファミリア〜イチゴのショートケーキとは〜( ゴン )( SS投稿城 )2019/04/25 21:44
「ねえ 、 桜田君 、 あのね 、 僕 、 野球部やめようと思うんだ」 中学校の部活が終わった木曜日 、 レギュラーどころか補欠にすらなれない下っ端部員の僕は 、 僕を野球部に引き込んだ張本人である桜田君に声をかけた 。 桜田君は
千篇挽歌の柊君はなんにでもなれる( ゴン )( SS投稿城 )2019/04/25 00:31
青柳若葉 、 中学一年生 。 今日が中学生としての最初の一日だ 。 小学校の頃の友達はみんな別々のところに行ってしまった 。 僕は一人きりだ 。 …… 。 嘘をつくのはやめよう 。 小学校の時だって僕は一人きりだったのだ 。 そう 、
愛する場所へ( 呉羽 )( 小説投稿城 )2019/04/24 22:07
更新頻度:亀 最初は兎かな 最後まで行く?:最後とかない笑 これは 、 私の人生を変えてくれた小さくて大きなチームとの出会いとこれからの話 。 もう 、 4年ほど前の話になる 。 あれは 、 2度目のプレーオフに出場できるか出来ないかの瀬戸際だった
この49日間を僕は絶対忘れない( ドール )( 恋愛小説投稿城 )2019/04/24 17:06
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 僕はある人をずっと待っていた… そんな時… キキィーーーーーーーー!! という騒音がした 気になって見た僕は唖然とする… そこにいたのは横たわっている 僕の…愛する人だった… 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ゲーム・スタート( カストル )( 小説投稿城 )2019/04/20 20:27
講会堂の前に 、 緊張した顔の入学式を終えた一年生が並んでいる 。 今日は清華(せいか)学院中等部の入学式 。 200名近い新入生が入学した 。 ここは 、 区外はもちろん東京都全域 、 周辺の他県からも生徒が通う人気校で 、 中高一貫のため全校でもかなりの生徒数だった
恋のイニシアチブ( 徒花 )( 恋愛小説投稿城 )2019/04/20 06:41
愛生学園は小高い丘の上に建つモダンな佇まいの私立の高校だった 。 県内でも有数の進学校で中学2年まで成績不良だったあたしがこんな学校に入学出来たのにはあるエピソードがあった 。 「さやかーおはよー!」 今日は入学式が終わりクラスも決まって初の登校日
オンリーワン( ゴン )( SS投稿城 )2019/04/18 19:09
一つ 、 奇跡の話をしようか 。 別に 、 難しい話でもないし 、 そんなに長い話でもない 。 世間が新元号に湧いているから 、 というわけでも……ないわけでもないけど 、 まあとにかく珍しいのは確かなんだ 。 「僕の誕生日は平成元年一月十一日です」
crossover of the story's( インク )( 小説投稿城 )2019/04/17 20:42
人には物語がある 。 どこでいつ産まれ 、 誰にどのように育てられ 、 人と出会い或いは別れて 。 何かを感じ 、 何かを思い 、 何かを成して 、 何かを遺す 。 そうして人々の物語は絡みあっていく 。 ここは 、 少し未来の日本 。 増えすぎた人口に対する回答として提案された都市階層化計画
STORYからSONGへとっ!( 封漓ーfuriー )( 初心者のための小説投稿城 )2019/04/15 22:11
これは 、 作詞に使うためにもつくった物語たちを投稿するものです 。 ホントは普通に書こーかと思ったんですが 、 使うかもしれません 。 笑 ジャンルは様々 。 短編のときもあれば 、 長編のときもありますが 、 必ず完結させてから次に進もうと思います