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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
誘拐したら……魔法少女?( 三回半えびぞり )( 小説投稿城 )2017/05/30 21:55
【第2話・騙したら 、 氷の女王?】 詐欺の話をしよう 。 その中でも詐欺紛いの商売の話をしよう 。 「これを使うと 、 幸せになります」 「これを食べると 、 痩せます」 そう言った詐欺紛いの文句がのたまう商法 、 そういった詐欺にはどういった人物がかかるのか?
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々を語ろう3!( ポセイドン )( 本の掲示板 )2017/05/30 21:41
みんな超久しぶりwww 内容掴めないどころかなにが起きてるかも分からないww 新規の人宜しくお願いします 。 今日からとりあえずログインはずっとしておくので気軽に声かけてください えーと気がついてる人も多いけど高1になりました〜
魔界王国物語( 闇月 )( 小説投稿城 )2017/05/30 21:05
その日は野宿をすることにして 、 一行は近くの森に入った 。 「ダイア 、 大丈夫かなぁ」 王女が夕食の野菜を切りながら 、 心配そうに言った 。 今夜はカレーだ 。 材料はデスストームが 、 悪魔界から脱出する際に持ち出したものだ
脳とメンタル( rrrr )( SS投稿城 )2017/05/30 20:22
辛さにレベルなんてあるのだろうか 。 私の辛さのレベルなんて 、 他人に解るのだろうか 。 もし 、 私が本気で死にたいと思っていても 、 今自殺未遂した人がいたら 、 私は辛いのを我慢しなければいけないのか 。 中途半端に病みかけている人は
喰らう人( )( 小説投稿城 )2017/05/30 19:27
戸張は 、 シャーレ(ペトリ皿)に半透明の液体を少量入れて持ってきた 。 それを床に置くと 、 先ほど俺から採った血液をスポイトで一滴だけ 、 落とした 。 「いい?よぉく見ておきなさいよ 。 これからあなたのクローン第一号が誕生するんだから」
君からもらったヒカリ( 妃麗 )( 恋愛小説投稿城 )2017/05/30 16:18
ーはじめての 出会いー ”ブー ” ファミレスで優奈と話してる途中 テーブルの端に置いていた携帯が鳴った 。 通知に気づきはしたが 優奈の話が盛り上がり あとででいいや そう思い視線は優奈に戻した ‘ で? その人とは進展あったの
君からもらったヒカリ( 妃麗 )( 恋愛小説投稿城 )2017/05/30 15:48
‘ 凛乃ーもう高校生だよ? ほんと受かったのはいいけど やってけるかなあって感じしない? ’ ‘ ん? ’ 携帯の画面に視線を向けたまま返事をした 私たちはついこないだ××中学校を卒業し あと二週間もすれば高校生になる 中学校の時と変わらず
海に堕ちた小望月( )( 書き捨て!小説 )2017/05/30 14:51
「うんっ……!!」 「おつかれさまです 、 『先生』」 俺がやっと一つの小説を書き終えて伸びをすると 、 息子はにこ 、 と柔らかな笑みを浮かべてらしくもなく敬語を使っては俺の机の上にコーヒーを置いてくれた 。 わざわざコーヒーを置いてもらってこんなことを言うのもなんだが
スターチスのドライフラワー( )( 短編集投稿城 )2017/05/30 14:08
【青薔薇の必然】 とある富豪の家の庭先に一輪の薔薇が咲いた 。 富豪の夫人は 、 大層花を愛しているという 。 花を愛している故に 、 富豪の家の庭は一種の楽園のような色鮮やかな様々な花を芽吹かせている 。 赤や黄色はもちろん
夜明け前のローズティー( )( 設定資料 投稿城 )2017/05/30 13:42
先代 ▼ 柊利 / Syuri / ♀ / 21 / 180 /アルビノ …物事の話し方や考え方が古風で年増のような印象を持たせる 。 アルビノの中でも珍しい虚弱体質持ちで視力も悪い 。 左目に関しては年を重ねるにつれ視力を徐々に失い 、 18になった時には左目の視力を失う
rrrr( rrrr )( 小説投稿城 )2017/05/30 12:00
最近 、 今住んでいる家の下庭に子猫がいるのですが 、 その話をしていたらママンが「雄猫が子猫を殺しちゃうことがある」と言っていて思いついた 。 私はただ 、 普通の家庭を築きたいだけなのだ 。 けど 、 私の種族の男は子供を殺すという習性があり
rrrr( rrrr )( 小説投稿城 )2017/05/30 11:54
↑の主人公である青年は 、 母親のことを「母」と呼ぶことが出来ずにいる 。 なので 、 いつも母親のことを「ババア」と呼び 、 親子ということを認めていない 。 本音を言えば「普通の愛」 、 即ち母親の「母性」を求めている 。
rrrr( rrrr )( 小説投稿城 )2017/05/30 11:49
俺の母親は 、 愛に飢えている―――― 。 真夏日 。 太陽も照らし疲れただろうに 、 未だに蒸し暑い 。 家に帰るなりネクタイを緩め自室に入る 。 と 、 ベッドに座る俺の母親が 。 「待っていました」と微笑んだ 。 「なんで俺の部屋にいんだよ」
小説家・絵本作家目指してる人集合!( らくだ )( 小説家掲示板 )2017/05/29 22:22
rrrrさんへ はじめまして 。 らくだは書き込みが遅いので 、 すれ違いがあったら 、 ごめんなさい 。 (これを書かないと落ち着きませんので^^;) snowさんのアドバイスですが 、 たぶん 「自分を満足させたい」か「みんなを満足させたい」
百花繚乱〜サムライ嬢〜( 狐火クミホ )( 小説投稿城 )2017/05/29 20:13
「お嬢〜ひじょ〜に 、 言い難いのですが」 事件の詳細を聞こうとする 、 私にコマは言い難そうに話しかけてくる 。 「なに犬 、 いま私はそこの無能から事件の詳細を聞こうと思ってるんだけど!」 「いや〜そろそろ学園に向かわないとヤバいと思いますよ〜」