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新着レス ( 小説カテゴリ )

記事投稿者掲示板時刻
アクアニウムの幻想( 日向月。 )( 書き捨て!小説 )2017/09/25 11:34
わたくしには意思などない 。 だから 、 そこに存在意義を見出す必要はない 。 そう言ってくれた方がいいと思ってしまうのは染み付いた血筋の問題か 、 それとも 、 わたくし自身の柵なのか 。 今朝ははやくに目が覚めてしまったので何時もよりはやい時間で身支度を済ませ
――月に葬る( ふぁすね )( 書き捨て!小説 )2017/09/25 10:10
▽プロフィール(人外) 「生徒会とか図書委員とか 、 そーゆーの複雑なのってオレはあんまり興味ないんだよね 。 オレは強くて綺麗で楽しそうな方の味方 。 分かりやすくてイイでしょ?」 「あ 、 指切っちゃった? ヘーキヘーキ
Lost roses 崩壊( KEI )( 初心者のための小説投稿城 )2017/09/25 07:56
S地区 花朶之ファミリーパーク 遊具内 ヤバい・・・こっちに近づいてくる・・・ 。 こちらに気づいたのか 、 こちらの様子を伺ってきた 。 このままでは・・・見つかる! 「よし・・・咲輝 、 こっちに行こう」 「分かった」 僕たちは化け物が入ってくる出入口の反対の出入口から外へ出た
あの日の時計 〜キミとボクの秘密のアプリ〜( モーガン )( 小説投稿城 )2017/09/25 00:40
ボーッと眺めていると 、 薄暗い教室に鳴り響く携帯の着信音で我に返った 。 だが 、 今は俺以外誰もいないので慌てる必要はない 。 『もしもし 、 翔悟さん?』 俺の待っている相手からだった 。 「遅くなってすみません」 夕陽で染まった川沿いの道を二人で並んで歩いていた
恋の色( Layla )( 恋愛小説投稿城 )2017/09/24 23:12
「奏汰は春に甘いよな〜」 「そんなこと言ったら 、 真だって蓮水さんに甘いだろ」 「だって皐可愛いし 。 普段すげえ生意気なくせに2人になったらすぐに甘えてくるし 。 何より美人だし」 「いや 、 春だって可愛いから 。 普段はツンツンしてるけど実はすげえ弱くって泣き虫で今日だって真がいなかったら絶対に泣きながら(奏汰〜)ってだきついてきてたし
あの日の時計 〜キミとボクの秘密のアプリ〜( モーガン )( 小説投稿城 )2017/09/24 23:09
7月6日 まだまだ涼しかった6月が終わると途端に暑くなり 、 本格的な夏になる 。 長袖のワイシャツをまくり上げ 、 1階の窓から外を眺める 。 そこから見えるグラウンドでは 、 大会を間近に控えた運動部が遠巻きでも分かるほど熱の入った練習をしていた
恋の色( Layla )( 恋愛小説投稿城 )2017/09/24 22:46
「奏汰 、 怒ってる…?」 しばらく奏汰は困った顔をしてため息をついた 「春には怒ってないよ」 奏汰は私の肩に頭を置いてもたれかかってきた 「その代わり 、 俺がいないところでは呑まないでね?」 「はーい!」 と言って嬉しそうに笑う私を困ったような顔で優しく頭を撫でてくれる奏汰をみて真くんは
恋の色( Layla )( 恋愛小説投稿城 )2017/09/24 22:36
「藤堂さんすみません!!」 必死に頭を下げるこの子に私はあまり怒りたくなかった 。 失敗は誰にだってある それでもこれは許されない失敗で 、 この子のためにも怒らなくてはいけない 「佐藤さん 。 カルテを見てお客様にあった商品を選び喜んでもらうのが私達の仕事でしょう?それなのにカルテを見ないで自分の独断で決めるのは良くないわ
恋の色( Layla )( 恋愛小説投稿城 )2017/09/24 22:09
結城くんと藤堂さんの場合__ 私はコスメブランドのBAをしている 有名で人気なブランドであり 、 なおかつ県内一の百貨店にあるため毎日仕事に追われ 、 1つのミスも許されない 。 小さな失敗で信用は落ち 、 上にはいけない
あなたの恋愛応援隊 <サブ記事>( 青星. )( 恋愛小説投稿城 )2017/09/24 21:12
追記: 非公開と言うか 、 まだプロット(あらすじなどを書いたメモ)の段階です! プロットをもとに 、 非公開で書いていきます! 野いちごでは 、 プロ作家さんたちもいるので 、 ぜひ〜(*´ω`*) 会員登録すれば 、 好きな作家を見つけたらファン作家に設定して
あなたの恋愛応援隊 <サブ記事>( 青星. )( 恋愛小説投稿城 )2017/09/24 21:06
えっと……最近更新していないようですが…… 。 自分で小説は書けなくても 、 みあんさんの小説は見守っているのでよろしくお願いします 。 さて 、 ここに書きこんだには 、 理由がありまして 。 メビリンで小説書いてると 、 すっごい楽しかったんです!