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ここの掲示板では、題名の通り、本当は怖いグリム童話について、みんなで話していきます。
私は、『ベスト・セレクション 初版 グリム童話集』
…という本を実際に持っています!((まあ、私のお母さんから借りたものですが;
その本の、下のオビには、『やっぱり「グリム童話」はおもしろい。』
…って書いてありますけど、けっこう怖いものですよ;
グリム童話にすこしでも、興味がある方、知りたい方でも、来てくだされば、たくさん話します!
グリム童話の話だけきいて、コメントもしないでは帰らないでくださいねー!
荒らしなどの迷惑な投稿は禁止です。
それでは……グリム童話の世界へようこそ。
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すいません、入ってもいいですか?
ちなみに、私はあまりグリム童話はあまり知りませんけどいいですか?
ありすs
私本当に知らないので
一つ話を聞かせてください
ドキドキ・・・
赤ずきん
昔、小さなかわいい女の子がいました。その子を見た人は誰でもその子が好きになりました。
でも、その女の子を一番好きだったのはおばあさんで、その子に何をあげたらいいのかわからないほどでした。
あるときおばあさんは、女の子に赤いビロードでできたずきんをあげました。
そして、そのずきんはとてもよく似合って、女の子はそれしかかぶろうとしなくなったので、赤ずきんと呼ばれるようになりました。ある日、お母さんが赤ずきんに言いました。
「おいで、赤ずきん。ここにケーキとぶどう酒の入った瓶があるわ。これを、おばあさんに届けてちょうだい。おばあさんは病気で弱っているの。これで、おばあさん、元気がでるわ。ちゃんとお行儀よくして、私からよろしく言ってね。きちんと道を歩いて、横道にそれるんじゃありませんよ。そうしないと、ころんでビンを割ってしまいますからね。そうしたら、病気のおばあさんにあげるものがなくなってしまうでしょ」
赤ずきんは、ちゃんと言われたようにする、とお母さんに約束しました。
おばあさんは、遠くの森の中に住んでいました。村からは30分かかりました。
森の奥にはいると、赤ずきんは狼に会いました。
けれども赤ずきんは、それがどんなに悪い動物であるか知らなかったので、狼をこわがりませんでした。
「こんにちは、赤ずきん」
「まあ、こんにちは、狼さん」
「こんなに朝早く、どこに行くんだい、赤ずきん」
「おばあさんのところよ」
「前掛けの下に何をもっているんだい?」
「おばさんは病気で身体が弱っているの。それで、ケーキとぶどう酒を持っていってあげるのよ。昨日うちでケーキを焼いたの。おばあさんに元気になってもらわなくてはね」
「赤ずきん、おばあさんはどこに住んでいるんだい?」
「森のあと15分はたっぷり行ったところよ。3本の大きなぶなの木の下におばあさんの家はあるの。下には胡桃の茂みがあるから、行けば分かるわ」
と、赤ずきんは言いました。
狼は、こいつの脂ののったいかしたごちそうだぞ、どうやってかかれば、ものにできるかな、と心の中で思いました。
「ねえ、赤ずきん」
狼は言いました。
「森のきれいな花を見なかったのかい。どうして、まわりを眺めてみようとしないんだい。どんなに小鳥たちが愛らしく歌っているのか、聞こうともしないじゃないか。わき目もふらずに歩いて、まるで村の学校に行く時みたいだな。森の中はこんなに愉快だっていうのに」
赤ずきんは目を上げて、お日様が木々の間から差し込むのを見ました。
きれいな花がたくさん咲いているのも見ました。
赤ずきんは、
「まあ!おばあさんに花束を持っていってあげたら、きっと喜ぶわ。まだ早いから間に合うわね」
と思いました。
そして花をさがしに森の中へかけていきました。
そして1本の花を折ると、あそこへ行けばもっときれいなのがあると思って、
花を追ってどんどん森の奥へ走っていきました。
けれども狼は、まっすぐおばあさんの家へ行き、扉をノックしました。
「そこにいるのは誰だい?」
「赤ずきんよ。おばあさんにケーキとぶどう酒を持ってきたのよ。開けてちょうだい」
「扉のをお下げ」
おばあさんは言いました。
「体が弱って起き上がれないんだよ」
狼がを下げると、扉はぱっと開きました。
狼は中に入り、まっすぐおばあさんおベッドへ行き、おばあさんを呑みこんでしまいました。
それから狼はおばあさんの服を取り、それを着ると、おばあさんのボンネットをかぶり、おばあさんのベッドに横になって、ベッドの前のカーテンを閉めました。
一方、赤ずきんは花をさがしてあちこち走り回り、もうそれ以上持ちきれなくなると、やっとおばあさんの家に向かいました。
やってきてみると、扉が開いていたので、赤ずきんは不思議に思いました。
そして部屋の中へ入ると、なんだかいつもとは違って見えました。
赤ずきんは、
「どうしたのかしら、今日はとっても恐ろしい気がするわ。いつもはおばあさんのところに来るのがうれしいのに」
と思いました。
それから赤ずきんはベッドのことろに行くと、カーテンを開けました。
するとおばあさんは、ボンネットを深くかぶり、おかしな様子をしていました。
「まあ、おばあさん。なんて大きな耳をしているの!」
「おまえがよく聞こえるようにね」
「まあ、おばあさん。なんて大きな目をしているの!」
「おまえがよく見えるようにね」
「まあ、おばあさん。なんて大きな手をしているの!」
「おまえをよく抱けるようにね」
「でも、おばあさん。なんてものすごく大きな口をしているの!」
「おまえがよく食べられるようにね」
そう言うと、狼はベッドから跳び出て、かわいそうな赤ずきんにとびかかり、呑み込んでしまいました。
狼は脂ののったごちそうを食べてしまうと、またベッドに横になり、すごいいびきをかき始めました。
ちょうど猟師が通りかかり、どうしておばあさんがあんないびきをかいているのだろうか、ちょっと様子を見なくては、と思いました。
そこで中に入り、ベッドの前に来ると、そこには猟師が長いことさがしていた狼が横になっていました。
こいつがおばあさんを食べたにちがいない、ひょっとしたらまだ救け出せるかもしれない、銃で撃つのはやめよう、と猟師は考えました。
そこで猟師ははさみを取り、狼のお腹を切り開きました。
2、3度チョキチョキとやると、赤いずきんがちらちら見えました。
もうすこし切ると、女の子が跳びだしてきて言いました。
「ああ、びっくりした。狼のおなかの中って、なんて真っ暗なんでしょう」
それから、おばあさんも生きて出てきました。
赤ずきんは、大きな重たい石を拾ってきて、狼のお腹に詰めました。
狼は目を覚ますと、跳んで逃げようとしましたが、石があまり重かったので、倒れて死んでしまいました。
それで3人とも満足しました。猟師は、狼の毛皮をはぎました。
おばあさんは赤ずきんの持ってきたケーキを食べ、ぶどう酒を飲みました。
そして、赤ずきんは心の中で思いました。
「もう一生、お母さんにいけないって言われたときには、ひとりで道からそれて、森に入ったりしないわ」
こんな話もあります。
あるとき、赤ずきんが、またおばあさんに焼き菓子を
持っていった時、別の狼が赤ずきんに話しかけ、道からそれさせようとしました。
けれども赤ずきんは用心をして、さっさと先へ行きました。
そしておばあさんに、狼に逢ったこと、狼がこんにちはと言ったけれど、目は意地悪そうだったことを話しました。
「往来の真ん中でなかったら、食べられていたわ」
「おいで」
と、おばあさんは言いました。
「狼が入ってこられないように、扉に鍵をかけましょうね」
それから少しして、狼が扉をたたいて、大きな声で言いました。
「開けてちょうだい。おばあさん、赤ずきんよ。おばあさんに焼き菓子を持ってきたわ」
けれども赤ずきんとおばあさんは、黙っていて、扉を開けませんでした。
すると悪い狼は、何度も家のまわりを歩き、とうとうしまいには、屋根に飛び上がりました。
そして、晩になって赤ずきんが家に帰るまで待って、こっそりあとをつけて、暗闇で食べてしまうつもりでした。
けれどもおばあさんには、狼の考えていることがわかりました。家の前には大きな石の桶がありました。
「赤ずきんや、バケツを持っておいで。おばあさんね、きのうソーセージをゆでたんだよ。そのソーセージをゆでた水を、石の桶に運んでおくれ」
赤ずきんは、大きな大きな石の桶がすっかりいっぱいになるまで水を運びました。
すると、ソーセージの香りが狼の鼻に上がっていきました。
狼はくんくん匂いを嗅ぎ、下を見ました。
そして、首をあまり長く伸ばしたため、とうとう持ちこたえることができなくなり、
ずるずると屋根から滑り落ちて、ちょうどあの大きな桶の中に落ちてしまい、溺れ死んでしまいました。
赤ずきんは喜んで、無事に家に帰りました。
……と、こんな感じだったような気がします。
というか、ここ他の人が勝手に話載せて良かったんですかね? もしいけなかったんでしたら、削除依頼出しますけど。
?s、いいですよ♪超長くなりますがー?(笑)
霊感少年☆X9dw8NcZZx2 s、私もその話知ってます!
他の人が話のせてバッチリOKです!(ゝω・´★)
というか、たくさん、載せちゃってください(笑)
|。+゚ヨロシクデス。+゚|ω・`o)ノ"
ほとんどにたスレがたっています。
ちゃんとスレを作るときは同じようなスレがないか確かめてから作ってください。
あ、NOs、すいません。。。
でも、作っちゃったことだし、これから気をつけながら、がんばりますー。(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
?さん、もうちょっと待っててもらってもいいかな?
最近はちょっとできない理由が…。(>人く)【ごめん!!!!!】
初めまして〜
私は小さいころから。。。
グリム童話の話(原作???
を絵本で見たような気がするのです・・・
3匹の子豚は
最終的に、煙突の下のかまどに
熱湯を用意して、入ってきた狼を
ゆでて食べてしまうとか・・・
豚が肉を食べてる絵を観ました・・・。
小さい頃はなんかわからなかったので
平気でしたけどw
今になってると恐ろしいですね・・
長文失礼いたしました
話しさえ消されたという話を知ってますうろ覚えです世界は混乱状態になりました戦争も始まりどうしようも
ない世界に人々はこう叫びました平和を戻してくださいどんな罰も受けますといったとたん世界から人間が
消えました都市伝説ですほんとあるとこわいです
ねずの木の話はグロですよねー。知ってる人いますか?
グロイとこだけ話しますが…けっこうながいんですよーつ
あーー…やっぱ、暇なときかきますね。部活で忙しいので…ご了承くださいね(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
↑ネズの木・・・大好き
シンデレラこわかったわぁ^^;
そのシンデレラって、どんなお話?
鈴木優花さん
マカロンさんがおっしゃっているのは、原作のシンデレラのことだと思いますよ。
原作のシンデレラでは、魔法使いやカボチャの馬車は登場せず、代わりに白鳩がシンデレラを助ける役目になっています。
話の流れは大体同じですが最後、王子が靴を手がかりにシンデレラを捜す際、連れ子の姉たちは靴に合わせる為にナイフで足(長女が爪先、次女は踵)を切り落とす。しかしストッキングに血が滲んで見抜かれる。
そして、シンデレラの結婚式姉二人はへつらって両脇に座るが、シンデレラの両肩に止まった白鳩に復讐としてチェスト(目潰し)されたところで物語が終わります。
まあ、怖いと言うよりグロいですねャ
ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ><
怖いッス〜〜〜〜〜〜〜(〇>_<)
シンデレラかぁ…。
いいお話なんだけどね(^.^)b
はじめまして。
シンデレラって、実は人殺ししたそうなんですよ。これは事実。
トリビアの泉(古い?)でやってました。
グリム童話、大好きです(^ω^)
ペロー童話より、リアリティがあると言いますか、
現実的だと言いますか…
シンデレラは面白いですよね!
人殺しは聞いたことありませんが、
王子は確か、わざとシンデレラの靴が脱げるように細工していたんですよね?
みんななんでそんなおはなししってんの?
シンデレラは本当わ男です
はじめまして!
こんばんわ!
ピンクめだか(小6)です!
はじめまして!
さっそくですが、私が聞いた「シンデレラ」は、
シンデレラは実は人殺しで、王子と幸せに暮らすも人殺しという事実が王子にばれ、
王子に熱したガラスの靴を履かされ、苦しみながら死ぬまで踊った
という結末でしたね^^
はじめましてジュンです
私が聞いたシンデレラのグリム童話は
シンデレラの2人のお姉さんたちがガラスの靴に足が入るように
足を切ったそうです。
ラストはシンデレラの結婚式に行く途中、鳥に目を抉り取られて
ENDだったらしいですよ。
あってるかわかりませんが・・・。
3匹の豚は、狼が襲うのは同じですが、最初の子豚は藁で家を建てたので壊されて狼に食べられてしまいました。
2匹目の豚は、木で作ったけど、壊されて食べられてしまいました。
3匹目はレンガなのでへいきでしたが、狼が、3匹目の豚をどうしても食べたかったので、最後は、煙突からはいります。そのときに、したで鍋をわかしてた(?)ので、狼がそこにおちて3匹目のぶたは、その兄弟の豚を食べた狼を食べてしまいました・・・
という話を学校の子から聞きました□
シンデレラの謎。
当時のヨーロッパに12時を告げる「時計」というものが、存在したのか?
12時にかぼちゃの馬車もドレスも、みんなもとに戻ってしまうのに。なぜ「ガラスの靴」だ・け・は
もとに戻らなかったのか?
国中の女にガラスの靴を履(は)かせたというが・・・( いったい、その国に何人の若い娘が存在したかは
知らないが) シンデレラ「だけ」が、なぜその靴のサイズにぴったり合ったのだろう?
:あー、言っておくが。グリムだのアンデルセンだのヨーロッパの昔話と「ディズニー映画」とをいっしょ
にしてはならない。
p.s それよりも「ハメルンの笛吹き男」の謎を解かないか? なぜ、その町から子供たちだけがある日突然
に消え失せたのだろう。
( ↑異次元に連れ去られたとか、当時貧困のせいで間引きの子殺しが流行っていたとか、ペストのせい
とか。諸説はいろいろとある )
あら、面白そうねぇ
私としてはペスト説が一番有力ね
最初は鼠がでてきてますし
なにより死の舞踊を想わせるような作品ですからねぇ
追記、シンデレラの話は時間は関係無く、ダンスのあと王子がシンデレラをベッドに誘う…で、シンデレラは処女だけはまもるようにといわれて逃げる…といった話があるわ
実は童話は性的な解釈がおおいわねぇ
訂正
”いわれて”
というより
”いわれてたので”
…いったのは魔女…ではなく、馬番に…
最初から「笛吹き男」が鼠を呼んだ・・・とは、思わないか?
( 最初に相手を困らせておいて、その後から「私が助けてあげる」とおハナシを持ちかける。詐欺師によくある
手口だ )
それと、日本でも欧米でも。昔は『処女は命よりも大切なこと』だったし。
『約束』は破られるために存在したし。
『王子様のキスで、魔女の呪いが解けて全てО.K!』
なんて、まるでチャンバラ時代劇か40年前の刑事ドラマの結末みたいだ。
( ところで「白雪姫」のもともとのお話では、最後に魔女がヒドイ目に会って死ぬの。知ってました?)
グリム童話って本当はすごくグロイらしいよ!でも子供が読むようになってから、あんまりグロすぎるので、訂正して子供が読めるような、いいお話になっちゃたんだとか・・・でも私は前の方が楽しくてよさそうだな(笑)
紹介遅れました。小さい子です!よろしくね!
お初でっす!
みなさん、たくさんのグリム童話知ってますね♪
私の話もきいてください♪
みなさんゎ、熊の親子と、金髪の少女がでてくるお話をしっていますか?
普通のストーリーですと、熊のお母さんゎ、家族のために朝ごはんに
おかゆをつくりました。
小熊が口にすると
「あっちちちちちっ」
舌を火傷してしまいそうなくらい熱いおかゆでした。
お父さん熊ゎいいました。
「じゃあ、おかゆが冷めるまで散歩にいこう」
そう言って、熊の親子は森へ散歩にでかけました。
そこにきたのが金髪でかわいい女の子。
ちょうどいいくらいに冷めたおかゆを口にすると「おいしいわ」と嬉しそう。
その後、お父さん熊の椅子にすわり、「この椅子ゎ大きすぎるわ」
と文句をいって立ち上がり、お母さん熊の椅子に座りました。
すると、「この椅子も大きいわ」と、文句ばっかり。
お母さん熊の隣にあった、小熊の椅子に座ると「ちょうどいいわ」と、力を入れて座ると・・・
・・・どっしーーーーーん!!
小熊の椅子ゎ壊れてしまい、「しかたがないわ」と、奥の部屋へどんどん進む少女。
奥の部屋ゎふかふかベッドがおいてある寝室。
ここでも、お父さん熊のベッドに寝ると大きすぎ。
お母さん熊のベッドに寝ると大きいようで、やっぱり小熊のベッドですやすやねていました。
少女がねていると、熊の親子が帰ってきました。
食べられたおかゆ、壊れた小熊の椅子をみてみんなびっくり!!
奥の寝室にはいっていくと、あのかわいい女の子がねていました。
みんなで起こすと、少女ゎ目を覚ましました。
目を覚ました少女ゎ目の前にいる3頭の熊にびっくり!!
家の外にでていきました。・・・おしまい
というお話です。長文になってすみません。
でわ、次ゎ本当のお話です。
途中からお話ししますね
奥の寝室にはいっていくと、あのかわいい女の子がねていました。
「この女の子がきっと僕のおかゆを食べたんだ!」と、
小熊ゎ大泣き。
そんな時お父さんがいった言葉ゎ、
「簡単だよ。おかゆを食べた人間をいっしょに食べてしまえばいいのさ」でした。
「ああ、そうか!」と小熊ゎ納得。
あの少女ゎ誰にも起こされることなく、永眠してしまいましたとさ。・・・おしまい♪
みなさんどうでしたか?長文になって本当にすみません。
まあまだあるので、またお話しに来ますね♪
あらファンンシーな意見がでたわね、詐欺ときましたか…
白雪姫の話について…
どちらかというと魔女が実の母という話のほうがおおい
もちろん、ほかの話同様に王子(ほとんどの童話の一番の黒幕はこいつ等だと想ふ)に拷問されるのでした〜
あらファンシーな意見が出たわね、実の母ときましたか...
もちろん、ほかの話同様に一番の黒幕は「犯人=今見ている、読者のオマエだ」が。カス探偵ドラマのよくあるお話
なのだが。
p.s あんた、まだここにいたのか。他にすることがないのか?
いや、実の母はファンシーではないと思うがな
というより、そんな探偵ドラマもよくあるとは思えない…少しはマシなドラマや本をみなさい
P.Sまだ荒らしをやってるのか…他にやることないのか?
私は特にない、暇な大学生だからな
いや、詐欺はファンシーではないと思うがな
あー「パズラーをやりすぎた」探偵ドラマには、よくある結論だ・・・少しはマシなドラマや本をみなさい
p.s ふん、"おまえが!" と言わずに肯定したな。
私は、暇な東京大学院生だとか言わないのか?
私は、暇な失業者だ。
では、また会いませう。オヤスミ。
あー…そこじゃなくて(とりあえずHNはもどそう)、笛吹きが鼠を呼んだとか魔女のこと
てっきり化学的考察意見がでると思ったのにね
あと専門学校だから暇すぎるのよぉ
ずーと気になってたんですけど、八雲紫さんっておんなのひとですか・・・・?何か著名見ておとこのひとかと思ってました。
すいません!でも、言葉の書き方を見てきずきました。(ごめんなさい)see・・・・
>N0.27より
>N0.34 へ。
だから、最初に鼠を呼んでおいて後にそれを「助けて」お金をもらうってことだ。( ← "笛の力" でね )
>魔女のこと
魔女が「みにくいおばあさん」というのは、実はディズニー映画でのことで。もともとは、若い女とかババーとか
いう区別は無かった。男でも魔法使いと呼んでいる。
( 魔法使いが=悪者だったら。 "魔女の奥様" もハリーポッターも=悪者だ。と、いうコトになる )
白雪姫については・・・民話伝承では「運ぶ途中に人夫がうっかりその棺を落としてしまい、そのショックで姫の
のどからリンゴのかけらがとび出して」→「お姫さまは、生き返りました」。とゆー、ことらしい。
>化学的考察意見
おや?初めて登場した言葉だな。何の意味か言ってみな、坊や。自分が言った言葉だぞ。H2Оがどーとか?
( まさか「科学的考察意見」の、打ち間違いじゃないだろうな? )
以前には、>暇な大学生 だと言い。次は>専門学校 だと言っている。
つまり、この時点ではキミは「専門学校の大学生」←( 何のこっちゃ??)なワケだ。
白雪姫のその話なら知ってるわ
王子がはげしく揺さぶったという話もありますよ
王子は異常者という話が沢山ありますから
あー…確かに科学のほうですね、間違えました…
と思いますが、毒なので化学でもあまり間違いではありませんね
つまり専門学校に通う学生ですがなにか?
ちなみに大学を卒業したあとに入学しました
( なんか「スノーホワイト」=白雪姫。という、TV深夜ドラマもきのうかおとといにやっていたが )
>魔女のこと
実は、近代(19世紀以後)になるまでは。ヨーロッパ社会でも、化学も科学もクソもまだ発達していなくて。
キリスト教の影響もあって、お薬だの怪しげな実験だのはほとんど「邪悪な悪魔や魔法の儀式」とされていた。
例えば "ほうきに乗って空を飛ぶ" というイメージも「ある種の興奮剤を木の棒にぬり付けて女たちが空を飛ぶ気分
で楽しんでいた」という説もある。
例えば "クスリに頼らずに、信仰のチカラで病気やケガを治す" という「サイエンス・クリスチャン協会」という
宗教団体も、現在でもリッパに存在しているくらいだ。
中国などの東洋社会では、絶対的な宗教の影響をあまり受けなかったので。例えば、お薬は「漢方薬」や医療技術は
「ハリ麻酔」などの、それぞれ独立した "技術" として発達して来た。
>つまり専門学校に通う学生ですが何か?
>ちなみに大学を卒業した後に入学しました
では、その専門学校を卒業した後にまた大学に通うわけだ・・・ごくろーさん、おやすみ。