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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2019/07/17 12:59
【第70幕:相反する地獄】 「……何のつもり?」 時間としては 、 ちょうどナラカがエルトを押し出してからすぐの頃に遡る 。 ニラヤの瘴気の中に取り残される形となったナラカは 、 案の定ニラヤから凍てついた視線を向けられていた
  ぺろっとたいらげてしまいたい。( 三築 )( 書き捨て!小説 )2019/07/17 02:23
「宵姉ものんでみなよっ!」 そういって依終から渡されたのは 、 ビール 。 正直飲んだことはなかったが 、 皆がいつもおいしそうに飲んでいる光景を見ていたため 興味津々の宵は 、 いつもは飲ませまいと邪魔をしてくる亜伊織や雛壱がいないのをいいことに
空心 <サブ記事>( 咲菜 )( 小説投稿城 )2019/07/16 20:13
最後の文のおとは 、 すっごくかわいい!! フフフッッッ 。 仲直りできてよかった 、 よかった! ん〜 、 この後どーなる??
デレデレな先輩が好きな私 <サブ記事>( 華綺飫「はなきよ」 )( 恋愛小説投稿城 )2019/07/16 19:32
めっちゃいいじゃないですかw ニヤニヤしちゃうとゆうかw こっちまで興奮してきたw
空心 <サブ記事>( のぶひろ )( 小説投稿城 )2019/07/16 18:54
おとはって 、 頭良いな〜 そんな解決策があったとは! 問題は 、 これからもずっと 、 おとはが恋と友情を両立出来るかだな…
空心( 雅芽結衣 )( 小説投稿城 )2019/07/16 18:36
私は 、 律子の話を聞いて 、 律子は 、 竜のことが本当に好きだったんだってことが伝わってきた 。 そこで 、 あることを考えた 。 それは 、 律子が竜に今の気持ちを伝えること 。 つまり 、 告白をしてもらうことだ 。 もちろん 、 私が竜の彼女なのだから
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2019/07/16 10:38
「ヴィアレ━━━━!?」 そう 、 声を上げたのは果たして誰だっただろうか 。 誰もが声を上げていたようにも思うし 、 誰でもなかったようにも思える 。 それだけ皆の心は動揺していた 。 まさか 、 精霊であるヴィアレが 、 このような状況で接触してくるとは思わなかったのだ
  ぺろっとたいらげてしまいたい。( 三築 )( 書き捨て!小説 )2019/07/16 01:59
「さーくっ!」 その陽気な声に教室がざわめいた理由は 、 その声の主とその声の主が呼んだ人名との関係性が謎すぎたからだった 。 「………縒(より)」 「あっ!まーた 、 一人で本読んでんのか 、 お前は!まったく困ったちゃんだなあ」