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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/19 16:35
闇 、 あてのない 、 果てのない 、 闇 、 しろうはその場で10分は佇んでいた 。 そしてしろうは決心した 。 (たとえ勝てなくても 、 魔女と戦おう 、 そして勝てばきっと前より強くなっている) しろうは魔女の墓の前で木刀を構え直した
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/19 16:30
魔女の霊魂は消え 、 セイラがやけに不機嫌に成っている 、 「見ていられなかっただけだから 、 世界最強なんて 、 く 、 くだらない 、 ねえ 、 しろう 、 家に帰ろう?」 しろうは只黙って俯きながら言う 。 「いやだ 、 帰らない 、 俺は死んだって良いんだ
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/19 16:15
すると墓の前にエネルギーが集中した 。 エネルギーの正体は魔女の霊魂だった 。 しろうとセイラに魔女の霊魂が襲い掛かってきた 。 魔女は闇の魔法使いで 、 闇魔法でしろうを簡単にぶっ飛ばしてしまった 。 「ぐわあ」 セイラは
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/19 15:49
そして 、 セイラが言った 。 「あの 、 ずっと思ってたんですけど 、 ジーク君はついてこないでください!」 しろうは只ぼーぜんと見ている 、 どうやらジークは女子に嫌われるタイプらしかった 。 するとジークは何も言わずに転送して何処かに行ってしまった
最強の剣士(笑)( 魔人ムシン )( 小説投稿城 )2018/07/19 15:36
セイラとしろうが朝 、 目を覚ますとジーク以外は居なくなっていた 。 ジークが説明した 。 セフィーとジークは昔からの知り合いであり 、 クロムはかつてジークとセフィーが居た世界を滅ぼそうとし 、 数え切れない数の人間を殺した
ふたりの話( せい )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/19 02:13
蓮くん×桜ちゃん 桜side あの日 、 私は1番何よりも大切なものを失った それはあまりに大きすぎて__ しばらく何もできなくて動けなかった そんな状態が1ヶ月ほど続いた 食事も喉を通らなくて 、 母が毎日作ってくれる大好きだった料理も食べれなくて__
ふたりの話( せい )( 初心者のための小説投稿城 )2018/07/19 01:33
蓮くん×桜ちゃん 「本当に行っちゃうの?」 「あぁ 。 そんな顔するなよ 。 行きにくくなっちまうじゃん」 本当は俺だって離れたくない 。 離れなくってすむんなら俺だってずっと一緒に桜といたい 。 でもそんな事できねえし桜のために俺はこうするしかないんだ
ほしぞら夜想曲( はいむ )( 書き捨て!小説 )2018/07/18 23:57
透×緋月 ( その笑顔がみられるなら 、 俺は 、 ) 透(彼) 身長:176 容姿:色素の薄い短髪 。 スポーツが好きで日焼けしてる 。 顔は中の上くらいだけど脳内では汗が似合うさわやか系イケメンのイメージ 性格:幼い頃から剣道をやってて礼節を重んじる
港町のロウソク送り( 激流朱雀 )( SS投稿城 )2018/07/18 23:04
読みました!面白かったです!文体がかわいらしくて 、 というか 、 めーちゃんが可愛い 。
王道冒険物合作者募集!( らくだ )( 募集・告知 )2018/07/18 22:47
飛鳥さんへ すみません 。 ちょっと今 、 思いつくアイデアがないので 、 飛鳥さんの案をうかがいたいです 。 ところで結局 、 襲撃は内部から受けましたか? それとも外から? お返事 、 お待ちしております^^ らくだより
マタアイマショウ( 未来 )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/18 21:05
「ピコンッ」 中間テスト2週間前 。 勉強してる最中 、 部屋の中でLINEの音が響いた 。 「んー 、 、 ?誰だ 、 ?」 もちろん慧真ではないとわかってはいるがなんとなく期待をしてみる 。 スマホの画面には珍しい人からのメッセージが表示された
Utopia of the underground world( すずり )( 小説投稿城 )2018/07/18 21:01
正直な話 、 エルトはあまりシュルティラと関わったことがない 。 いや 、 エルトでなくても関わったことがない兄弟や姉妹は少なくないであろう 。 むしろ関わりのある人物の方が珍しいとも言える 。 シュルティラは忌み子として扱われていたためだろうか
 真夜中の流れ星。( 今宵。 )( 恋愛小説投稿城 )2018/07/18 19:16
02 # 好かない理由 。 「 え〜 。 遊佐やっば 、 笑 」 にぎやかな笑い声が響く教室 。 昼休みは毎日こんな感じで遊佐とその仲の良いグループが集まって騒いでる 。 周りからしたら迷惑だなあって思いそうなもんだけど 、 やっぱり王子だから許されている
バンド小説合作しよう!( ゴン )( 募集・告知 )2018/07/18 12:15
そうですね 、 そういう設定のちょっとしたコーナーみたいな 。 最初はゲストを呼ぶ余裕もないでしょうけど 、 そこそこ経験を積んできたら 、 同じライブハウスで一緒にやっていて馬の合うバンドやアーティストも出てくるでしょうし