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新着レス ( 詩カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2019/06/19 12:48
秋良 様 有難う御座います…… お話をお聞きしていて 、 ナウシカの谷を思いました 。 あの世界観……曲も…… 久石譲さん私大好きです 。 指揮者の中で一番好きかもしれません 、 Joe Hisaishi Budokan Studio Ghibli 25 Years
記憶の軌跡( うたかた )( 詩集つむぎ城 )2019/06/19 12:37
愛情とは何だろう 私には分からない 友情とは何だろう 私には分からない 憧憬とは何だろう 私には分からない 何故涙を流しているのか 何故怒っているのか 何故悲しみに暮れているのか 私には何も分からない 分かろうとも思わないのだ
極夜の横顔( Namari )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/06/19 04:27
応答無し 何と言えども 応答無し 心が絶叫べど 応答無し 散々弄ばれど 応答無し 応答無し 応答無し この舌を落とす 応答無し この目を潰す 応答無し この耳を千切る 応答無し 術も辛くも 応答無し 息絶え
きざはし( 沙織 )( 詩集つむぎ城 )2019/06/19 00:30
言葉を掛けなくとも 、 作品があがって 、 息をしているだけで 、 元気になってもらえることがあると思う 逆に 、 作品があがって 、 元気に息をしているのを目にするだけで 、 自分も頑張ろう 、 って 、 励まされることがあると思う
きざはし( 沙織 )( 詩集つむぎ城 )2019/06/19 00:01
『自分に出来ることは 、 自分の周りしかなく 、 一番気に掛けなければならない存在は 、 自分の周りだ』 私の手は 、 小さいなぁ 、 と思う 。 形ではなく 、 頼りなさという点で 。 正直に言わなくったって一目瞭然に 、 私は 、 自分自身のことさえ
( 秋良 )( プロ詩投稿城 )2019/06/18 23:27
沙織様 一緒に考えて下さり 、 ありがとうございます 。 そして申し訳ないです… 。 花を摘む感触は 、 私の記憶として 、 根っこの部分として 、 必要な痛みなのかな 、 とも感じているのです 。 人として 、 鈍いところもあるので… 。
きざはし( 沙織 )( 詩集つむぎ城 )2019/06/18 22:21
『何を背伸びをする必要があるのかと思う』 突然だが 、 私は 、 知らないことしかないし 、 出来ていない経験しかないし 、 頭は悪いわ 、 正直 、 良いところは皆無だと思う 。 未だにいきおくれてるしな 。 そうそう 、 笑い話があるのだけれど
紫蘇色の硝子(静止室より。( 金河南 )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/06/18 21:57
置き去りにして
紫蘇色の硝子(静止室より。( 金河南 )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/06/18 21:56
午前5時 四角い部屋へ出勤 試験管の中の稲子は静止しており 眺めながら朝食は珈琲と板チョコを齧ればいいだろうと考える 午前6時過ぎ 遠くの寺の鐘が聞こえ 試験管の中の稲子は変わらず この1時間を無駄にぼんやりし また
きざはし( 沙織 )( 詩集つむぎ城 )2019/06/18 20:58
……たとえば 、 私は 、 ネクロフィリアは 、 私は 、 一種の自己にかける暗示 個の宗教の一部だと考えているが 意識をそういったものにたいして受け入れさせるもの 、 そういった類は全て宗教の一部だと思う ……自分にかける洗脳
マイペースに自作詩投稿( ちーちょん )( 作詞投稿城 )2019/06/18 20:25
私の中の8人 周りに合わせた歩幅 それとなく平凡な生い立ち マニュアルに沿って歩く 私貴方の為にいつだって 美しくありたいの 恋する乙女は最強見ててね リストカットカットして 心のバランスを保つ 僕1人の体じゃ耐えられない
きざはし( 沙織 )( 詩集つむぎ城 )2019/06/18 19:23
アキ Aki Tsuyuko - 音楽室 を 聴きながら ** 例えば 、 その向こう側が透ける壁があったとして 、 その壁には意味があるだろうか……? 私は 、 ないとも言えるし 、 一方であるとも考える 。 何故なら 、 壁があろうと無かろうとそして透けている壁があろうと
夢現 <サブ記事>( 森田拓也 )( 詩集つむぎ城 )2019/06/18 16:24
龍人さん こんにちは おじゃまします エスキス・シリーズ 、 そして 、 インスタント・ポエム・シリーズと いつも龍人さんの 、 お隣には 、 詩が強いお心の支えとしてあるのが 、 大切に伝わってきます 。 エスキス・シリーズも 、 インスタント・ポエム・シリーズも
記憶の軌跡( うたかた )( 詩集つむぎ城 )2019/06/18 11:07
貴女の変わりなんて 幾らでもいるんだ けれど私が 望んでいるのは貴女で 偽りの心が叫ぶ 唯一の偽りない望み
つながっている人生( 優有オーラ )( 詩集つむぎ城 )2019/06/18 09:41
「江戸っ子アリ」 てやんでーばーろーちくしょー! 俺はアリだぜ〜上なんか気にして外歩けるか 、 バカヤロー! 俺を踏めるもんなら踏んでみろってんだ〜ちくしょー! おい!若けー衆! エサのミミズ運ぶから手伝ってくれい!
羽化( )( 詩投稿城 )2019/06/18 09:09
** 理由を探して 君の髪や手に触れる 会いに行く 。 どうかまだこの気持ちに気づかないでいて そう願うのに 矛盾 あなたが帰る時のあたしの表情で きっと気づかれてしまった ¨もう少し一緒にいたい¨
紫蘇色の硝子(静止室より。( 金河南 )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/06/18 05:07
・匂い立つ 洗濯物に囲まれて 梅雨明け待てず焼肉はじめる ・第三の ビール片手に延々と 上司がホップの味わい語る
詩ネマ館( ハァモニィベル )( テーマ詩投稿城 )2019/06/18 02:29
※ 『デブの肉屋』 (――とある肉屋の店先 。 店のショーウィンドーにはズラリと新鮮な肉が並んでいる 。 店主である年配のデブの肉屋が 、 やってきたひょろ長いお客の青年に話しかける 。 ) 「此処に 、 答えが並んでいる 。 見えるだろ
極夜の横顔( Namari )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/06/18 01:52
「背徳」 蜜を啜るみたいなモノさ 言葉に同情も何も求めやしないで ただ頭に溢れる欲望をなぞって 快感を愛と錯覚してそう呼ぶだけなのね 私と貴方の間にある壁紙 きっと綺麗な身体をした美人が艶めく とても綺麗な心をした聖人が上目遣い
嘔吐( エリコ30 )( 作詞投稿城 )2019/06/18 01:24
「おるたな」 気づいたら世の中は不景気で かわいかった彼女は子連れで成人式に来てて 荒れもしないけど品良くもないなんとなくの境で 失われたとか言われながら存在をし続けるなにか あんたじゃないと言われながら ハローワークの前で並び続けて幾星霜
極夜の横顔( Namari )( 詩投稿城2世(大人風味) )2019/06/17 23:32
「偽善者」 形が無い 善人の脱け殻 差し出されるのは金より 手がいい 姿の無い指紋だらけの心より 無表情に貸された 肩がいい そんなつもり 積り やらぬ善人 やらぬ偽善者 思考の中には とても善人な自分がいるのに 私の言葉で救えた筈の人
マイペースに自作詩投稿( ちーちょん )( 作詞投稿城 )2019/06/17 23:04
輪を描いた雲をつまむような 単純な稚拙を並べて 昨日なんて思い出してみたら 3秒で終わるストーリー 深く根を張っている 古傷のようなトラウマが 暗い部屋でふと蘇る 忘れるように目まぐるしく 体を思考を酷使する日々だ 眠ったら明日が来る
蚊と蝉( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/17 22:28
わたしも 、 父が暴力ばかりふるう人だったので 、 自尊心を傷つけられてきました 。 暴力はいけないです 。 そういう同じ痛みを感じました 。 力で痛みで人を押さえつけることはとてもダメなことだと思います 。 人には思考がありますから
人間関係の勉強( 赤い苺 )( 詩投稿城(感想版) )2019/06/17 22:17
感想をありがとうございます 。 (*^_^*) 思いやりを果たすためには 思いを形にしたり 、 その形を「ある形」として ここからそこへ そこからここへ 移す うつす」これがつらい 、 ずっとひきつりますよね >そうですね 。 気遣うってことは結構労力が要ります
【前レスの詩を、自分の詩に翻訳する】( ハァモニィベル )( テーマ詩投稿城 )2019/06/17 21:51
* 僕の前で 、 夜が眠っている 永遠にどこまでも続きそうな橋の真ん中に 巨体をぐっすりと横たえたまま 。 乗客が僕だけの列車は先に進むことができず 夜の鼾のような発車のベルが響くなかに停止している たくさんの夢が空から頬に落ちてくる
私のために。( くら )( 詩投稿城4世(隠れんぼ) )2019/06/17 21:34
ぼくはゆるぎなかったから 、 タイピングがまともにできない日 、 快音だけで正誤を判断している 、 かたまった顎がもう止まって 、 遠くにむいた横顔は 、 白く濁ってみえた 。 あの子!が! ぼくがいた夏! 夢み心地のまどのうえで
六月の、泡の音( 沙織 )( プロ詩投稿城 )2019/06/17 21:30
お伝えした通り 、 劣等感を自身に思う 美しい詩です 言葉もあまり出ないほどに 打ちのめされています 美しい詩を 、 見せてくださり 、 有難う御座います